ご多分に漏れず、何だか良くわかんない状態。
mixi を世界標準版にしたような?ってのともやっぱちがうし。
コミュニティーとか作れるみたいなんだけど、
まぁ、基本はミクシーっぽく、
人間が単位で人づてに繋がっていかなくちゃなんないぶん、
今時のコミュニケーションツールとしては身重な印象。
太棹一本釣りな感じって言えばいいのかしらん?
どっちかって言うと、シンプルな分、
iPhone でやる u4Bear や Scruff 、GROWLr なんかの身軽さの方が、
僕には向いてるみたいなのよねぇ。
ドレスコード破りなキショガリ率低いし。
こっちの方が、より twitter とか flickr とか xtube に近い感じ。
流通の単位が「人間」じゃなくて「興味対象」なのよね。
コマセで寄せて気に入った獲物を一網打尽、的な。

u4Bear
http://www.u4bear.com/

Scruff
http://www.scruffapp.com/
GROWLr
http://www.growlrapp.com/
なんて書くと肉食系狩猟民族みたいだけど、
一応ヘルシーにお魚系のたとえだし、
この頃めっきりタンパクってか、
好みも菜食主義っぽくなってきてる感じなのよね。
どっちかって~とキノコ狩りよかヒナギクを摘んでる感じ。
今のところ、ノンケが使うよりはハードル低いって印象を受けてます。
ってか、仕事用にやってくれって頼まれて始めたノンケアカウントの方は、依頼してきたメンバーも膠着状態が続いてる感じでさ。
A(^_^;
実名で=匿名性を利用したいざこざの排除
ってな観点から見ると、それはまぁ確かにって思うんだけど、
実生活でなにがしかの交流がある人とだけ繋がれってなルールを丸呑みしてると、近況も見られる住所録ぐらいの機能しか果たさない。
って、これってもともとfacebookがそんな機能を求めることで構築されたんだろうから、文句を言う筋合いではないんだけどさ。
その他のネット的な利便性を求めるとなると、このルールは適当にゆるめたり拡大縮小解釈して使う事になる。
実際、会社のアカウントだったり、ファンページと称して誰とでも繋がるってな使い方も見かける。
んで、「中の人」ってな運びになるんじゃないかしらん?
facebookは怖くてってのも、先に使い始めた人たちが言ってるのを聞いて、確かにヤ~ンな感じな機能だなとは思いました。
なんての、自分のパソコンにスパイを招き入れて家捜しされる感じ。
「この人も友達なはず!隠してもダメよ!!」っ的なね。w
その辺はmixiの「これもあんたの友達でしょ」機能より徹底してるけど、見なかったことにすればいいわけだし、何ならさっそくブロックしとけば、気にする必要は無いわね。
タイプじゃないのからしつこく申請が来る場合の対策としては、拒否らないでペンディングにしておくってのがfacebook事務局のお薦めだし。
www
かつてのmixiは、匿名性を利用したいざこざの排除 のために招待制(一見さんお断り)という京都風イケズを採用したことで、今風な村社会形成に特化したSNSだったんだけど、今じゃこのザマなので笑止千万>以下自粛
でも、この期に及んでmixi事務局にむかっ腹たててもバカラシレベルに達してしまってるので、せいぜい大人な対応で使い分けるのが末吉なのかなと思い直してる今日この頃だったりもする。
汗
それにしてもまぁ、いったん twitter とか flickr みたいな「興味」が交流の単位になってる関係性を味わってしまうと、個人という多元的な対象を丸抱えし合わなければいけなかったりするこれまでの生身の人間の延長みたいな通信手段は、得られる情報量と発生する軋轢の割合を照らし合わせたとき、まったく効率悪いしむしろ非人間的な野暮ったささえ感じてしまうのよね。
まぁ、小粋な大人ってのはその野暮ったさを上手にいなす技術を獲得してる訳なんだろうけど、アタシにゃむりぽ。
今さら地道で誠実な人間になんてなれないわん、的な。
mixiの零落は居心地の良い村社会が煮詰まる過程と少しも変わらなかったような気がする。
あまえ、もたれあい、よめいびり、ねたみ、そねみ、ひがみ、うそ、なりすまし、密告、ダブルスタンダード....ノンケでさえこれだもの。
