急に読んでくださる方が増え、あらまーと驚いておりました
ありがとうございます
一昨日はアクセス15だったのに(笑)


いやいや、この15の方がゆず太郎日記を支えてくださるのかもよー
どうかなー爆笑なんでもいーかータコ
タコだけど
そういうつもりでいーかーと書いた訳ではないのだけれど‥




さて、ウンコたれのションベンお漏らし野郎、ゆず太郎は元気にやっていますでしょうか?

左目の結膜炎は、目薬二回で終わり
自力で治した模様
続いて左目も結膜炎に
こちらは目薬一回未遂に終わりました
ゆず太郎が嫌がったら、もう何も出来ないもんね〰️😑


それで治っちゃうのね
大人猫ってすごい
飲み薬も目薬もほとんど無しで、自分の免疫で直してしまうキラキラキラキラキラキラ


ゆず太郎9才の春🌱🌷🌱



特に話題も無いので、わがやの猫の紹介でもするべ

歯肉炎が悪化しているヨレヨレのこまちゃん、17才、♀️
食欲はある!
スゴいねえ


私が顔を拭こうとすると激怒するムキー
痛いんだねショボーン



17年前の大雨が3日も続いた日に、近所からの通報で出動した猫好きのただのおばちゃん



そう、ゆず太郎のときも、この近所からの通報は同一家族からだったわガーン


3日前から鳴き声が聞こえたんだと!
もっと早く保護してやれ!
なぜそのたびに私が呼ばれるのだろうか?などと心の片隅をよぎりながらも、せっせと段ボール箱を持ってかけつけるのだった


4匹の子猫が紙袋にドサーッと入れられ、ぶどう狩りとかで使いそうなプラッチックのかごをかぶせて、逃げないようにしてあったそーでムキー
3日の大雨でビショビショに濡れて湯気が出ているような瀕死の子猫たち


もう体にはハエやらなにやらがたかっていて、卵が‥‥ガーンガーン
ギリギリの所で3匹が生き残った
1匹はカラスにやられて、頭がもげていたらしい

カラスの馬鹿〰️〰️〰️


当時お世話になっていた動物病院で、体に産み付けられた虫の卵も洗いとって貰った

低体温の150グラムの小玉ちゃんは、私の手の中で死んでいった
ゴロゴロ喉を鳴らしながら死んでいった



今ならなあ
助けてあげられたと思う
その時は、どこかでもう諦めている自分がいた


その子が小玉ちゃん、そして生き残ってなおかつ売れ残った白ベースが小丸ちゃん、我が家のこまちゃんなのでした



手前が2003年のこまちゃんラブ

このキジ白だけが貰われて行った

こまちゃん、やっぱり右目は風邪からくる結膜炎だなあ💦
それにしてもよく生き残った


小玉ちゃんは、今でもうちの庭で眠っている
シッポがくるっと玉結びみたいな形の、小さな白い猫だった