世の中をなんとなーく侵食してくる西洋文化



クリスマスは昭和の時代に定着し、街では酔っぱらったサラリーマンがメリークリスマスと騒いだ


東京では、24日に売れ残ったクリスマスケーキが、25日には駅で特売になっていた
大阪ではそんなもん売ってなかったけど
今ではコンビニでも予約できるから、東京でも駅頭での売残り販売は無いのかな


そんな昭和の時代、幼き日の私は、ボール紙の長靴入りのお菓子を楽しみにしていたクリスマスツリー



無情な父の答え



うちは仏教だから





びっくり全然西洋の文化が浸透して来ねーよ!



さて、昨今の西洋的行事、ハロウィンてのはなんなのよハロウィン


ハッピーハロウィンやら

トリック オア トリート

合わねーんだよ、日本人には!

と、つい過激に否定したくなるおばちゃんであった
食い物の恨みは忘れないバレンタイン誕生日ケーキジンジャーブレッドマン



私はサックリ言っちゃうと、ゾンビが理解できない
まあ、ゾンビとハロウィンには、そんなに関係は無いのかもだが…


ウォーキングデッド


人気の海外ドラマであるが、見ない


ゾンビが最初からゾンビなので、なぜにゾンビになってしまったの?
が、わからないから〰😥



映画でもドラマでも、ゾンビはたいてい最初からゾンビ



日本人である私には理解不能なのである




だって、火葬だもん





いきなり、墓の中からモリモリと土をのけて登場できるのは、庭に埋めたハムスターや猫だけである



やはりゾンビは土葬の国の文化なのよ
お骨になっちまって、骨壺にお入りになった亡骸は、ブルックにもなれない



だから、ミラ・ジョボビッチだろうが、ブラッド・ピットだろうがゾンビ系の映画は見ない



ドラキュラやフランケンシュタインの方がいいや


狼男は、きっと臭いと思う
シャンプーもトリミングもしてないだろう
だから狼男はいらにゃい猫



今回は特に関連する写真も無いので、これを貼り付けよう




姉の飼い猫、にゃんた君メスの肛門腺爆発のその後



お尻の穴の隣に噴火口が見える


( ̄▽ ̄;)これも臭いやろな