これは別のデンマーク人Jくんのお話。
Jくんは女の子からキャーキャー言われそうなイケメン。
身長も僕の187cmをはるかに超える高さ。
彼は常連で、よく来てくれる。
シンプルに仲良くなって嬉しいという気持ちだけ。
そして、Pくん(お酒の間違いを参照してください)とは知り合いではない。
Jくんは1人では絶対に飲みに来ない。
色んな友達を連れてきてくれて、楽しく遊んで帰っていく。
だが、たまたま外で1人で歩いているとこを見かけた。
どうしたんだろうと思い、外に出た。
口から血を出し歩いていた。
ここで普通の人なら喧嘩とか転んだとか想像するんだろうけど
僕は違った。
「お酒のみすぎたの?」今考えると馬鹿だなあって思うが
そうJくんに問いかけた。
へへ…と弱そうに笑い、友達と喧嘩して殴られて家を出てきたと教えてくれた。
とりあえずお店に入れる。
傷を消毒し、ホットミルクをあげる。
大きな身体なのに両手でカップを持ち「ずず…」と飲んでいる
僕も言われるけどカップが小さく見えた。
そしてJくんの暗い表情もなんか心が痛む。
お店を閉め、家まで送ってあげる為に車に乗せた。
途中でトイレに行きたいと言い出したので、近くの公衆トイレへ連れていった。
僕も一緒にトイレへ…
彼は用を足しながら泣き出してしまった
突然の事過ぎて焦りながらも大丈夫か問いかける。
無視笑
無視かよと思いつつ僕がされたら嬉しい事をJくんにしてあげようと思い
後ろからぎゅっと抱き締めてあげた。
すると更に泣き出し
こちらを向き抱きしめられた。
一瞬息子さん出しっぱなしじゃないだろうか…!
と思ったがいつの間にか閉まっていた様だ。
普通はここで終わる。
だが、Jくんは違った。
僕のあごを人差し指と親指でくいと持ち上げキスをしてきた。
「んー!」と声を出したが構わず舌を入れてくる
あごくいキスなんてこんな身長になってから(187cm)されたことないし
ドキドキした。
右手は腰に回され、身体の芯がゾクゾクと震える。
そのまましばらくキスをされ、凶器の様なサイズのものが僕のお腹にぐりぐりとあたる。
Jくんは僕の目を見つめ「やめる?」と言ってきた。
僕は「やめない」と答え、更にキスを重ねる。
流石にトイレじゃ…と思い、僕の部屋へ移動
彼は早脱ぎ選手権優勝者バリのスピードで服を脱ぎ
あのイケメンから想像できない位の毛深さを見せつける。
そしてまもなく床に押し倒され耳や首元を執拗に責められた。
「電気…」というと「ふふ」と鼻で笑い電気を消してくれた。
街灯の光を薄ら感じる暗い部屋でJくんは女の子とするように
僕を女にした。
次の日はお互いおやすみだったので、朝昼晩と狂ったかのように犯された。
そして、彼はノンケである。
バイなのかも聞いたが違うと言う。
君が可愛いからとしか言わない。
可愛いと言われ悪い気はしないのでよしとした。
そして、喧嘩の話になった
どうして喧嘩したのか聞いていくと生粋のヤリチンだと知る。
彼女がいるにも関わらず、友達の彼女にも手を出したらしい。
そりゃキレられて当然だーと思い、ふと気付く。
こ、こいつ…性のトラブルで泣いてたのに、それをまた性で解決してやがる…!!!
とんでもないクズだ!!と…
だけど、僕には関係ない。
誰のものでもないし、Jくんが寂しさを紛らわす為にした事だったとしても関係ないから。
僕も相当のクズなんで笑
その後Jくんはデンマークへ帰国した。
1日半くらい一緒にいたけど、7割の時間はえっちって濃い時間を過ごさせてもらったなぁ
ありがとうJくん…
Jくんは女の子からキャーキャー言われそうなイケメン。
身長も僕の187cmをはるかに超える高さ。
彼は常連で、よく来てくれる。
シンプルに仲良くなって嬉しいという気持ちだけ。
そして、Pくん(お酒の間違いを参照してください)とは知り合いではない。
Jくんは1人では絶対に飲みに来ない。
色んな友達を連れてきてくれて、楽しく遊んで帰っていく。
だが、たまたま外で1人で歩いているとこを見かけた。
どうしたんだろうと思い、外に出た。
口から血を出し歩いていた。
ここで普通の人なら喧嘩とか転んだとか想像するんだろうけど
僕は違った。
「お酒のみすぎたの?」今考えると馬鹿だなあって思うが
そうJくんに問いかけた。
へへ…と弱そうに笑い、友達と喧嘩して殴られて家を出てきたと教えてくれた。
とりあえずお店に入れる。
傷を消毒し、ホットミルクをあげる。
大きな身体なのに両手でカップを持ち「ずず…」と飲んでいる
僕も言われるけどカップが小さく見えた。
そしてJくんの暗い表情もなんか心が痛む。
お店を閉め、家まで送ってあげる為に車に乗せた。
途中でトイレに行きたいと言い出したので、近くの公衆トイレへ連れていった。
僕も一緒にトイレへ…
彼は用を足しながら泣き出してしまった
突然の事過ぎて焦りながらも大丈夫か問いかける。
無視笑
無視かよと思いつつ僕がされたら嬉しい事をJくんにしてあげようと思い
後ろからぎゅっと抱き締めてあげた。
すると更に泣き出し
こちらを向き抱きしめられた。
一瞬息子さん出しっぱなしじゃないだろうか…!
と思ったがいつの間にか閉まっていた様だ。
普通はここで終わる。
だが、Jくんは違った。
僕のあごを人差し指と親指でくいと持ち上げキスをしてきた。
「んー!」と声を出したが構わず舌を入れてくる
あごくいキスなんてこんな身長になってから(187cm)されたことないし
ドキドキした。
右手は腰に回され、身体の芯がゾクゾクと震える。
そのまましばらくキスをされ、凶器の様なサイズのものが僕のお腹にぐりぐりとあたる。
Jくんは僕の目を見つめ「やめる?」と言ってきた。
僕は「やめない」と答え、更にキスを重ねる。
流石にトイレじゃ…と思い、僕の部屋へ移動
彼は早脱ぎ選手権優勝者バリのスピードで服を脱ぎ
あのイケメンから想像できない位の毛深さを見せつける。
そしてまもなく床に押し倒され耳や首元を執拗に責められた。
「電気…」というと「ふふ」と鼻で笑い電気を消してくれた。
街灯の光を薄ら感じる暗い部屋でJくんは女の子とするように
僕を女にした。
次の日はお互いおやすみだったので、朝昼晩と狂ったかのように犯された。
そして、彼はノンケである。
バイなのかも聞いたが違うと言う。
君が可愛いからとしか言わない。
可愛いと言われ悪い気はしないのでよしとした。
そして、喧嘩の話になった
どうして喧嘩したのか聞いていくと生粋のヤリチンだと知る。
彼女がいるにも関わらず、友達の彼女にも手を出したらしい。
そりゃキレられて当然だーと思い、ふと気付く。
こ、こいつ…性のトラブルで泣いてたのに、それをまた性で解決してやがる…!!!
とんでもないクズだ!!と…
だけど、僕には関係ない。
誰のものでもないし、Jくんが寂しさを紛らわす為にした事だったとしても関係ないから。
僕も相当のクズなんで笑
その後Jくんはデンマークへ帰国した。
1日半くらい一緒にいたけど、7割の時間はえっちって濃い時間を過ごさせてもらったなぁ
ありがとうJくん…