★書いてるうちに1日にっ!(;^ω^A
POOLSIDEおわったああ(´□`。)
なんかなくなると、やっぱ寂しいですね。
以前のコンテンツはみられますからねみなさん。
あっムービーは100日限定です!
せっかくバースデーメール送ろうと思ったのに、だめでした(;´▽`A``
まっそうか。
さて、気をとりなおして。
あっその前にお知らせ。
PatiNightのレポなおBWさんが書いてくれてます~!!
★なおBWさんのブログ
PATi★Night 08
http://ameblo.jp/nao19850228/entry-11366044726.html
詳しいレポありがとうございます~!
★シンガポールライブにつていYuHsanさんからレポ来ました~!
でもこちらは英語と中国語なんですね。
海外の方よければぜひ~!!
YuHsuanさんのブログ
★2012.09.15 flumpool Singapore live (English)
http://ameblo.jp/yuhsuanprof/entry-11364933564.html
★2012.09.15 flumpool Singapore live (中国語)
http://ameblo.jp/yuhsuanprof/entry-11364938027.html
MCはめっちゃ詳しいですよ。
YuHsuanさんは7月末から8月に日本にいらしてflumpoolライブを10公演くらい見ていらしたんですよ。
私も広島と大阪でお目にかかりました。
WEAVERのfacebookの写真とかシンガポール経済新聞の写真に写ってらっしゃいます。
すごく感動してくれたみたいで、海外の方もこんなにflumpoolを好きになってくれるんだ、感動してくれるだとこっちまで感動してしまいます!!
ということで本題!
★B=PASS読みました~!!
http://www.shinko-music.co.jp/b-pass/
こちらの用語解説48時もお役立ちサイトです。リフとかスネアとかそうなんだあってよくわかります。マスタリングとかね。
★用語解説48時
http://www.shinko-music.co.jp/b-pass/word/a.html
さてさてようやく本題!(^▽^;)
なんと雑誌の大きさがかわっていてびっくり!!
えっ、紙質もかわっちゃって、ちょっとB=PASSじゃないみたい。
縦長のROCKIN'ON JAPAN みたい(;^ω^A
でですね。
内容は~!
★なななんと!ライブレポは、あの田家秀樹さんでしたああ。
さすが大御所、文章が深いっ!!
Because...I amは隆太くん個人の思いでもあると同時に、80年代半ばに生まれた世代の率直な気持ちでもあるって。
物や情報に溢れていながら、どこかに空虚さや自分がみつけられないという閉ざされた世代。そこを突き抜けていこうとする時のパートナーがお客さんだって。同じようにメンバーが解放していくのがライブの意味でありゴールなんじゃないか。
共に目覚めること。一曲目が「覚醒アイデンティティ」って象徴的だって。
ライブバンドとしての決意と覚悟、このツアーはその「証」。
最後の文章すばらしいです!
すいませ~んm(_ _ )m
「(前略)山村隆太は、「J-POPの責任」という言葉を使った。
誰にでも開かれているポップミュージックだからこそ伝えられること。一人よがりにもならず、時流や人気にもおもねらない。
時には、批判や反発を受けつつも自分たちに意味のある扉を開けていく。このツアーを通して「Because...I am」は、そういう曲だったと思う。彼らを待っている地平に向けた大きな一歩が刻まれたツアーだった。」
★でそのあと宮本英夫さんのインタビューが続くわけですが、大宮ライブの感想から始まって、ツアー全体を振り返るみたいな感じでした。
★誠司くんは体力的につらいこともあったけど、精神面で強くなって途中で飽きたり惰性でやったりっていうことがなかったそうです。
フィジカルな面でも、ライブ力がついたって。
★ヴォーカル的にもライブ力がついたっていう誠司くんに隆太くんはよくわからないけど、今できる全部を出そうと思って挑んだので、声が出なくても届けられるものはある。"伝える”ってことを意識したツアーだって。
前は20曲歌うぞって思ってたのが、今は1曲に焦点があたっているのだそうです。
ですよねええ。広島めちゃめちゃ感動しましたもん。
声が出る出ないじゃないレベルで伝わってくるものってありますよね!
★一生くんは、長良川の後のミーティングがターニングポイントだったってお話。
前にも聞いたけど。
まだまだできるだろう、終わってからぶった倒れるくらいやろうって。
誠司くんはそれをよく覚えてるって、確かに意識は変わったって。
★あとはハプニングの話。
いろいろあったんですね~(;^ω^A
★隆太くんはこのツアーを振り返ってやっとスタートに立った気がするって。
「個人的な悩みとか劣等感とか、マイナスな気持ちを排除して、ただ一人の自分として目の前にいる人と何かを一緒に作っていく、そのスタートラインに立ったということを、全部の会場で感じました。」
一生くんもスタートラインってよくわかるって。次の新しい章に進んだような、また変わって行く予感がするって。
★隆太くんは、今でも背中を押せるような曲って思ってたけど、”人を救える”っておおげさかもしれないけどそういう音楽を真剣にやっていきたいって。Answerはそんな曲で今までのflumpoolより力強さやたくましさを感じてもらえるんじゃないかって。
ためらいなく届けたいと思う曲がこれだって。
で、年末イベントや来年のライブのはなしなどなど。
最後のページは元気くんのフォトアルバム。
姫路城や、海辺の写真。沖縄の朝や飛行機からの景色など。
★あっ姫路城のあの鎧甲のところは私もいったああ~!
