★今日はこれっといって、おおきな情報はありません。
もうみなさんチェック済みみたいなものです。
なので、今までとりこぼしていたことや、雑感みたいなこと、今日は書こうかな。
まあまずは、
★Speak Out 3回目のブログが更新されました。(ごまさんいち早く教えて下さってありがとうございました~o(^▽^)o)
http://www.j-wave.co.jp/blog/realeyes2/
サインが入っている紙をみると、「二人でラジオ」「ジャパニーズ」「実は阪井と山村は・・・」なんて書いてあります。番組のキーワード、入ってますね(^-^)/
★そしてまたうちの(っていっていいいのかな(;´▽`A``?)ラジオマスターdropさんが、休日返上でyou tubeにupしてくれています。
(dropさん、編集作業とかあって大変なのに、いつもありがとうございます≧(´▽`)≦)
▼Speak out 1月16日分 ①
http://jp.youtube.com/watch?v=KEAF3e9ZI64&feature=channel
▼Speak out 1月16日分 ②
http://jp.youtube.com/watch?v=vpTi3BuHDZM&feature=channel
・今回は画像が途中でかわるので、それも楽しみにしてね('-^*)/
★cube時代のシングルリリースの正確な題名がわかりました。(うちの最終兵器しぃさん情報提供でした。いつもいつもお世話になってます~(´0ノ`*))
1st 2004
いつかあの星空の下で
samugari
ココロの種
2nd 2005
キミイロ
SUNDAY!
あの日描いた夢の中で
3rd 2005
キヲクの渦
キミイロ(バンドver)
4th 2006
流星
月と街灯
このほかは
めちゃめも9による アルバム「めちゃメモリーやん!」
2006
さよならの日
モノクロ
めちゃメモ、9のテーマ
ここでもめちゃメモ9全員で歌ってます。隆太君の声はわりとはっきり聞き取れるけど、これ一生君っていうところもあります。
flumpoolになって
1stシングル ミライカナイ 2007
labo
LOST
未来
これはもう聞けるんだけどね(*^▽^*)
まんぼうさんの日記みてたら(8月1日)ライブで未来の本日限定バージョンとしてミライカナイが歌われたみたい。
ライブの後、メンバーがCDにサインして売ってたんだって~。いいなあo(〃^▽^〃)o
★International flumpool
・ええ何~って?別にflumpoolが海外進出する訳じゃありませんよお(*^.^*)
ただね、flumpoolの人気は日本人の間だけじゃないってこと。
昨日のせた記事のcube時代のラジオ聞けました?(聞けない方もあるみたい。wmaなんですけどねこのファイル。)
そこで韓国からのお客様に、隆太君囲まれた話でてたでしょう。韓国の人のハートもあっという間につかんじゃうflumpool。
you tubeで中国系の人かな、「花になれ」についてずっとただ語っているビデオあるのご存じ?はじめこれ何?っておもったんだけど、中国語?でflumpoolについての情報ほしい人、いるのかもしれませんね。
・kumacd実はyou tubeにけっこうflumpool関係の動画upしています。(1月でアカウントごと削除の予定なのでDLはお早めに。Real Playerおすすめ)
それで、私のところのチャンネルを登録したいっていう方、メールをくれた方、コメント下さる方あるのですが、その中がなんとも国際的。
香港、カナダ(でもこの人は日本人かな)、イタリア共和国(マジで)、ブラジル、マレーシア、フィリピン
ね(o^-')b。
日本在住なのかもしれないけど、コミュニティでみんなで見るからDLしてよいかとか、見られてよかった~みたいなコメも。
そしてkekeraさ~ん。あのcubeのお宝soundのページにすでに行ってました~私(;´▽`A``。
一人の方が、cube時代の曲の名前がわからないから教えてくれっていうので、動画の曲のことかなと思い、「キミイロ」と「月と街灯」ですよっておしらせしたら、それはわかってるって。あと2曲わからないのがあるっていうから、聞かなきゃわからないって答えたら、あのimeemの場所を教えてくれたんです。そのときはいきなり曲のページに行ったので、やっぱりパスワードとか請求されて、この人のパスワードじゃなくちゃ聞けないのかなと思い、それにimmemも知らないし、英語のサイトだし、知らない人だし・・・・。ちょっと怖じ気づいてそれ以上踏み込まずに、あとCDで聞けるのは「モノクロ」と「さよならの日」だからそのへんじゃないかって返事して終わったのですが・・・。
なんかあのページ見覚えあるって、メール見直したら、なんとしっかりあそこのURLが・・・!!
あのときもっと調べるんだったあ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。12月13日に来ていたメールです。
恐るべし海外ファン!!12月中にはこの音源の存在をキャッチしてた!
もしかして英語のflumpoolのスレとかコミュとかあるのかも~~~ヽ(*'0'*)ツ。
(・∀・)flumpool関係者のみなさま。HP英語バージョンも作ったら、喜ぶ人きっといっぱいいるかも。
よけいなお世話でした。
kekeraさん、ボーナストラックの2番はやっぱり元気君→隆太君→元気君かもね。
immemのcubeボーナストラック聴くと、3人ともボーカル目指してたってよくわかりますよお。まだの人聴いてね!
