鶴見川サイクリング

多摩川サイクリングのマンネリ化から抜け出し鶴見川を走る

多摩川とくらべるとのんびりしていて人影も少ない

遠くの富士山を眺めながら走る

鶴見川サイクリング、富士山と自転車

この日の目的地日産スタジアムが見えてきた、富士山お大きくなってくる

鶴見川サイクリング、富士山と日産スタジアム

目的地の鶴見川多目的遊水地の公園に到着、正面には新横浜プリンスホテル

鶴見川、富士山、日産スタジアム、桜、公園

公園内はまだ桜が咲き誇っていた

鶴見川サイクリング 満開の桜とチューリップ

花壇のフィネモラも今が旬

日産スタジアムとネモフィラ畑

チューリップと桜のコラボも奇麗だ

鶴見川のチューリップと桜のコラボ

菜の花も負けじと・・・

桜と菜の花のコラボレーション

カラスかと思ったらオオバンの群れだった

オオバンの群れ、鶴見川で野鳥撮影

この日は、野鳥撮影を期待していたのだが

最近は不作続きだ

 

近くのスーパーにお酒を買いに行った

レジに並んでいると、目に飛び込んできたのは

「ひとめぼれ」5kgが2980円

でもしばらくお米はいらないのだ(ふるさと納税返礼品の米が残っている)

コメ離れが進んでいるのかな?

手に取る人を見かけなかった・・・

岩手県産ひとめぼれ米5kg 2980円

 

 

 

Copilotが生成したブログ


※生成AIのCopilotに簡単な説明と写真を入力して出力されたブログ記事を原文のまま掲載している

▼ここからスタート

気ままに川崎マリエンで自転車キャンプしてきた話

 

  工業地帯をのんびり走るところからスタート

今日は自転車にキャンプ道具を積んで、京浜工業地帯へ。
巨大な配管やタンクの間を走ると、なんだか“冒険してる感”があってちょっと楽しい。
工場の音や潮風が混ざった空気も、このエリアならでは。

京浜工業地帯の工場と空撮道路
「お、旅っぽくなってきたな」
そんな気分でペダルを回す。
 

  海底人道トンネル、やっぱりワクワクする

工業地帯を抜けると、いよいよ海底人道トンネル。
長いスロープを自転車押しながら降りていくと、ひんやりした空気に変わっていく。
まっすぐ伸びるトンネルの先に光が見えると、
「この先、どんな景色かな」
って自然とテンションが上がる。
自転車キャンプ道具を積んだ自転車と海底トンネル
 

  マリエンキャンプ場に到着、テント張ってひと息

トンネルを抜けて海沿いを走ると、マリエンタワーの足元にキャンプ場がある。

京浜工業地帯のトンネルとマリエンタワー

川崎マリエンキャンプ場での自転車旅
木に囲まれた静かな場所で、テントを張るだけで気持ちが落ち着く。
川崎マリエンでの自転車キャンプ用テント
荷物をほどいて、椅子に座って、ふーっと深呼吸。
自転車旅のこの瞬間が好き。
 

  夕方、展望台へ。富士山が赤く染まってた

日が傾いてきたので、マリエンタワーの展望台へ。
上がってみると、ちょうど富士山が夕陽で赤く染まっていて、めちゃくちゃきれい。
「うわ、今日来てよかった」
って素直に思える景色だった。

夕焼けに染まる富士山と工業地帯の夜景
 

  夜は東京タワーが光って、街がキラキラ

暗くなると、遠くに東京タワーがピンクとオレンジに光ってるのが見える。
その周りには街の灯りが広がっていて、まるで宝石みたい。

夜景:東京タワーと工業地帯の光
川崎マリエンの夜景って“日本夜景遺産”にも登録されてるらしいけど、
実際に見ると納得。
工業地帯の光と都会の光が混ざって、ここだけの夜景になってる。

