★さ~てホールツアー後半戦の開始です。10代の若いエネルギーに当てられて、flumpoolもまたパワーもらったかな?
★8月9日(日)
京都文化会館第1ホール
OPEN17:30/START18:00
さて関西圏でも京都は初めての場所ですね。また大阪とはちょと違うかな?雰囲気が。
一生君のブログ見て訂正。インディーズの頃行ってたんですよね。初めてじゃないですね(;^ω^A
★関西情報!
OSAKA MUZEの一般発売も9日です。
それに向けて、テレビコメントなどyuyuさんが、またupして下さっています。
▼週間プラチケ
http://ameblo.jp/yuyu-ameb/day-20090806.html
▼また、「ちちんぷいぷい」についても情報上げてくれています。
http://ameblo.jp/yuyu-ameb/day-20090808.html
yuyuさん京都行かれるんですよね。楽しんできて下さいね~(^O^)/
★ちちんぷいぷい番組サイト。
(一生君の名前まちがったことのおわび)
<今日のダレ?>のコーナー。
http://www.mbs.jp/puipui/toiawase/09_0805.htm
★you tube
(cocoronnさん再度ありがとうございました)
▼ぷいぷい①
http://www.youtube.com/watch?v=04TSR6xkfrc
(flumpoolの説明)
▼ぷいぷい②
http://www.youtube.com/user/necoronn#play/all/uploads-all/1/cjgwfZOWEIc
(実際のflumpoolのインタビュー)
▼ぷいぷい③
http://www.youtube.com/user/necoronn#play/all/uploads-all/0/rdNDInC_lWI
(なんとcocoronnさんもう上げてくれてました~m(_ _ )m)
「好感が持てますね。さわやかですね。」
「ドラムの兄ちゃんうまい。かっこいいなあ。西脇No.1や。」
「しらんぷーる言って、申し訳ありません。」
などメンバーは出ませんが、メンバーに対する感想が!
誠司君めっちゃ、ほめられてますよ~。
地元でこんなに評価されて、メンバーのご家族も嬉しかったでしょうね。
cocoronnさん、本当にありがとうございました~!!
★閃光ライオット
ライブに関する記事が出ています。
▼Barks
<閃光ライオット>で優勝を勝ち取ったのは、メロディックパンクバンドSHIT HAPPENING
http://www.barks.jp/news/?id=1000051834
▼このライブに関するメディア情報
☆ラジオ
8月10日(月)、11日(火)、12日(水) 22:00~23:55
TOKYO FM 「SCHOOL OF LOCK!」(JFN系全国38局)
☆TV
9月22日(火・祝) 19:00~20:30
MUSIC ON! TV 特番『ROAD TO 閃光ライオット2009 Special』
☆雑誌
『PATi PATi』(9月9日発売10月号)、
『WHAT’S IN』(9月14日発売10月号)
★閃光ライオットについてライブレポ書いてくれました。
ゆっちゃまさんのブログ
ゆるっちゃま
MCのこととか、隆太君のしぐさとかよくわかりますよ~。
★武道館先行情報
携帯のflumpoolオフィシャルサイトにたくさん出ています。
チケットサイトだけでなく、番組内先行みたいなものもありますので、直接ご確認下さい。PCサイトには見えないように思います。
▼携帯
一般販売のページに行くと先行情報にとべるようになっています。
もしかしてこの番組内先行の時には、メンバーのコメントなどつくのでしょうか?
さあて、ホール後半ホームグラウンド関西周辺ですね。
え~と、書きたかった隆太君渋谷二日目復活と誠司君のタタタタン。
何のことといわれそうですが、
「未来」の最後のドラムのタンタタタタンってずっと打つとこあるでしょう。
あれね、さくらぴさんが渋谷の二日目が一番長かったような気がする。誠司君の嬉しい気持ちの現れなんじゃないかみたいなこと教えてくれたんです。
何が嬉しかったって?
「未来」ってアカペラで歌い上げるとこあるでしょう。
あそこで隆太君の声、しっかり出てホール中に響いたんだと思う。
それが嬉しかったんじゃないかな?
そのお話聞いた時、すっごく感動しました。
これから先はまったくのくまの憶測で、
全然違うかも知れないから、まあただの妄想だと思ってね。
渋谷の二日目の復活って、実はものすごいことだったんじゃないかなと思っています。
もちろん専門のスタッフが、総掛かりでケアしたんだとは思うけど・・。
私がtacicaのライブでヴォーカルの人の声の調子がよくないことに直面した時感じたことは、私なら次に声を出すのが怖いということでした。
声って一発勝負みたいなところがあるでしょう。
だから出るかでないか、やってみないとわからないみたいなところがある。
一度失敗すると、その次も失敗するような気がして思いっきりできない。
気持ちがすくんでしまう。
そんな感じでした。
渋谷の一日目ってすごく注目されていましたよね。
取材も一日目に集中していたみたいだし、テレビカメラもまわっていたんでしょう。
ホールという大きなところでどういうパフォーマンスを見せるんだっていう、好奇の目もあったと思う。
何かうまくないことがあれば、すぐさま言ってやれみたいな人だっている訳でしょう。
そんな中でのアクシデントは、相当つらかったと思う。
そんな外部の人のことより、来てくれたお客さんに申し訳ないって気持ちの方が大きかったかな。
そしてすぐまた翌日が控えている。
次の日までの一日って、メンバー全員つらい思いをしたんじゃないかな。
でもそこで、隆太君の何かすごく強い意志みたいものを感じました。
あのmusicaで言っていた、「もう立ち止まれないし、立ち止まりたくない。」「(後ろ向きだった)昔の自分には戻りたくない。」っていう強い気持ち。
だからこの時も、決して後ろ向きにはならないって強く思ったんじゃないかな。
それがたった一日で、昨日はなんだったのっていうくらいの復活を遂げたんじゃないかと・・・。
そしてそれがメンバーには、とっても嬉しかっただろうし、後ろでドラム叩いて見守っていた誠司君はそんな形で喜びを隠しきれなかったんじゃないかなって。
やっぱりヴォーカルはバンドの顔だし、フロントマンとしてバンドの雰囲気を決定づけていくでしょう。
隆太君に頼りすぎてた、がんばらなきゃって元気君とか思ったみたいだけど、やっぱりヴォーカルの復活は嬉しいよね。
あの日のライブはすごく勉強になったって、B=PASSで書いてあったけど、すごく長い戦いの一日だったんじゃないかな。
そして、見事にプレッシャーをはねのけて、たった一日で復活した隆太君や、おそらくそれを全面的に支えたメンバーや、スタッフの人たちって、ほんとすごかったんじゃないかなあと思いました。
さくらぴさんのお話をきいて、そこまで深読みしてしまいました。
ツアー後半戦、疲れも出てくると思うけれど、
今まで通りひとつひとつていねいな、
一生君が言うように、お客さんが心の宝箱にしまっておきたくなるような、
心の宝物を配る
すてきなライブをして下さいね。
くま
でした。

