激動の2週間が終わろうとしている
ユルいボランティアにあるまじき働きぶりをしてしまった
しばし反省‥
余裕の無いボランティアなんざ、見飽きてるのよ
一生懸命声をからして、コロナ特別仕様の譲渡契約書の説明も何回やっても無駄話が多い(笑)
ユルいボランティアにあるまじき働きぶりをしてしまった
しばし反省‥
余裕の無いボランティアなんざ、見飽きてるのよ
一生懸命声をからして、コロナ特別仕様の譲渡契約書の説明も何回やっても無駄話が多い(笑)
そうよ!
私のススムべき道はこのユルい上り坂
一気に高尾山なんぞにのぼったら死ぬ
ような気がする
高尾山と言えば、中学の遠足で行った
いい思い出はないっ!
何しろ下り坂で転んでしまい、マンガのようにクルクルコロコロ➰➰🌕下まで転がり落ちたのだから‥
痛ーい
誰も駆けつけてもくれず、擦りむいた膝小僧やら土のついた髪の毛なども独りでぽんぽんしたのだった
(;>_<;)
友達だっていたのだけれど
中学1年生の時の友達は、私と合っていなかった
あろうことか、いわゆるクラスで目立つ女子とお友達してしまったのだ
いま考えても無理
男子の着替え中に堂々と教室に入るような女子では無かったのだから
男子で話したのは「べっちょ」ぐらい
あだ名である
プロレス残酷物語とかについて語るのだが
その頃流行っていたプロレス中継
世のお父さん、お婆さん、お爺さんはみんな観ていた
白黒テレビで(笑)
カラーテレビになったときに、流血試合を観たお婆さんが
画面の流れ落ちる血の赤さを観て、心臓発作を起こして死んだりしていた時代なのだ
あれ?
なんの話してたっけ?
基本、私の根底に流れる血は消して社交的でもなく、かと言ってマニアックでもなく、お茶の間のお父さんが独りでテレビを観るより、娘と一緒に観ようと無理やり付き合わされていただけなのだ
かくして妙にプロレスに詳しい女子中学生ができあがった
人間機関車とか無冠の帝王とか人間風車とか必ず枕詞のようにつく、レスラーのキャッチフレーズ
長い年月の間に金髪の噛みつき魔ブロンディとか、修飾語と修飾される人とは一体にならなくなっているけれど
まあ、常に何をやるにしろ、身内の付き合い程度の熱心さしかなかったわけですよ
この2週間で6匹の猫をトライアルお届けし、そのうち正式譲渡が3匹
本日は1日に二件もお届けしたので、カラータイマーの点滅が真っ赤に光りっぱなしだった
次はロシアン2匹と子猫が2匹
里親さんが決まっている


勿論喜ばしい事なのだが
カラータイマーの故障が予想されるな
1日3時間だけしっかりしている
保護猫ボランティア〰️✨✨
これが私のキャッチフレーズだな
しかし、前回のブログに大きな誤りがあった
3時間を超えて頑張ると、ほらこの通り抜け抜けであった
子猫の紹介は間違っているし
なんと!ノアちゃんに至っては
片目は見えるみたいに書いてあった
嘘つき〰️
ノアちゃんはほぼ全盲だった








