こんばんは
ユルい猫ボランティアのJunkoです
いやいや、いかにユルいボランティアを目指そうとも、ユルくなれない時はあるもので
無理にユルくしようとすると心身に悪いので、ここは自然な時の流れに委ねることに致しましょう
この写真が一番可愛いのに
苦肉の策にスタンプ張り付けてみました
トラちゃん
可愛いやろ?
自分ちの猫は老衰やら何やらで、静かに命の炎が消えました
炎というよりお線香の火ぐらいな、あら消えてたのね
理想的な家猫の死に方
私も静かにお線香のように死にたい
痛くなければ
苦しくなければ
そんなに死は怖くないだろう
痛いのと、苦しいのは嫌である
トラの最期は病院の先生が看てくれた
若い子の死は
21才のにゃんこお婆ちゃんの死より辛いだろう
ちゃんと看取ってやらねばならんのに
ヘタレなボランティアや
いやいや、先生が預かる
言うてくれたんだもーん
私が逃げたんちゃうでー
どこまでも根性悪〰️のオバハンだった