川崎マリエンの夜景、工業地帯と富士山
 

  まとめ:気軽に行けるのに、ちゃんと旅だった

工業地帯を走って、海底トンネルを抜けて、海沿いでキャンプして、
最後は夜景で締める。
距離はそこまで長くないのに、しっかり“旅した感”がある一日だった。
また気が向いたらふらっと走りに行きたい。

▲ここまでCopilot作成

 

こちらは人間(自分)が書いた記事だけど、AI記事のほうがわくわくする・・

京浜工業地帯のキャンプ場 | ぶらりさんぽ

 

 

 

2026春

近所を歩いていると道端には色々な野草が花をつけていた

身近な場所でも視線を変えるだけで新しい発見がある

「日本の野草・雑草(成美堂出版)」とGoogleレンズで同定してみた

 

 

  タンポポ

蒲公英、色んな種類があるようだがカントウタンポポだろうか

カントウタンポポの黄色い花

 

  シロツメクサ(クローバー)

白詰草、江戸時代にガラス器のつめものとしてこの干し草を用いたことに由来

シロツメクサ(クローバー)の花のクローズアップ

 

  ジシバリ

地縛り、枝が地面を縛るようにみえることから

タンポポ(カントウタンポポ)の黄色い花

 

  ハハコグサ(ホオコグサ)

母子草、綿毛がほおけ立つことからホオコグサ

野草の黄色い小さな花 clumps

 

  ハルジオン

春紫苑、春にさくシオン

ハルジオンの写真

 

  カラスノエンドウ(ヤハズエンドウ)

烏野豌豆、マメ科なので若い芽を油炒めでたべらるらしい

カラスノエンドウの花と草

  野生化した花々

オオキバナカタバミ

オオキバナカタバミ(オキザリス)の黄色い花

オキザリス

オキザリスのピンクの花

ツタバウンラン

ツタバウンラン 野草図鑑

ハナニラ

ハナニラの花 pollen flower

ハナニラの花:道端に咲く春の野草

 

 

 

府中郷土の森バーベキュー場

春の陽気に誘われて久しぶりに40kmコースのチェアリング

多摩川サイクリングロードも桜が賑やかになってきた

多摩川サイクリングロード 桜と自転車

 

府中郷土の森バーベキュー場 桜と青空

郷土の森バーベキュー場付近は洪水の浸水被害対策の護岸工事が

ようやく完了し全面開放となったのだ

多摩川サイクリングロード 府中郷土の森 バーベキュー場 護岸工事完了

この日のチェアリング場所が決定

府中郷土の森 バーベキュー場 桜とサイクリング

周りはぺんぺん草(ナズナ)が咲きほこっていた

府中郷土の森サイクリング、桜と自転車

お昼ご飯は

ホットサンドメーカで焼いたチョリソドッグ

チョッピリウイスキーを垂らしたアップルティーがおいしかった

ホットサンドとウイスキー入りアップルティー

多摩川の土手には菜の花も咲き誇っていた

自転車と菜の花畑、春の多摩川サイクリングロード

久々の往復40kmライドは後半ばて気味だ、年のせいかな(涙)

片道60kmのキャンプツーリングを計画中だが悩ましい(笑)

 

 

 

 

クロスバイクでキャンプ

 

以前掲載のブログの改定版

  パッキング方法改良の歴史

クロスバイクのキャンプパッキング方法の変遷

  自転車キャンプことはじめ

自転車キャンプ積載、パニアバッグとリアキャリア

 

 

 
 
 
 

 

 

  重量バランスを改良!

