うちの姐さんが髪の毛振り乱して、お腹壊しまくってゲッソリ
しながらも書き綴ったパルボとの闘い
あれがお役にたったそうです
良かった
姐さんの寿命ちょっと削ったな
思ってましたから
何匹もの子猫の死を積み上げながらも、パルボの正体を知り、闘い、勝利しようとするのがどれだけ大変か
そのノウハウがあるだけで、どれだけの猫たちの命を繋げられるか、どれだけのボランティアたちの励みになるか
批判するのは簡単です
でも、来年はあなたの所にパルボの子猫が入るかも知れないのですよ
んー
真面目に書くとそんな感じ
今年は私の担当だった猫が何匹も死んだ
去年譲渡した猫が2匹
譲渡して3週間で戻ってきた子
明日はお届けの日に発覚した子
潜伏期間か今日までだった子
パルボ 1
カシス💖
FIPもしくはFIPの疑い
4
ごましお💖
ユルちゃん💖
みんなお疲れ様でした
もうちょっと休んでてええからねー
次生まれて来るときは猫じゃないかもだけど
パルボもFIPもみんな治るようになってからにしようね🎵
ユルいボランティアにも、猫たちの過酷な病との闘いの日々は続くのであった
続く





