★今日はでひおさんと一生くんのブログがコラボしてました!
ってでひおさんの企画に、一生くんしゃあないのるかてって感じですか?
イチゴチョコレートのようなパソコンの外付けハードディスクを、まさに食べようとしてた一生くん画像2枚。
ちょっと伏し目がちのアングルで、水玉模様に近いようなシャツの襟元がVに開いていてそこにペンダント。
ちょっと髪にパーマもかかって・・・。あのアングルだとめっちゃ鼻高いですね一生くん。
なんかいつもと違う雰囲気ですが、そのハードディスクを食べようとしている一生くんは、いつもの一生くんでした(;^ω^A
で、そのハードディスクはこれ?
★裸族の板チョコ/ストロベリーピンク(CRIC25U2PK)
http://www.century.co.jp/products/pc/hdd-case/25sata-usb/cric25u2pk.html
アマゾンでは890円くらいでした。
一生くんが食べたふりをしたのと同じハードディスクをほしい方は、ぜひ~(〃∇〃)
★余談ですが、みなさんQ-Potって人気のアクセサリーブランド知りません?
うちの子好きなんですが。ちょっとお高いけど。
そこがよくチョコモチーフのグッズだしてますよね(;^ω^A。
http://www.q-pot.jp/jp/hotel/index.html#item_4938
チョコの携帯とか人気だったみたい!チョコモチーフかわいいです!
一生くん、先日のお友達の結婚式では歌っちゃんでしょうか。
なんかtwitterにちょこっとのってましたが。
刺激受けて曲作るんだそうです(*^.^*)。
わりと一生くんこれ言いますよね。
きっと曲を作らなくちゃいけないから作るんじゃないくて、その時その時心が動いたところを曲にしたいって思っているのかなと思っています。
サカナクションのDocumentaLyのDVDをちょこっと見てたんですが、やっぱり作るうえで、まず締め切りがあって、そこに向けて絞り出していく感じですよね。
きつい作業だなあと思いました。でも何かインスピレーションがほしいしね。
大変な思いをして、1曲ずつ作り上げていくんでしょうね。
最近は収録、撮影が多いとか。
収録?(*^.^*)
何かの番組だといいですね。
★え~と11月にはMusicLoversのライブもありますね。
なにか開演前にファン・フェスタあるみたいです。
10/16には公開された情報みたいで、遅すぎ~ですが。(;^ω^A
★Music Lovers Live 2011 Topics
12,13日のライブ当日、会場で「ファンフェスタ」開催!
http://www.ntv.co.jp/mlovers/live2011/topics/index.html
出演アーティストのサイン入りグッズが当たる抽選会、スペシャルトークショーなどいろいろあるみたい。
行かれる方、ぜひご来場はお早目にね(o^-')b
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
★ここでちょこっとNICO Touches the Walls 情報!
かすみ☆さんありがとうございました~!!(^O^)/m(_ _ )m
さて~、やはり12月7日にニューアルバムがリリースのNICO Touches the Wallsですが。
なんと12月10日にNICOのシングルA面曲を11曲集めたバンドスコア発売
★バンド・スコア NICO Touches the Walls Single Collection [楽譜]
アマゾンで予約受付中。
すでに廃盤になった「Who are you?」に収録されてる、「THE BUNGY」も収録なんだそうです。
これってかなり貴重さんですね。
シングル曲ばかり集めた、貴重なスコアですね!(^∇^)
曲目●
夜の果て
THE BUNGY
Broken Youth
ビッグフット
ホログラム
かけら-総べての想いたちへ-
サドンデスゲーム
Diver
手をたたけ
Endless roll
バイシクル
全11曲
NICO Touches the Walls バンドでやってみたなあって思う方、ぜひ!!
かすみ☆さん、ありがとうございました~!!(^O^)/
★さてえ~、行ってきました!!
映画「僕たちは世界を変えることができない」
よかったです。
泣きました。゚(T^T)゚。
もうめちゃくちゃ泣きました。
ふつーの大学生(といっても医学生ですが)が、
ふとしたことから、カンボジアに小学校を作ろうというプロジェクトを見つけ、
仲間を集めてその夢を実現する話です。
★公式サイト 予告もこちら
★you tubeの予告(ちょっとCM頭に入ります)
http://www.youtube.com/watch?v=rHPX9gzxwV4
★向井さんと桃李くんのインタビュー動画
http://feature.yahoo.co.jp/movies/boku_seka/interview/
すっごくたくさんあります!
