こんにちは。
私のような後発ファンにはあまりおなじみでない、flumpoolのpatipati初登場の写真です。(雑誌の方ね)
もはやすごくすてきです(*⌒∇⌒*)
それぞれのキャラクターに迫る、リレー形式コメント!
っていうのぱくってみました。(*゚ー゚)ゞ
小倉 誠司 Seji Ogura(Dr)
誠司は他の3人より1コ年上で、音楽面では引っ張ってくれるんですけど、精神年齢は誰よりも低いです(笑)。イタズラがとにかく大好き。究極の猫好きで、本人も猫みたいに孤独を愛してるようです。(山村談)
山村 隆太 Ryuta Yamamura(Vo)
僕が知る限り、山村に悪いところはありません。根もすごいマジメ。でも、すぐ音信不通になります。基本、電話に出ません。元は彼がリーダーでしたが、電話に出ないので交代させられました(笑)。(一生談)
阪井 一生 Kazuki Sakai(G)
一生はAB型で、天才というようりはアホです(笑)。ここでは言えない伝説をいろいろ作っています。意外に運動神経抜群。性格的には結構、秘密主義かな。デカいこと言う分だけ、傷つきやすいかも。(尼川談)
尼川 元気 Genki Amakawa(B)
僕から見た尼川は、よくも悪くも楽天的で無邪気。だからこそ放っておけない感じなんですよね。メンバーの中でもいちばん弟っぽくて、落ち着きがない。たまに考えてるフリしてボーッとしてたりもします。(誠司談)
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このインタビューではlaboのことばかり。「花になれ」のことは、全く出てきません。
そんな中で、隆太君問題発言。
(インタビュアー)-それにして、なんてシニカルな歌詞でしょう(笑)。
山村 ああ、そうかもしれません。最近の愛情ってこんなもんかなっていう冷めた感覚がありつつ、でもうそっぽい愛情の中に、実は本当の愛がこもっているんじゃないかっていう期待もありつつ。だいたい僕は、恋愛に対してすごくイヤな思い出しかなくて・・・・。
-わわわ、その話、今後少しずつひもといていきたいと思います。(笑)。
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えっえっ-。(ノ゚ο゚)ノ
私ね、laboの詞の中の、「試行錯誤して選んだブランドバック。あれから一度として見たことない。」
っていうのとってもリアルに感じちゃうんです。
彼女に一日つきあわされて、おねだりされて買ってあげたバック、一回も持ってるの見たことない!
みたいな(^o^;)女の子ってほんとわかんないよ、なんて(妄想、妄想(;^_^A
古い記事はそれなりにおもしろいですo(^-^)o
また何か見つけたらのせますね。