ってか、ノンケmixiの方が大半のプロフが虚構性の上に成り立ってるので、足跡なんか見ても何の足しにもならないどころか、むしろ足跡踏み返したりする方が悶着の原因になったり。
A(^_^;
ホモmixiの方が、その点、最終目的が「リアル」と称される肉体的接触だったりもするので、何らかの形で実態というか肉体の片鱗を暴露しないことにはラチがあかない。
その分、のっぴきならないというか切実というか、ごまかしがきかない分、生身の人間とやりとりしてる感覚があって、足跡チェックが楽しかったりする。
同時にそれはセキュリティー上も必要なわけで、足の引っ張り合いが好きなクソオカマが常にどこかから忍び込んでくるのを、リアルタイムの足跡機能やブロックで何とかかわして(ノンケなんて所詮恐がりなんだから、目じゃ無いわね。オカマの敵はオカマ w なにせ男の嫉妬と女の嫉妬を併せ持つ魑魅魍魎なんですもの)行くことが人によっては必要不可欠な機能だったりしたわけで。
w
ま、それさえも、招待制の廃止で瓦解したし。
今回の足跡機能の事実上の廃止は、ヘビーユーザー排除という方向に働いてるよね。
mixi事務局としてはリアルタイムな足跡機能を使いこなす数%のユーザーより月に平均1回以上ログインするユーザの利便性を優先するとか言ったわけだし。
沈みかかった船は、さっさと沈めて、魚礁にでもするのが末吉。
なんて言ってみる。w
何にしても、使用目的なしに手に入れた道具がなにがしかの役に立つケースは、常にまれなのでは無かろうかと愚考する次第。
w
ウォールとかなんかわかんないけど、自分なりに使い回したり、使い勝手の良いように遊んで、世の中泳ぐしかないんでねぇの?
所詮お道具なんですもの、体になじんでナンボよね。
twitterは、かまってちゃんを排除すれば快適。
ただし、自分自身がかまってちゃんの場合は、この限りではないと思われ。
mixi を世界標準版にしたような?ってのともやっぱちがうし。
コミュニティーとか作れるみたいなんだけど、
まぁ、基本はミクシーっぽく、
人間が単位で人づてに繋がっていかなくちゃなんないぶん、
今時のコミュニケーションツールとしては身重な印象。
太棹一本釣りな感じって言えばいいのかしらん?
どっちかって言うと、シンプルな分、
iPhone でやる u4Bear や Scruff 、GROWLr なんかの身軽さの方が、
僕には向いてるみたいなのよねぇ。
ドレスコード破りなキショガリ率低いし。
こっちの方が、より twitter とか flickr とか xtube に近い感じ。
流通の単位が「人間」じゃなくて「興味対象」なのよね。
コマセで寄せて気に入った獲物を一網打尽、的な。

u4Bear
http://www.u4bear.com/

Scruff
http://www.scruffapp.com/
GROWLr
http://www.growlrapp.com/
なんて書くと肉食系狩猟民族みたいだけど、
一応ヘルシーにお魚系のたとえだし、
この頃めっきりタンパクってか、
好みも菜食主義っぽくなってきてる感じなのよね。
どっちかって~とキノコ狩りよかヒナギクを摘んでる感じ。
今のところ、ノンケが使うよりはハードル低いって印象を受けてます。
ってか、仕事用にやってくれって頼まれて始めたノンケアカウントの方は、依頼してきたメンバーも膠着状態が続いてる感じでさ。
A(^_^;
実名で=匿名性を利用したいざこざの排除
ってな観点から見ると、それはまぁ確かにって思うんだけど、
実生活でなにがしかの交流がある人とだけ繋がれってなルールを丸呑みしてると、近況も見られる住所録ぐらいの機能しか果たさない。
って、これってもともとfacebookがそんな機能を求めることで構築されたんだろうから、文句を言う筋合いではないんだけどさ。
その他のネット的な利便性を求めるとなると、このルールは適当にゆるめたり拡大縮小解釈して使う事になる。
実際、会社のアカウントだったり、ファンページと称して誰とでも繋がるってな使い方も見かける。
んで、「中の人」ってな運びになるんじゃないかしらん?
