5月15日 今日は結婚記念日である
だもんで、お赤飯炊いた
お赤飯、刺し身、ゲソ天、胡瓜の糠漬け
刺し身からこっちは、スーパーの方がお作りになった(笑)
このスーパー、潰れやしないかと心配である
うちは、買い物に行くのは7時過ぎと決めている
たらんたらん店舗内を歩いているうちに、お魚やお肉が2割引きから3割引きに、そして最後には半額になるからだ
お刺身もゲソ天も、半額で買った👍
もはや、正規の代金で買う気はないっ❗
しかし、半額の見切り商品がいっぱい有りすぎ
そのわりに駐車場の係員やら、品出しや、レジやらの店員が多すぎ
これでは人件費が、売上より多くなってしまうのでは?
など、自らは半額商品を買いながら、スーパーの客の入りやら、どうしたってこんなに売れねーよという、ハムの薄切りを眺めている
お店が潰れたら困るので、もうちょっと企業として努力と工夫を望む一消費者であった
姐さんから、クレームが入った
「あんた、昨日のゆず太郎日記な、あちゃお嬢て、そんなん知らん人にはわからんやろ
読んでくれはってるお人に、不親切やないのん?」
(めんどくさい姐さんじゃ💦
キッツいくせに、妙なトコ真面目なんやもん、笑てまうわ)
姐さん、そんなんエエんだす
雰囲気出てたら、よろしおますねん
「そんなもんなんか?
そやけどなぁ、あれやんか~」
どれだすねん!
姐さんにまだ不服があるといけないので、一応解説しておこう
うちの組は、東京、埼玉、神奈川、茨城をシマとする、どこの連合にも属さない精鋭(弱小)の子猫ボランティア
略してマルボ
ベビーキャットレスキューである
けして、マルボウではないので、ご安心召されい
調布の大姐を代表に、副代表のトリマー令子ママ、会計のブクロの恭ちゃん、お笑い担当の流れ者ジュンコで首都圏を牛耳っている
これに加え、捨て犬、捨て猫で悪名高い茨城にも組員がいるのである
仕切るのは茨城の姐さん
そして、若い身空であこぎなマルボに足を突っ込んだ、茨城のお嬢(あちゃ)
この2名だけである
なんと、6名だけで一都三県を又にかけて、走り回っている
むろん、タニマチやら応援者、丸投げの預かりなど支持者の皆様には、お世話になっている
なかでもご寄付をくださる方には、とてつもなくお世話になっている
ありがとうございますm(__)m
組員はもはや、ボランティアなのか相撲取りなのか、わからないくらいの多忙である
サバイバルな子猫をひっさらい、メンタマひんむいて目薬を差し、嫌がる幼子の口をこじあけミルクを飲ませる、極悪非道なマルボな団体
6人じゃ、団体割引💴🈹もきかないではないか!
そんな現場に咲く1輪の花🌼
(アタクシである)
目指すは、笑いの取れるボランティアであった