アマゾン欲しい物リストって
アマゾンのなんちゃら施設なんちゃら支援プログラムみたいなのでしてね
正確な所は、調布の姐さんのブログを読んでね
制度の名前を読んで、うん覚えた
そして書こうとすると忘れてる
もはや忘れん坊将軍になりそうだわ💦
そう言えば(復習:ここから全然違う話になる合図でしたね)
その昔認知症の1つであるアルツハイマーを、アルクハイマーなどと言いましたね
これはご老人に徘徊をされて、困り果てたご家族が編み出した、ユーモアの1つと受け止めています
なんとなれば、私も1つ造語を発明しました
バアチャン
リアリティー
これはいかなるものか?
私の場合は母が認知症で、いま思えばアルツハイマーではなくレビーなんちゃらの方だと…
(はい、なんちゃらの箇所はあんまり解らない事をごまかすテクニックの1つですね)
レビーなんちゃらの症状で、せん盲があったのよ
どこまでが事実で、どこからが妄想なのか?
へっ、どうせいつもの妄想だろうよ
などと親不孝な事を思うと、2割ぐらいの確率で事実だったりして


そこで編み出したのが
のバアチャンリアリティーです
お祖母ちゃんの仮想現実
素晴らしくいい出来の造語だと、いまだに誇りを持っておりますのぢゃ
さて、このブログのテーマは猫であり、介護では無いのでした
しかし、猫であり認知症の例が1つありました
にゃんこさん 享年21才
自分でトイレまでは行くのです
でも、ウンチしてあったり他の猫が使ってたりすると、Uターンしてその辺でオシッコしてはりました


オレオはにゃんこさんが大好きだった
門脈シャントの手術をして退院した日に、私には冷たくしたくせに❗
にゃんこさんを見たら嬉しそうに走り寄ったのよ

オレオも寂しいだろう
一緒に寝てくれる猫はもういない