facebookは怖くてってのも、先に使い始めた人たちが言ってるのを聞いて、確かにヤ~ンな感じな機能だなとは思いました。
なんての、自分のパソコンにスパイを招き入れて家捜しされる感じ。
「この人も友達なはず!隠してもダメよ!!」っ的なね。w
その辺はmixiの「これもあんたの友達でしょ」機能より徹底してるけど、見なかったことにすればいいわけだし、何ならさっそくブロックしとけば、気にする必要は無いわね。
タイプじゃないのからしつこく申請が来る場合の対策としては、拒否らないでペンディングにしておくってのがfacebook事務局のお薦めだし。
www
かつてのmixiは、匿名性を利用したいざこざの排除 のために招待制(一見さんお断り)という京都風イケズを採用したことで、今風な村社会形成に特化したSNSだったんだけど、今じゃこのザマなので笑止千万>以下自粛
でも、この期に及んでmixi事務局にむかっ腹たててもバカラシレベルに達してしまってるので、せいぜい大人な対応で使い分けるのが末吉なのかなと思い直してる今日この頃だったりもする。
汗
それにしてもまぁ、いったん twitter とか flickr みたいな「興味」が交流の単位になってる関係性を味わってしまうと、個人という多元的な対象を丸抱えし合わなければいけなかったりするこれまでの生身の人間の延長みたいな通信手段は、得られる情報量と発生する軋轢の割合を照らし合わせたとき、まったく効率悪いしむしろ非人間的な野暮ったささえ感じてしまうのよね。
まぁ、小粋な大人ってのはその野暮ったさを上手にいなす技術を獲得してる訳なんだろうけど、アタシにゃむりぽ。
今さら地道で誠実な人間になんてなれないわん、的な。
mixiの零落は居心地の良い村社会が煮詰まる過程と少しも変わらなかったような気がする。
あまえ、もたれあい、よめいびり、ねたみ、そねみ、ひがみ、うそ、なりすまし、密告、ダブルスタンダード....ノンケでさえこれだもの。
ってか、ノンケmixiの方が大半のプロフが虚構性の上に成り立ってるので、足跡なんか見ても何の足しにもならないどころか、むしろ足跡踏み返したりする方が悶着の原因になったり。
A(^_^;
ホモmixiの方が、その点、最終目的が「リアル」と称される肉体的接触だったりもするので、何らかの形で実態というか肉体の片鱗を暴露しないことにはラチがあかない。
その分、のっぴきならないというか切実というか、ごまかしがきかない分、生身の人間とやりとりしてる感覚があって、足跡チェックが楽しかったりする。
同時にそれはセキュリティー上も必要なわけで、足の引っ張り合いが好きなクソオカマが常にどこかから忍び込んでくるのを、リアルタイムの足跡機能やブロックで何とかかわして(ノンケなんて所詮恐がりなんだから、目じゃ無いわね。オカマの敵はオカマ w なにせ男の嫉妬と女の嫉妬を併せ持つ魑魅魍魎なんですもの)行くことが人によっては必要不可欠な機能だったりしたわけで。
w
ま、それさえも、招待制の廃止で瓦解したし。
今回の足跡機能の事実上の廃止は、ヘビーユーザー排除という方向に働いてるよね。
mixi事務局としてはリアルタイムな足跡機能を使いこなす数%のユーザーより月に平均1回以上ログインするユーザの利便性を優先するとか言ったわけだし。
沈みかかった船は、さっさと沈めて、魚礁にでもするのが末吉。
なんて言ってみる。w
何にしても、使用目的なしに手に入れた道具がなにがしかの役に立つケースは、常にまれなのでは無かろうかと愚考する次第。
w
ウォールとかなんかわかんないけど、自分なりに使い回したり、使い勝手の良いように遊んで、世の中泳ぐしかないんでねぇの?
所詮お道具なんですもの、体になじんでナンボよね。
twitterは、かまってちゃんを排除すれば快適。
ただし、自分自身がかまってちゃんの場合は、この限りではないと思われ。