こんばんわ、
りとるみぃです☘️
先週の木曜日19日の朝8時20分
れんくんがこの世を去りました
6時半頃起床して来た時すでに痙攣、よだれが垂れていて危ない状態でした。
苦しんでいるれんくんを少しでも楽にしてあげれたらと病院へ向かいましたが、途中痙攣が激しくなり最後を迎えました。
唯一良かったなと思えたのわ
母、妹、私で最後を看取れた事です。
誰もいない間に息を引き取るのわ寂しすぎますからね…
動物病院の先生に電話で報告をしたら、
診療が終わったら会いにいきます
と言ってくださりお花を持って来てくださいました。本当にいい先生に出会えました。
土曜日にペット霊園で個別火葬
本当のお別れをしてきました。
短い間だったけどありがとうね
ゆっくり休んで
動物病院の先生
飼い主のわがままで点滴で延命をしてくださり、
そのわがままな行為に対して"こんなにしてくれる飼い主さんでこの子も幸せだよ"と励ましてくださり、心が折れそうな時もありましたが先生の言葉に支えられました。
本当にありがとうございました。
FIPとゆう病気に負けずに戦っている猫ちゃんもいると思います。
そんな猫ちゃん達が1日でも早くいなくなるように、FIPが治る病気になる日がくると信じて…
れんくん、おやすみなさい。
ママの子になってくれてありがとうね