★「musica」2月号 独占インタビュー 雑感
このあとはくまのつぶやきなので、まあスルーして下さい。
musica2月号ようやく昨日手に入りました。Σ(~∀~||;)
それを読んで思ったこと。
◆「求めるもの」と「求められるもの」のバランス。
鹿野さんが書いていましたね。
この間のラジオで、隆太君がプロとしてはお客さんあっての自分たちみたいなこと一生君と言ってましたよね。そう考えはじめたのは最近だということだけど。
でも聞き手はこんなものほしがっているって、聞き手に主体を預けちゃうっていうか、こんなのなら受けるだろうってそんな風にもなってほしくないな(もちろんならないと思うけど)。
12月30日のライブで「俺は人のために音楽やっていない」って言ったアーティストさんいたって書いたでしょう。それはそれで、ひとつの姿勢だと思うんですよね。だれがこびるかみたいな。
でも鹿野さんもミスチルの桜井さんの言葉引いてたけど、「歌い続けるためには、売れなくちゃいけない、だから聴いてくれる人のために歌いたいし、そういう曲を作って結果を出し続けたい」って。
プロとして続けていく、飯のタネとして音楽をやるってやっぱりアーティストとして「求めるもの」と聞き手に「求められるもの」のバランスを取るって、大切なことになってくるんじゃないかなと思う。
私、アニメ関係の音楽の大御所、梶浦由記さんも好きなんですね。有名なところではガンダムの「暁の車」とか「焔の扉」かな。最近では話題作「空の境界」のサウンドプロデュースもしていらっしゃいます。
(梶浦さんの詩の世界もすごく好き)その梶浦さんが、梶浦由記で仕事をするときは完全にお仕事モードだと言っていました。アーティストとして自分を全面に出すときはFuctionJunctionかな。お仕事モードというときは、きっとクライアントの要求に従って曲をかくんだろうな。自分のやりたいことはFuctionJunctionでっていうことかなと思いました。あの梶浦さんでさえそうなんだあって。「しずかなことば」っていう不思議な曲があるんだけど、それをCD化できるとは思っていなかったって。
自分の表現が、必ずしも商業ベースにのって耐えられるものかどうかってこと、アーティストとしての葛藤あるんだなって思いました。
「求めるもの」と「求められるもの」とのバランス。
でも聞き手に伝えたいと思ったら、やっぱり絶対flumpoolの「ほんとう」を入れてほしい。それは独りよがりのつぶやきっていう意味じゃなくてね。隆太君の悩んでいた頃の歌も本当に好き。それはそこに本当の隆太君がいるからだと思う。だから共感できる。
プロとして続けていくって、本当に難しいことだと思うけど、したたかさと純粋さどちらも失わないでほしいなと思います。
◆教育実習でのこと
私ずっと不思議に思っていたんです。なぜプロを目指そうとしたきっかけが、教育実習の時の経験なのかって。
それまでの路上や、ライブではどうしてそう思えなかったのかなって。だって芸能人並みに隆太君人気あったようだし、cubeだってやっぱり凄い人気だったんでしょう?なのにどうして教育実習?て。
あれ読んでなんとなくそうかなあと思ったこと。
このときの経験は、きっと魂と魂が純粋に呼応しあう瞬間だったのかなあって。
以前ユーミンが、ライブは凄いみたいなこと書いていたの読んだ記憶がある。観客の気みたいなものがヒューって集まって、会場全体がすごいものに巻き込まれるって。そんな感じだったかな。それがまたアーティストを刺激して、ますます凄いことになる。
祝祭感覚?今、確かに生きてる!みたいな?
隆太君の実習での経験は、そんな熱狂的なものではなかったんだろうけれど、隆太君の歌がストレートに子どもたちの心を揺さぶって、そのバイブレーションがまた隆太君も伝わって、魂が呼応しあうような瞬間が生まれたのかなあって。それで、自分がこんなことできるんだって確信した瞬間なのかなあって思いました。
そんな瞬間がもてるって、幸せ。
◆「自分は人とは違う」
鹿野さんが言っているように誰でも多かれ少なかれ、自分は何か特別な存在って感覚を持っていたと思う。そこからなんだただのワンオブゼムかっていうのを受け入れていくのが、ある意味大人になる過程かなと思う。本当に特別な存在になれる人って、ほんのわずかな人だけだよね。
でもflumpoolは本当に特別な存在だった。
その力を宿しながら、今はそうじゃない自分を信じていくって、きついよね。特に本当にそういう力がある人にとっては。
あの消えちゃったブログでも、自分の位置を示すナビがほしいって書いてたよね、ずっと不安で、でも自分をあきらめられなくて、でも現在の自分は思っている自分とは違ってって、ほんとうにずっと悩んでいたんだろうなって、苦しかったんだろうなって思いました。
ブログを書いていた頃の隆太君に、今の隆太君きっと話しかけたいよね、大丈夫ここまで来られるよ、あきらめずにがんばれみたいな。
Over the rain~ひかりの橋はそんな歌なんだね。
でもね、最近くまは思います。何か特別に目立った存在にならなくても、自分の中にrevolution起こしていく生き方はあるんじゃないかって。他人から見ればささやかだけど、自分としてはこれは革命みたいなチャレンジし続ける生き方?一般peopleやってても、そういうのはあるかなあって。
語ってしまいましたあ。これも「求めるもの」と「求められるもの」のバランスね。
隆太君約束してくれましたね。
もう絶対武道館だって決めつけてるから(* ̄Oノ ̄*)
約束やぶったら坊主刈りですよお~(笑)
ということで、もしもし最後まで読んで下さった方あったら、それは本当に、おつきあいいただいてありがとうございましたm(_ _ )m。
またよろしくね。
くま
でした。