池田先生は数々の人と対談されております。

 

 創価学会のホームページをみていただければ一目瞭然です。

 

 

 その中で宇宙と仏法を語るがあるのですが、昔の人達は星をみていろんなことを予見していたとか。

 

 諸葛孔明も雨を降らせたとありますが、おやじがいうには星をみて雨が降るのをよんだとか。

 

 宇宙も一つの生命としてとらえると、星や地球も生きているということかな?

 

 思想などがみだれると転変地異などが鎌倉時代には起きていたらしい。

 

 日蓮だいしょうにんはいろいろと予見されている。(立正安国論)

 

 

 今の日本はみなさんの感じるとおり。

 

 地震起きなければいいですね。


地球人として


地球人として


地球人として


地球人として


 和歌山県は山が多い県です。

 

 なんとか有効利用して、循環型社会になったらいいなと思います。

 

 自分で考えてもなかなかいい案はでないもので、でたと思ったら誰かがやっていることだったり・・・。

 

 ま、明日は明日の風が吹きますように。


地球人として


地球人として


地球人として


 木をチェーンソーや彫刻したものです。

 

 剥製のようにつくられてました。