夕方くらいから少し寝てたんだけど
10時頃母上の電話で起こされた。

母「なーん、寝とったと!?早いねー!
やっぱりお母さんもアイホン4にするけん!!」

寝起きに母のテンションは割としんどい。


鹿「あー、こーぴー(弟)もアイホンにしたし、わからんことあったら聞けるしいいんじゃない?」
母「今日ソフバンいってカタログもらってきたと!何色がいいと思うー?」
鹿「・・・(選ぶほどないやんw)」
母「白と黒と」
鹿「と…!?」
母「オレンジと」
鹿「え?・・・え??」
母「むらさきー」
鹿「それアイホンちゃうやん!!!」
母「なんちいいよると!ちゃんとお店でアイホンのカタログもらってきたとよ!
  ほら。ちゃんとアイホンっち書いちょるもん!」
鹿「うそやん!アイホン白がでるだけであんな騒いでたのにそんなカラフルなの出てるわけがry」
母「お姉ちゃん(うちのこと)知らんとー?
  あるとよー!アイホン キャなんちゃら」←なんちゃらって何て言ってたか忘れた
鹿「え?え?(うちの知らん間になんかアイホン新しいのでたの・・・!?)」

母「アイホン シーエーエスイー」
鹿「シー(c)エー(a)エス(s)イー(e)・・・・・」
母「シーエーエスイー・・・」
鹿「それケースやんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



という、寝起きに意味のわからん会話をしました。
窓開いてたのに大爆笑しちまったぜ