自転車パッキング方法改良と関連グッズ

 

  前カゴをつける

自転車用バスケットとリアキャリアの画像

 

  リアキャリアを外したい

自転車キャンプ用パッキング方法

 
 
 
 
 
 
 

 

 

  改定→フロントキャリアラックを追加

リアキャリアを外すと荷物積載容量が低下したので

ダウンチューブのボトルゲージをフロントキャリアラックに置き換えてみた

自転車キャンプ用フロントキャリアラック

これで、アウトドアチェアも取り付けられるようになった

ただし、輪行時はタイヤと干渉するので利用できない

 

 

ガッタション(溢泌)

今朝、ポトスの葉先に水滴を見つけた

根が吸い上げて余った水分を葉の水孔から押し出す現象で

「溢泌(いっぴつ)=ガッタション(guttation)」というようだ

※AI Copilotに教えてもらった

ポトスの葉に付いた水滴、溢泌現象

夜間は光合成していないなので葉から水分の蒸散が少ない為、朝に見られるのだ

でも朝になり気温が上がるとすぐに蒸発し?水滴は消えてしまった

ポトスの葉端に付いた水滴「溢泌」

なにげない日常の中にも、ちょっとした気づきで新鮮な発見がある

 

 

チャークロス

BS-TBS「ヒロシのぼっちキャンプ」でよく見かけるチャークロス

チャコール(炭)+クロス(布)からきているんだろうな

火打石でチャークロスに火種をおこし枯れ葉などに着火するあれです

キャンパーのあこがれアイテム?

これを自作してみた

空き缶に綿の端切れをぎっしりつめこむ

チャークロス自作キットと浅田飴クール

缶のフタに穴をあける

チャークロス自作キットと空き缶

あとは焚火に放り込んで放置

焼き芋の隣に同居

向こう岸(二子玉川)には楽天クリムゾンハウスが聳え立つ

チャークロス自作キットと楽天ビル

ちょっと炭火が弱かったのでアルコールストブで加熱して完成

 

チャークロス自作キットと空き缶

キャンプが楽しみだ

 

因みに、Amazonでは自作キットが販売されていた

 
 

 

 

  余談 楽天クリムゾンハウス

多摩川緑地BBQ場の向こう岸に聳える楽天グループ本社ビル

楽天クリムゾンハウスとビル群

その楽天本社ビルを眺めながら、楽天モバイルのスピードテスト

まあまあ合格かな、でもプラチナバンドは掴めなかった

楽天本社ビルから楽天モバイル速度テスト

 

 

炭火で焼き芋

春の陽気に誘われて多摩川でチェアリング

今回のテーマは炭火で焼き芋だ!

炭火で焼く焼き芋とホットサンドの準備

使う炭はダイソーの成形炭

(前回は普通のダイソー炭を使ったが失敗だった)

ダイソー成形炭 6個入 炭火焼に最適

炭起こしには新聞紙と段ボールの丸棒を使う

炭火で焼く焼き芋用炭

焼き芋は時間がかかるので、その前にホットサンドを作っておく炭火焼きグリルと多摩川の街並み

いい具合に焼けてきたチーズハムサンド

炭火で焼くチーズハムサンド

 

  焼き芋

サツマイモを新聞紙でくるんで水をかける

あとはアルミホイルで包んで炭火に投入

炭火焼き芋 ホイル包み

炭を上にも載せて1時間程(ホットサンド&缶チューハイで時間をつぶす)

炭火で焼く焼き芋をアルミホイルで包む

この日は三連休の中日で陽気も良くにぎやかだ

多摩川でチェアリング、焼き芋とホットサンド

いい感じで焼きあがったよだ

炭火で焼いた焼き芋、アルミホイル包み

中までしっかり日がとおっている

炭火で焼いた黄金色の焼き芋

お店のような仕上がり、炭の遠赤外線パワーはすごい

炭火で焼いた焼き芋

 

 

検証 600度の法則

一昨日まではつぼみだった桜

今日開花していた

 

そこで、巷で言われている開花予測の法則を検証してみた

 

■400度の法則

2月1日からの平均気温の累積値が400度

■600度の法則

2月1日からの最高気温の累積地が600度

 

果たして、市のホームページからデータを拾ってみると

凄いぞ!600度の法則