このリブログが後になっちまったなあ
実は昨日やるべく、せっせと姐さんの投稿を読んでいた
読んではいたのだが、気がついたら寝てたてへぺろ


いかんいかん
そんなわけで師匠も走る師走を先にシェアしちまったぜ(笑)

まあね、あっちの方が一般ピーポーにも受け入れて貰いやすいってえのもあったのよ


ほれ、私って八方美人だからさ爆笑
みんなに好かれたいわけでは無いんだけど、こちらの意図をわかって欲しいなあという願望はあるわけだ
昔はね、八方取っても美人だったんだけどヾ(≧∀≦*)ノ〃
私の、若い頃をみんなは知らないから、なんとでも言えるわーてへぺろ




でもね
今回のリブログはボランティアとしての在り方、運営の仕方、目指す方向、里親譲渡に対する揺らがぬ決意と気合いと根性!
そしてボランティア活動を支援してくださるのは、主として一般ピーポーだ
質の高い活動をしているボラが活動しやすいように、一般ピーポーにもボランティアを選ぶ目を養って欲しい



みたいな事を言いたいわけよ


多分そうだよね?
ははは
寝ながらにして読むという睡眠学習だったので、姐さんの主張がなんだったか
実は心もとないガーンびっくりびっくり


まあ、かくゆー私もだね
保護猫ボランティアを始める前は、ボランティアなどヒトくくり
大して変わらんやないかいと思っていた



それがあんた、ひょんなことからFacebookで姐さんに拾てもろたんや



と大阪弁で書くとそっちに神経が行き過ぎて論点が違うてしまうで


なんやったかいな?
やっぱり忘れるので標準語で行こう🎵




そうそうボランティアに違いがあるとはしらなんだ


そんでもって、何にも知らないうちにベビーキャットレスキューに入ってもうたんで、ボランティアってのはこういう物なんだな
と思い込んでいたわけだ



そしたら、あんた!
違いがあったのよ(笑)
どこでも猫の健康管理をちゃんとして、体重を測って減少していれば、その理由を探り対処の仕方を考える




それは個人でなんとなく子猫を保護して、なんとなく育て、なんとか里親さんを探していた私と同じ方向だったから


そしてゆき遅れてしまった猫は、仕方なくうちの猫になるというアルアルな結果😂



毎日100頭もの猫の世話をしているボランティア団体さんもいる


毎日30くらいの保護猫崩れの家猫にエサをくれている、個人ボランティアさんもいてる


大きい保護団体には人員もいるし、資金も潤沢であり他頭飼育崩壊現場のレスキューなど、小さな団体にはできない活動を求められているだろう


反対にベビーキャットレスキューのような、会計担当含めて6人の小さな保護団体には、少ないからこそできる活動がある
年間180頭前後の、基本生後3ヶ月未満、病児の治療ケア、多頭飼育崩壊からの大人猫、純血猫の心身のケア

12/19譲渡 悪質ブリーダーからのしめじ改めりゅう君


細やかな治療ケア、代表が全ての保護猫の状態を把握している
里親さんに譲渡してからも飼育相談、健康相談を随時受付
そして、全ての活動をHP、ブログ、Facebook、里親募集サイトなどで公開していること

また良いことだけではなく
、今年のパルボ猫を受け入れたことなど全て公表している
病気の保護猫の本格的なケアをしていれば、4~5年に一度のパルボ大流行に必ずあっているはずである
日本のボランティアは、そういった負の部分を公表しない

12/21 譲渡 オレガノ改め 琥珀

代表である姐さんからは「プロ」のボランティアの自覚を持って欲しいと言われている

お給料貰ってるわけではないから、プロじゃないも~んえー
と、うそぶいてはいるが
その実メンバーはスキルアッブすべく学習し、実地の経験により今までよりも着実に腕をあげている(つもりでいるけど、そこんとこどうなん?)



私など日夜猫トイレをいかにオシッコ玉を崩さずに、美しく掃除するかを己れに化して、いささか粘着質な細かい作業に情熱を傾けているのだが(笑)
自分の家の掃除には、興味を持てないくせに爆笑



まあま、日夜朝暮にそういったモロモロを怠らずして頑張っているのよ
自分達を美辞麗句で飾ることなく、そしてその行動に己れ自身が酔いしれることをいましめる


こういう地道な活動に共感し、日本のボランティアをより良い方向へ押し出してください



まあ、まだまだ言いたいことはいっぱいあるんだけど、リブログの前置きが長すぎるので、止めておく
どうだ!
私だってこういうちゃんとした事も書けんだよね(笑)


しかしこの眠さは尋常じゃねーわ
ちゃっちゃとやって寝ることにするべ