今晩のアウト×デラックス(23:00~23:30)に、
矢追さんが出演されるそうです。
この番組おもしろいよね~。
時々観ます。
フジテレビだけど(笑)
矢部っちに「アウト~!」って言われる人たちをみてると、
あ~私も自分に正直に楽しく生きなきゃと思います。
まじで。笑
ということで、矢追さんだけに、今日もUFOネタで、
In Deepさんの記事、リンクしときますね。
「
インド中国の国境沿いの「謎の飛行物体」騒動は拡大して」
なんだか最近、普通にまじめに、UFO目撃談が語られてるような気がする。
昨日のNASAのアンテナカバーのようにちょっと茶化した書き方は
あまり見なくなりました。
In Deepさんとこに紹介されていた、2008年のウェブ・ポットによると。。
ちなみに、ウェブ・ボットってなんだろと思って調べてみたら、
このサイトが良かったです。
ウェブ・ボット(Web Bot)とは、インターネットボットの一種のプログラムで、
開発者は、
インターネット上に登録されたキーワードを追跡することによって
将来の事象を予測することが可能であると主張しているんだそうです。
このサイトに2013年の予測も載ってたけど、
やっぱ金融崩壊ありそうですね~。
で、その未来予測の2008年のウェブ・ポットによると、
さらに、かなりの数のNASA職員が、
悪化する失業率の影響を受けて解雇されるが、
その後彼らの多くは内部告発者となり、NASAが隠蔽していた
エイリアンとのコンタクトに関する膨大な記録を公表するようになる。と書かれていたそうです。おもしろいなぁ。
実際、NASAの人がリストラされたかどうかは知らんけど、
UFOや宇宙人について、確実にまじめな情報が多くなってるよ。
すばらしいね!
あ、でも多分、今晩のアウト×デラックスは完全にバラエティなので、
おもしろおかしく宇宙人が登場するんかなとは思いますが。
楽しみです!
それでは以下、
In Deepさんが訳してくださったインドのニュース記事、
転記させてもらいました。
これはまじめな記事ですよ~。
この記事では、「トップレベルの科学研究機関」では、
木星と金星を UFO と見間違えていたと判定したようですけども、
そんな子供だましのようなこと言って。。笑
In Deepさんによると、現場の人間はその見間違え説を信じてないようです。
その未確認飛行物体はそれなりの速度で動いていたらしく、
かなり「マジでビビッている」そうです。
あはは。
Mysterious UFO spotted on India-China border by Indian Army troopsIndian Express (インド) 2013.08.18
インドと中国の国境沿いで
正体不明の UFO がインド軍の兵士たちにより目撃されるインド軍部隊の兵士たちは 8月4日、中国との実行支配線( Line of Actual Contro / LAC )に沿う、ラダック地域で正体不明の未確認飛行物体( UFO )を目撃した。
その日の夕方、ラダック地方のラガン・ケール地域で、複数のインド軍の陸軍部隊によって目撃され、情報元によれば、報告は陸軍の司令部に送られたという。
この中国との実行支配線のエリアでは、過去数ヶ月の間で UFO の目撃情報は 100件以上に上っている。しかし、それぞれの目撃のタイムラインの間にはギャップがあり、集中的に目撃される時と、まったく目撃されない時があるという。
ラダックにおける陸軍兵士たちによる UFO 目撃について、インド国防相AKアントニー氏は、中国とインドの国境を越えた未確認飛行物体の目撃の決定的な証拠は存在しないことを議会に伝えていた。
報告では、トップレベルの科学研究機関が UFO の目撃された高度とラダックの薄い大気の地形からはっきり見える惑星についての調査をし、こうした情報をもとに天体の日周運動と地球の自転に伴う動きを照合してみたところ、UFO 目撃とされるその物体は木星と金星である可能性が示唆された。
研究機関のレポートでは、地域に配備された陸軍部隊の兵士たちが木星と金星を UFO と間違えていたことが判明したと述べている。
しかし、この研究期機関の結論が、インド軍とインド政府によって受け入れられたかどうかは明らかになっていない。
昨年(2012年)、中国との国境に配備されているインド軍第14師団は、インド・チベット国境警察隊( ITBP )による UFO 目撃の情報をインド陸軍司令部に報告している。
そのレポートでは、黄色がかった色をした球体の物体が中国側の地平線から出現し、3時間から5時間の間、空を横断した後、またゆっくりと中国側へと消えていった。この際には、これらの物体が中国の無人探査機で衛星でもないことは当局により確認された。