★ファッション特集第二弾!
おまたせいたしました。MUSICA12月号です。
けっこう一生君の表情がお茶目です。
隆太君のブレス見えますかあ(^-^)/
このときの元気君のネックレスが、前回の凛さんがレポートしてくれた時のものと同じ、凛さんによると水晶?オパール?
みんな何かしら付けてますね。(^O^)
記事についてはまた後ほど。とりあえず画像をお楽しみください。
部分的に拡大したほうがよければ、隆太君のブレス、3人のペンダント、一生君のピアスは拡大しますか。
★アクセ特集いかがですか?楽しんでね。
★うーん記事は、今考えるとよく読んでなかったなあって。この号もけっこう深かったですね。曲作りっていうか、flumpoolの軌跡みたいな部分もあるし、隆太君の音楽に対する思いというか、青年期特有の悩みというか・・。(ああでも私も若いとき、これは自分固有の特別な悩みなんだと思っていたのに、いきなり青年期の課題とかアイデンティティクラシスとかでくくられて、反発した覚えはあります)
★キーワードは「光と闇」かなあ?要約は難しいですね。もう一回よく読んでおこうっと。(すみません。記事紹介になってない)
★個人的な感想でごめんね。私も若いとき周りがどんどん大人になっていって、世の中にうまく適応していくのを見て、取り残された感すごく強い時期があったから、LOSTの感覚って懐かしいというか、私にもあったなあって感じなのです。「誰かの罠だろうと疑うほど広がる空」って出だし、ぐっと来るなあ。閉塞感とあこがれみたいな。
長々と失礼しました。m(..)m