パルボが出る前から読んでおいてください
今回、菊地代表宅でパルボが発生したことにより、色々なことを学びました
被害は持ち込まれた、既に感染していた保護子猫1匹で済みました


例えば、この子猫がうちに運び込まれたとします

被害がこの子だけで終わるかと言えば、それは無理ではないでしょうか?
消毒の仕方や消毒液の濃度や感染拡大を防ぐための措置、すべて知らなかった、間違っていた、甘かったと言わざるをえません


パルボに出会うのも生涯初です
打つ手、打つ手が遅すぎれば感染は拡大していたと思います




そーなのよー
消毒もボランティアの腕のひとつ



経験しなけりゃ腕は磨けない…
でもパルボはなるべく経験したくないけどさガーン



今回は菊地の姐さんちだったから、蔓延しなかっただけ



パルボだってわかったあとの行動が早かったからね



よく、あそこはパルボ出した
とか言う人いるけど



あなたの所にもパルボは出るかもしれない


んだよね



全盲の子猫、スズメちゃん
保護ちう






スズメちゃんと、ブリティッシュのペロちゃん
微妙な距離で寝てはる





茨城ネコの花束ならぬ猫束
😻😻😻
左か真ん中の子猫が、うちにいる太郎ちゃん
そっくりなので、確実なところはわからないのよー(笑)
明日はお見合い




太郎ちゃん、がんばってね
スズメより