なんか怖かったです~。
人がのりうつってるみたいで(;^ω^A
お城の屋根はどこかわからないなあ。
というB=PSSでした。
★読んでいて思ったのは、
よく隆太くんライブで胸張っていこう。
そのままでいいよ。
つらいことあるかもしれなけど、その笑顔があれば大丈夫。
って言ってくれるでしょう。
で、胸張って今の自分からスタートしようよっていうの
本当にメンバーが実践して
Because...I amというツアーを通して、
見事に花開かせことのすごさ。
だてにみんなを励ましてるわけじゃなくて、
メンバーが本当に自分自身の限界を感じつつも
それを受け入れつつ更に乗り越えてる姿を実際に見せている。
単なる言葉の綾じゃなくて
ツアーを通じてライブを通じてそれを見せてくれている
実践してくれてるすごさを改めて感じました。
言うのって簡単なんですよ。
でもそれをほんとにやるってすごく大変なこと。
今の自分を認め、そこからできるものを見つけ出していった。
実際みんなに投げている言葉を、ちゃんと自分たちで実践してる。
それがこのツアーだったんだって。
B=PASSの記事を読んであらためて感じました。
やっぱりflumpoolってすごい(*^.^*)
だからこそ、みなさんも背中を押されるんですよね。
★Go!Go!Gutarは隆太くんと一生くんのギターがはっきりとわかります!!
こんなにはっきりと何年代のなんて楽器って書いてあるのは初めてのような気がします。
隆太くん一生くんのエフェクターについても、とても詳しく書かれています。
アンプもわかるよ~!
たった2ページだけどこれはすっごく貴重な記事だと思いました!!
アコギが全部ヤマハで、あれ~ヤイリは~って思いましたが(;^ω^A。
Gigsにはこんなに詳しくのってなかったと思います。
一生くんのニューギターについてもはっきりわかります。
★今度のアルバムはかなり新しい感じなのかな。
まあよくわからないけど、今までのシングルも一杯入るし、隆太くん作曲の曲もすてきだし。
ただファンの方の反応が知りたいところでもあるんでしょうね。
あのアルバム最速試聴会は、そういう意味もあると思います。
やっぱり反応はどんな感じか、事前に確かめたいのかな?
NICO Touches the Wallsもライブで反応がよかった曲を入れるみたいなことしてましたよね。
新しいflumpool、期待大ですね。
かわっていくことに寂しさを感じる方はいるんだと思います。
でもそれは仕方ないし、
それで離れていくのは、それも一つの出会いと別れで
いい悪いの次元ではないですよね。
新しいflumpoolに新しく出会ってくれる人もいると思う。
かわらずに変わり続ける。
よく聞く言葉ですが。
めざどのflumpoolのさわやかなことっ!!
鹿野さんもflumpoolのライブはフレッシュな空間だっていってました。
大事なところはかわってないような気がする。
(噛むところ、緊張するところ、歌詞間違えるところ?ちがうでしょっ!(^o^;)
Because...I amで5thツアーを走りきったflumpoolを
私はますます大好きになりました。
だから新しいflumpoolを見るのがすっごく楽しみっ!
あっここで簡単に私の5thツアー振り返りを。
三郷~Because...I amの衝撃!えっそんなこと言っていいのって言う驚きと断然かっこよかったって思いと。これから進化するだろうツアーに期待大!
神奈川~二階からみたせいか、なにか俯瞰して見られる感じでした。お客さんがすごいっ!ほんとflumpoolを長く愛したお客さんのライブ参加の仕方に脱帽。ドラゴンがホールの天井に渦書いてはじけたような感じがした。
札幌~地元~!!札幌大好きだたすっごく嬉しかった。
旭川~一番メンバーに近かったライブ。一生くんのギターを弾く手。隆太くんの力強いパフォーマンスを目前に見られて、めちゃくちゃ感動した。「星に願いを」も初めてもらった!生きててよかったライブ。
広島~隆太くんの声の調子が悪かったけど、それ以上にすっごく感動したライブ。ある意味ファイナルだった。こちらもコアファン集結で、特別な雰囲気があった広島二日目。泣いたよ~!
姫路~夏仕様に変わった5thツアー。ナチュラルビーナスがなんとも大人っぽくスイングしそうでした。
大阪~ライブの前にsioraさんに行ったこと、後に松原に行ったこともとっても印象的でした。隆太くんが前日に行った先輩ライブの一期一会にとても感じ入っていて、それが伝わってくるライブ。
沖縄~ギリギリ間に合うか~って時間に行ったらヒロキくん見ちゃってラッキー!ファイナルって寂しさをあんまり感じないかなあと思ったんですが、どんな未来でぐぐっときちゃった、これでBecause...I amツアーが最後かと思うとやっぱり寂しかったライブ。
だってこのツアー、ほんといいツアーでしたよね。
私Unrealは東京のみ2回、Uncloseも仙台と札幌。What'sも札幌と沖縄。Fantasiaでようやく高松、名古屋、札幌、東京と行ったんです。案外行ってない。
だからBecause...I amは行ったな~私的にf^_^;
でもほんとひとつとして同じものがなくって、必ずそこだけにしかない感動があった。
すばらしいツアーだったなと。
あのセトリのDVDはほしいよねえ(^_^;)
ということで、いつの間にかメジャーデビュー4周年の10月1日になってしまいましたが、おめでとうはまたINTERROBANGを見たりしてから。
ではでは。
ばぁぁぁぁい!!
長くてすいません。
読んでくれてありがとうございますm(_ _ )m
★隆太くんのお義兄さんお姉さんがやってらっしゃるフラワーショップsioraさん。
★楽天ショップ siora PC
http://www.rakuten.co.jp/siora/
★携帯
http://m.rakuten.co.jp/rms/msv/Top?s=256090&c2=1797195849
★siora kitahama mixi ページ PC&携帯
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