★ひとつflumpool関連。昨年もノミネートあったかな?
★「Billboard JAPAN Music Awards 2010」にflumpoolノミネート。
▼ナタリー
http://natalie.mu/music/news/39933
昨年はインディーズ枠だったかも、今年は優秀ポップアーティスト66組のひとつに入ってますね。
★一般投票の受付は「Billboard JAPAN Music Awards 2010」特設サイトにて、本日11月1日より11月15日まで。
★Billboard JAPAN MUSIC AWARD 2010
http://www.billboard-japan.com/awards2010/
全部の部門を書かなくちゃいけなくて、昨年も苦労しましたが、ジャズ部門は、隆太君がこの間ご推薦のノラ・ジョーンズさんが入っていますので、みなさんジャズ部門で迷ったときはぜひ!!
さて、WEAVER!
★WEAVERライブ関係では、昨年flumpoolが出演したAAA(Act Against AIDS) 2010のチケ発売ニュースがよく飛び込んできます。
★ Act Against AIDS 2010 LIVE IN OSAKA
出演 WEAVER、BEGIN、moumoon、ROCK'A'TRENCH
〈NEW!〉つじあやの、米倉利紀 ほか
日程 2010年12月1日(水)開場 17:30 / 開演 18:30
会場 大阪城ホール
料金 S席 3,800円(全席指定/税込)
一部学生席学生席(スタンド指定/3,000円 (税込)あり
※学生席は大学生まで購入可。先行販売のみ。公演当日IDチェック有。
一般発売 11月6日(土)
アミューズの大先輩岸谷五郎さんが、エイズについて啓発することを目的としたライブ。
他に東京では武道館で、ポルノグラフィティ、Perfume、FLOW、春馬くん、健くん、などなど超豪華!
名古屋はZepp NagoyaでAqua Timez 、HOME MADE 家族 、 NICO Touches the Wallsなど。
すべて日程は12月1日です。
アミューズ総出のイベントっぽいですね?
詳しくはこちら。
★AAA
http://www.actagainstaids.com/
★アスマートでWEAVERのライブグッズ、通販開始!
http://www.asmart.jp/Form/Product/ProductList.aspx?shop=0&cat=100124
ってTシャツ以外は、入荷待ちですが(;^ω^A
最近WEAVERすごいですね~。
他のアーティストさん情報では、
lego のシンタロウさん、ヒロキさんがスタッフさんにお誕生日祝ってもらったみたいで。
これはlego big morl公式twitterだからいいかな?
★lego big morl twitter
http://twitter.com/#!/legobigmorl
シンタロウさんとヒロキさん
http://photozou.jp/photo/show/1068569/55179206
★lego big morlの過去のライブグッズ通販がまた始まりました!
http://shop.kurkku.jp/legobigmorl10/
買いそびれた方ぜひ~(^O^)/
★アミューズ先輩バンドmonobrightさんに新メンバー加入!!
▼ナタリー
http://natalie.mu/music/news/39895
monobrightに新メンバーの加入が決定。11月14日に大阪・心斎橋BIG CATで行われる「MINAMI WHEEL 2010」のステージで新メンバーを初お披露目することが明らかになった。
新体制を機に、バンド名の表記も小文字の「monobright」から大文字の「MONOBRIGHT」に変更。新メンバーの名前や年齢、パートは11月14日の「MINAMI WHEEL」で発表されるので、参加するファンは楽しみにしておこう。
この間のライブで小型のシンセを導入していたmonobrightさん、あらたな世界に挑戦ですね!
★monobrightさんから、おしゃれなお披露目ライブご招待案内。
http://www.monobright.net/20101114/
★年末大阪でのライブ案内です!サカナ、THE BAWDIESなど。
★RADIO CRAZY
▼2010年12月29日(水) 大阪府 インテックス大阪
EOR / OKAMOTO'S / OGRE YOU ASSHOLE / 奥田民生 / CRAZYMAN CLUB BAND / 毛皮のマリーズ / 斉藤和義 / ストレイテナー / 世界の終わり / 怒髪天 / DOES / 布袋寅泰 / PONTIACS / モーモールルギャバン / and more
▼2010年12月30日(木) 大阪府 インテックス大阪
エレファントカシマシ / オレスカバンド / 小林太郎 / サカナクション / サンボマスター / SOUL FLOWER UNION / 高橋優 / チャットモンチー / Droog / the HIATUS / THE BAWDIES / 真心ブラザーズ / MO'SOME TONEBENDER / ONE OK ROCK / and more
公式HP
http://www.radiocrazy.fm/top.html
★みなさんWEAVERのこんなCD知ってますか?
(まんぼうさん、1度リンクフリーいただいたので、がんがんいかせていただきます!m(_ _ )m)
★WEAVERのインディーズ音源CD(まんぼうのうたネタ日記)
http://d.hatena.ne.jp/mannbouyannbo/20090916/1253114655
あっもう手には入らないと思うんですが、こういうのがあったということで。
幸いにして、私先物買いで、
いただきましたm(_ _ )m
で、ここにおさめられている、
愛のカタチ/青に変わって/レイス
は、今回の新世界創造記・後編ですべて新しい音源になってCD化されたことになります。
で、聞き比べられちゃうんですよね。
アレンジが洗練されてるのはもちろんだけど、ボーカルとしての杉君の力がすごく成長したなあって感じがしますね。(すいません上から目線m(_ _ )m
レイスはアレンジがほとんど変わってないかな?
