なにわ=ナルニハ=難波難波という言葉はもともと ナルニハ と呼ばれていた。 それが時代を経るに従い ナニハ といわれるようになった。 ナルニハのナルは太陽、ナルニハで太陽を迎える場所という意味らしい。 西成は夕陽が沈んでいく場所、東成は朝日が昇る場所。 大阪は宇宙と関係した土地だったのですね。