映画の思い出をいっぱい語ってくれています。
桃李くんは、この作品で人に何かを伝えるっていう役者の本分みたいなものをつかんだそうです。
仕事から仕事を覚えるってよくうちの母がいいますが、ちょっと違うかもしれないけど、仕事ってほんと鍛えられますわ(;^ω^A
★実は、この映画はそんなことほんとにできるのっていうところから、出発して夢みたいなことを実現するって話なんですが、宮崎の映画館さんが、この映画のキャストを自分たちの映画館に呼ぼうという夢を、この映画にかぶせてPV作ったりしてがんばったエピソードもあったみたいです。
おーりーさんが教えてくださいました。
★おーりーさんのブログ 僕セカ
http://ameblo.jp/o-ri-51639/entry-11055820228.html
予告編をパロッてつくった動画がめっちゃ楽しい!!
ほんとに向井さんが宮崎に来てくれたそうですよ!!
これも感動~!
さて映画ですが、多少ネタバレになりますので、知りたくない人は読まないでね。
真面目な大学生が、ボランティアでっていうような話ではなくて、
何か充実していないかわり映えしない日常をなんとかしたくて、はじめは始めるんですが、
サークル作って人を集めたり、大手のネット会社がスポンサーについてくれたりとか、カンボジアに行って感動して、ますます頑張るぞと、順調に行きそうに見えます。
イベントやってお金集めるんだけど、向井さんら医学生が、ナースキャップかぶって、白衣来て、パラパラ踊るところは見ものo(^▽^)o
なんか笑えるような、楽しい場面もいっぱいありました。
でもその活動が批判されたり揶揄されたりして、サークルは崩壊寸前。
Web会社の社長は、違法行為で警察に逮捕されるし、さらには向井さんがひそかに思いを寄せていた一緒に歩んでくれている理解者だと思っていた女の子が、一緒にプロジェクト進めてる子(桃李くんね)と実は付き合い始めていて、すっごく挫折するんです。
仲間割れもおきて、もうボロボロ。
この時の主人公がまたリアルというか切ないというか、ほんとつらくておいつめられて、なんとデリバリーの女の子を頼んじゃうんですが、ただ胸を貸してもらって泣き崩れて寝ちゃうんですね。
1時間の約束でそれしかお金払っていないんだけど、その女の子もいい人で、まだ予定入ってないからってずっと膝枕させてくれて、アンコールワットをさまよう夢を見て、主人公はなんとか癒されていくんですね。
ここんとこなんか男の子、めっちゃ共感しそうだなあって(*^.^*)。
闘う男の子はつらいよね。
なんか印象的な場面でした。
そうこうしても、カンボジアの子供からは真摯な手紙が届くし、後には引けず、なんとかいろいろバイトしたりイベントしたりして、ついにカンボジアの学校が開校する日が来て、みんなでその開校式に立ち会うというまあおおまかなお話。
最後のイベントの時の、実際に向井さんが監督に言われて考えたスピーチを言う時の、「愛とかボランティアとかわかりません。僕たちはやることで何もかわらないかもしれないけど、」というようなスピーチも泣ける( p_q)。なんと中心の4人が、自分たちは何ももっていないっていうことを表現するためにあることを~(//・_・//)ここもある意味見ものかっ!
