♪ウチの、いぬが…。
ひどいでしょ~~~


いままで、見てなかったんですけど…毎日ブログペット占いしているんですね…
で、きょう何気なく見てみたら…

ひっど~~~い…
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もーーー!!いまが…いまだけに… !? !? !?
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ブログ上の
に向かって叫んじゃったぁ~~
またもや…ワタシの
は…
ボロボロです~~
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いいんだ
いいんだ![]()
昔から、ワタシは…占いなんて…イイことしか信じないんだから~~~



気を取り直して…
この
リンゴ、ワタシ大好きなんです
甘酸っぱいというか…酸味の強い
リンゴで…磨いたら…この輝き~~
でも、やっぱり…後ろの
ジョンフン
には…負けてますけどね~~(…当り前かぁ~
)
この時期しか、見かけないんですよね…
で、あまりどこでもココでも見かけるわけじゃなくて…
皮をむかずに丸ごと食べるのが、大好きです![]()
これって…どこの地方でもあるのかな~って思って…チョッと
調べてみました…。
もし、興味のある方は…どうぞ~
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【旭りんご】
カナダのJohn McIntosh氏(1777~1846年)によって偶発実生から発見され、McIntosh red と名づけられた世界的品種で、このリンゴが日本でも知られるようになったのは、1890(明治23)年に、カナダのギップ氏によって札幌農学校に寄贈されたのが始まりであると言われています。日本では、明治25年に旭と名付けられました。9月下旬の成熟です。
アメリカやカナダでは、現在でも主要品種の一つに挙げられています。この品種は寒地に 適しており、青森県のものでも到底北海道産に及ばないと言われている程です。寒地で適期に収穫し、約1ヶ月貯蔵したものは、多汁で、酸の効いた、甘味が十分で、芳香の強いうまいりんごですが、そのように処理したものでなくても、9月下旬から10月初めに収穫した果実は、適当な甘味があり、特有のきりっとした酸っぱさと舌触りもある、美味しいりんごです。欧米ではいまでも好まれる、重要品種です。
日本では、祝
(8月中下旬)と紅玉
やスターキング
(10月中旬)の間をつなぐものとして、一時 かなり普及しました。樹勢が強く、花芽もつきやすく、生産力も非常に高い品種ですが、黒星病に弱く、しかも収穫前の落果の多いことが欠点で、樹上で着色したものから 順次収穫(すぐりもぎ)したり、植物ホルモン剤(落果防止剤)の散布を行ったりするという手間もかかります。また、暖地では適期に採っても着色、品質、貯蔵力におとり、このため暖地では市場からも見限られてしまいました。しかも、未熟なうちから何とか食べられるものですから、日本では早もぎされて市場に出ることが多く、完熟したものを手にいれることは困難でした。その結果、酸っぱいだけのまずいりんごと消費者から烙印を押されてしまいました。また、この時期の優良品種未希ライフ
、つがる
などの出現によって急激に衰退し、現在ではあまり市販されていません。
へ~。そうなんだ…。
あまり、全国に出回ってなさそうですね。
おまけに、近い将来は…この
食べられなくなるのかな・・・
ワタシは…果物全般、甘酸っぱくて…酸味の強いほうが好きかな~
梨とかも…芯の周りの酸味のあるところが好きだし…
は、黒ブドウが一番好きで…しっかり種を出して眉間にシワを寄せなが食べるのがスキ~

そろそろ出回っている柿は、固いのがスキ!!これも皮ごと食べる~~![]()

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…やっぱり…
は…“変なヤツだ”と言う声が…
聞こえてくるのは…そら耳~だよね…?