なんかの雑誌でボーカルとしての自分のあり方を意識し始めたみたいなの読んだことありましたが。
愛のカタチは、全然違ったものに聞こえてなるほどねえと思いました。
WEAVERの新世界・後編聞き直してますが、WEAVERのメロディーはほんとおしゃれですね。
それに杉君のピアノは、何度聞いてもほれぼれしちゃいます(*^▽^*)
アレンジも杉君なんですねえ、すごいです!
1回リサイタルやってほしいです、燕尾服着て(‐^▽^‐)
(めちゃくちゃ似合いそう)
さて、
相変わらず長いくまブログですが、まあこれには理由もあって。
全部ではないんですが、上の情報、ちょっと変わっていくことについて拾ってみたりしました。
なんでって。
なんだか隆太君も、今日の一生君のブログでも変わらないことにちょっとこだわっているのかなあと思ったので。
で、
でました!!まんぼうさんアンサーブログ。
インディーズからflumpoolを知っている人は、今のflumpoolをどう思うんだろうという隆太君の問いかけ。
昔からのファンの方はメッセージとか入れられたのかな?
まんぼうさんは、こう答えられました。
★まんぼうのうたネタ日記
▼Re.大阪時代
http://d.hatena.ne.jp/mannbouyannbo/20101101
まんぼうさんの言いたいことは、直接行って読んでみてね(*^▽^*)。
まんぼうさんお知らせ下さってありがとうございましたm(_ _ )m。
私も、そうまんぼうさんとそう変わらないかもしれないけど・・・。
隆太君や一生君は、いい意味で変わりたくないと思っているのかな?
路上をやっていた頃のバンドと、
4万人を動員するライブをやるバンドが
全く同じはずないし、同じじゃやっていけないですよね。
ただ、何か原点にもっていたものを失いたくないと
最近切実に思っているのかなと思います。
たとえどんなにお客さんが増えたとしても、
1対1で向き合う気持ちは忘れたくない。
いろんなものが身についてしまったけど
一回全部そういうのをそぎ落として
シンプルにストレートに伝えたい。
そんな言葉を最近目にするなあと。
哀川翔さんが前にテレビで、「変わってないね」って言われるのが一番嬉しいっていってた。
小林武史さんは、「流れる水のごとし」いつまでも同じところで淀むな、みたいなことを言ってた。
サカナの山口さんは、いつまでも変わらずに過去にしがみつくことでダメになっているバンドがあるって言ってた。
lego big morlの2ndアルバムの時も、ファンの方はいろいろ思ったよね。
それぞれ変わらないことの大切さ、変わっていくことの大事さを言っていると思うけど、きっと言っていることの次元が違って、どれも本当なんだと思う。
以下、隆太君の思っていることと
ちょっとずれるかな?
アーティストさんは、また違うのかもしれないけど。
私は職業人として働くということは、
ペルソナ(仮面)をつけることだと思っています。
それは自分の素ではなくて、
その仕事で期待されている自分を演じることだと思っている。
仕事を始めた若い頃、それはなんとなく嘘をついているようで違和感があったんだけど、仕事としてお金をいただく以上、期待されている自分になることが相手に対する誠実さだと思うようになりました。
仕事では、今の自分の能力以上のものを期待されることもある。
でもその役割を演じることで、自分以上のものが引き出されることもある。
そのもっとも極限状況は、殉職といわれるものだと思う。
個人としては恐ろしくてしょうがないものでも、その職業人としての責務を果たそうとするとき、人は自分以上になれる。
ただ、その仮面がべったり張り付いて、自分がどこにいるのかわからなくなってしまう。
仮面の皮が厚くなりすぎて、本当の自分が見えなくなってしまう。
そういうのが、まずいのかなとは思います。
自分の中に、消したくない、汚したくない光り輝くものがあるなら、
たとえ1mmでもいいから、仮面に穴をあけてその光が絶えず外に出るようにするといいと思う。
そうして、その光が
天にある光り輝くものを呼応するなら、
決して道は失われないと。
めちゃくちゃ抽象的ですが(;^ω^A
プロアーティストとして、先を走り続けることって
自分たちだけじゃなく、会社やスタッフ、ファンの方の期待など
いろんなものがあって、
ものすごくものすごく、しんどいことだと思います。
そんな中で、何かを失いたくない、変わりたくないって
思っているのかな~って。
でも、
よく知らないでいうけど
たとえばコブクロさんなんて、そういものを失わずにいるから
ずっと人の共感を呼ぶのかもしれないなあって。
自分の本当の願いを、
いろんなもので埋もれさせないでね。
う~ん(;^ω^A
めちゃくちゃですね。
ど~んぐりん!



(いきなり( ̄_ ̄ i)
ここまで、
お読みいただいたとしたら
ありがとうございました~!!m(_ _ )m
(by でこぼこフレンズ)
ばぁぁぁぁい。
P.S. 一生君、「そうだ うれしいんだ いきるよろこびに、たとえむねのきずがいたんでも~」ですか?
それとも「ゆうきのずずがりんりんり~ん」ですか(;^ω^A?