カンボジアでの撮影は、プロの役者さんは一人も登場せず、現地の人をつかっての撮影だったそうで、ほんとドキュメンタリーみたいでした。(そういう手法を使ったらしい)役者さんがみんな言ってたけど、子供たちがほんとかわいいんですね。
エイズの病院とか、ポルポト政権時代の虐殺の歴史を残すための博物館を訪ねたりとか、カンボジアの現実もしっかり出てきて。そのへんはほんとうに重い話なんです。
震災のこともそうだけど、実際行って見てみないとわからないこと、って本当にあるようですね。
向井さんが、知っていたものが自分の経験になるって言ってたのが、印象的でした。
小学校の開校式で向井さんがスピーチした後の笑顔がすっごく素敵でした(‐^▽^‐)。
向井さんは、自分のクランクアップの時のスピーチでも泣きそうになってたし、映画初日の舞台あいさつで、映画が終わったときお客さんが、自然に立ってスタンディングオベーションをしたんですね。それを見ても泣きそうになってました。
向井さんは今、日本・カンボジア親善大使になったんですよね。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/10/19/kiji/K20111019001846550.html
小学校の開校式で、子供たちが歌をうたってくれたのと、向井さんたちがブルーハーツの「青空」っていう歌を歌っていました。やっぱり人と人をつなぐのは音楽ですね。
ブルーハーツ 青空http://www.youtube.com/watch?v=ly1sB2yS_sc
世界を変えることはできないかもしれないけれど、ここで僕たちは笑いあった、それだけは真実。笑ってくれる人がいるから、自分たちは何かがしたい。
みたいな言葉があって、
なんとなく隆太くんの言葉とか思い出しました。
笑ってくれる人がいるから、歌いたいみたいなね。
誰かが喜んでくれる、誰かのためにがんばる、誰かが待っていてくれる。
これって、何かすごく大事なんだと改めて感じました。
そしてそれが誰かのためじゃなく、結局は自分のためなんですよね。
向井さんがそんなことも、インタビューで。
役者さん自身がすごく深い思い入れをもって演じているのが伝わる、すごくいい映画でした。
やたらにテンション高めで、チャライお兄ちゃん役の桃李くんもよかったし(;^ω^A
向井さんは、今までよく知らなかったけど、さすが今人気No.1だけあってすてきな俳優さんですねえ。
もらうものがいっぱいあって、自分を振り返ることができる、
一生くんがよく言うでしょ、悩みは地球規模って、自分の悩みなんて小さくて、
まだまだ自分がやれることはいっぱいあるなって、勇気が出るすてきな映画でした。
そろそろ公開が終わってしまうかと思いますが、もし見られる機会があればぜひ~。
こちらのサイトは、この映画の魅力がさらにわかるサイトです。
★Yahoo!映画 僕たちは世界を変えることができない。
But ,We wanna build a school in Cambodia
▼PC
http://feature.yahoo.co.jp/movies/boku_seka/
向井さん、桃李君動画インタビュー、メイキング映像、フォトギャラリー、ユーザーレビューなど満載。
★初日舞台挨拶
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20110923-00000015-mvwalk
★涙こらえる向井さんの写真とか、桃李くんもあります。
http://www.news-gate.jp/2011/0923/15/photo01.html
★映画満足度ランキングでも1位だたみたい。
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20110926-00000001-piaeiga
主人公たちと同じ20代の学生を中心に、10代から60代までの幅広い世代から高く評価
だそうです。
一生くん~、モテキは2位だって。男性に好評だそうですよ。
★明治大学でも試写会あったみたい。向井さんの母校です。
http://cinema.pia.co.jp/news/155599/43671/
「単にメッセージだけの映画にはしたくなかった。みなさんにとって、これから何をする原動力になってくれれば」
という向井さんの言葉。なかなか深いですね。
現実は簡単にかわらないけど、笑いあえたらそれはもうそれが真実。
メンバーもたまリーナでそんな風に、みんなで笑い合いたいって考えてるのかな~って、
またなんとなくflumpoolを思ったわけでした(*^▽^*)
たまリーナ、ますます楽しみになってきました。
ということで、ダラダラとまとまりなく。
もし最後まで読んでくださった方がいたら、ありがとうございますm(_ _ )m
また新しい1週間、がんばりましょうね(^∇^)
ばぁぁぁぁい!!
P.S.
sioraさんの店長さんブログにもリンクかけますので、よろしくお願いします~。すてきなお花情報満載。時々ご家族のことも書いてくれてますよ!
★sioraの日常
http://shop.plaza.rakuten.co.jp/siora/
オシャレなバスケットにお庭のお花を♪【生花】sioraオリジナルガーデンスタイルアレンジ”repo...
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隆太君のお義兄さん、お姉さんがやってらっしゃる
フラワーショップsioraさん
★PC
http://www.rakuten.co.jp/siora/
★携帯
http://m.rakuten.co.jp/rms/msv/Top?s=256090&c2=1797195849
★北浜ニューショップはこちら
http://item.rakuten.co.jp/siora/c/0000000449/
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