誰だって恋するとおもいます。私が本当にけいけんしたお話です!私は高校一年生に初恋をしました。私は恋愛にあまり興味がありませんでした。わたしは友達を作るの怖かったので誰とも話したくない私に関わらないでといつも避けていました。避けていた理由は中学一年生の時にいじめられていたからです。いじめられていたせいか友達が怖くなりました。避けたりを繰り返していたら一人になっていました。クラスでもじみこと呼ばれていました。目立たないよに前髪を伸ばしだてめがねをはめていました。そして高校一年生の春私の運命をかえる人とで会いました。その人の名前は春川彼方くんでした。彼方君はモテモテでいつも女の子がキャーキャーいってました。こんなじみこが恋なんてありえないと心に言い聞かせました。そう言い聞かせながら教室に戻りました。教室に入るとおーいじみこー!という声が聞こえてきました。その瞬間やめろよという声がしました。私は涙が出てきました。泣きたくないのになみだが止まりませんでした。泣いている私の手を引っ張って教室からだし手くれたのは彼方君でした。彼方君は私を見て泣くくらいなら変わろうとしなよと言って教室に帰って行きました。その一言で私は変わることを決意しました。そのひ私は前髪を切りました。だてめがねもとりました。本を見ながら化粧をして見ました。そして次の日学校に行きました。すると廊下にいる人たちが私をみてあれ誰だ!と言っていました。教室に入ると誰あのこと言っている声が聞こえてきて自分の席に座るとはぁー!お前あの・・。じみこかー?!と大声で言われました。その日から私の学校生活が変わりました。これは彼方君のおかげだからお礼を言わなきゃと思い彼方君のところに行きました。彼方君はびっくりした顔でお前変わったなと言ってくれました。私はその笑顔みたら我慢ができなくなり告白しました。するとなんといいよと言ってくれました。彼方君は私をかえてくれた人だし彼方君のこと大好きです!今も付き合ってます。
まあこんな感じで私は恋をしました。恋をすれば誰だってかわれるとおもいます!
話が長くなってしまってすみません(。-_-。)ありがとうございました
