その1、その3を抜かしてリブログだわっ
えとね、姐さんとこに行って読んできてね(笑)
4歳だかなんだかになっても、もみもみしはるのね
アメショーのしめじくん
もしかしてお口もチュッチュッしてるかと期待したけど
そこまではしとらんかったわ
私が知ってるもみもみ、ふみふみの猫はみんなオスだと思う
メスはやらんのか?
亡くなったクマ🐻ちゃんなんて
ふみふみが強すぎてドスドスになっていたが、オス
今や4代目組長として押しも押されぬ大看板、指吸いのゴンちゃんは母ちゃんの指を吸う(笑)
7才なんだけど
何ヵ月ですか?と聞かれた程の小柄な組長さんである
こんな顔してるけど、ゆず太郎より強いわけで
ゆず太郎がギャアギャアわうわう言っても、無言で下からすくいあげるような目付きで進んでいく
Wooo、ふー、しゃー
も全く言わない
目付きだけで押していくから、カッコいいんだわ
3キロ無いんだけど
たしか輸血をするときに体重を量ったはず
2.8キロだったかなあ
輸血できる猫は4キロくらいからだと思った
それでも一応血液の検査をしようとしたけれど、とーっても怒って💢😠💢検査できなかっただと!
ゴンちゃんて、ちっちゃいけど本当に強いのかも😅
保護猫のメス、それもブリーダーから来た若いメス猫は、ことごとくゆず太郎のいじめにあった
追いつめて噛みつくらしく口に白い毛がいっぱいついてたりしてなー😭
廊下にも毛が舞い散っている
襲われる方は恐怖でオシッコを漏らし、脱糞までするのだよ
可哀想に😭😭😭😭
んで、ゆず太郎は今やケージにお入りいただいているので、その点はセーフ
かと思いきや!
4代目組長ゴンちゃんは、大人のメス猫は許さないようだ
多頭飼育崩壊のノミ屋敷から来た、かもめ
今はこの子が標的になっている
子猫には手を出さない
なんでメス猫をいじめるのだろうか?
今まで保護猫のメスで襲われなかったのは、野良猫出身ミーコちゃん、これも野良猫出身の乳呑み子を抱えた、さつきちゃん
写真がどこにあるか探すのもめんどいので、無しね(笑)テキトー
さつきちゃんに至っては、ただ乳呑み子のそばを歩いただけでもビシッ!バシバシバシッ!
と全力パンチが飛んでくる
さつきちゃんを見るとゴンちゃんは避けていたようだ
ブリーダー出身で唯一いじめられなかったメス猫がいる
わらび改めプー子ちゃんだ
プー子ちゃんもかもめも、片目でありメス猫
プー子ちゃんはスコティッシュフォールドであり、かもめちゃんは雑種
わらびと一緒に保護したあけびちゃんは、ちゃんと(と言うのもおかしいが)いじめられていた
何ゆえ、プー子ちゃんだけいじめられなかったのか?
彼女は、空気を読む猫だった
あけびちゃんがいじめられそうになると、すかさずゆず太郎とあけびちゃんの間に入っておどけて見せる❗
あはは、もうやーねえ(笑)
みたいに張りつめた緊迫感を緩めようと、自らおどける猫だぜ?
そして、この作戦がどれ程の効き目があるのか、片方しか無い目で確認すらするのである
できたおひとだねえ
と、煙管のひとつも吸い付けたくなるじゃあねえか、お前さん
いったい何の話を書いてたのか?
まあ、いいやな
この手の賢い猫は生涯4匹しか出会っていない
2匹目はこのひとね、猫だけど
サビ猫ちゃんに挨拶してあげる、にゃんこさん
で、3匹めがプー子ちゃん
4匹目は…
またいつか折りをみて話そう
歯を磨いて寝る!
おやすみなさい
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