「京都寺町三条のホームズ2」望月麻衣作

こんなにさくさく読めるライトノベルを

1冊と数える…チートじゃん。

「サラバ!」とか

「最後の一色」とか

上下巻も1冊と数えてたから、

まぁよかろう。

しかし22冊となると。

(今3巻めで

すでに今までの事件がごっちゃに。

そして森阿(ティ)まで登場。

終わりなき戦いが始まった感。

 

sideB

 

ご近所問題、

振り出しに戻った。

とりあえず

本日のはずの溝の草取り、

中止になった。

自治会費を持参すべきか否か。

悩ましい…

 

4時間半睡眠でも

自然に目が覚めたら起きてもいい感じ。

午後にはめちゃ眠たくなるだろうけど。

 

草取りも涼しいうちに1時間強。

ガス屋さんの道を作り、

しゅっとした草を抜き、

謎の木の新芽を落とした。

そこで最初に決めた1時間に。

サツキ・ツツジに絡むつる草を除きたかった…と見たら、

もっと差し迫ったみどり虫があちこちに。

ピンセットで集めて

処刑場で押しつぶす。

翌日にはきれいに消えている。

誰?

私の労働の成果を

お礼も言わずにさ。

まあいいんだけど。

できれば虫が葉っぱ食べる前に片づけてほしい。

明日こそつる草除去。

 

6時ー朝食&洗濯

7時ー草取り

8時ー掃除

9時ー要約筆記

こういうこと書いて

実行できたためしがないんだが…