ずっと死ぬまで
一緒にいる相手って正直
思ってなかったけど

それでもまだ彼女でいたかった



眠いって言ったら
寝て良いよって優しくて

寒いって言ったら
あっためてくれたね

遠くない迎えにいくって
いつでも誘ってくれて


嬉しくないときが
なかった




面倒だなって思うことも
たくさんあったし
思われてただろうけど

五ヶ月も一緒に
いてくれてありがとう



そしてごめんね


最後までみきは強がって
これからは友達ねって

言うの本当に辛かった




早く良い人みつけて幸せになって

今はまだ名前見るだけで
悲しいし思い出すけど

これからは名前見るたび
幸せでいてねって思いたいから




みきもそのぶん
ぜったい幸せになるよ(^_-)







早く記憶が薄れますように



11.23 ~ 04.23














初めて会った日を
今も覚えている?
照れたように君はうつむいて
目をそらしてばかりだったね

その仕草をとても愛しく
思うようになったのは
いつの頃だったかな
なんだか懐かしいね

やがていくつもの季節が
僕たちの前を足早に通りすぎた

白い雪が街を染める頃にも
君のそばに居させて
私これからも
困らせてばかりかもしれないけど

夜通し話してた未来だとか今が
あまりにも私には
眩しくて尊く感じていた

いつか過去を許せる日が
来るといいのにと
思ったら涙溢れた

白い雪が溶けて街が鮮やかに
彩られる頃も
こうして君の事が大事で仕方ない
私でいたい

わかり合えないまますれ違った日も
涙の日 そして笑顔溢れる日も
どんな君であっても
いつも受け止めるよ

白い雪が街を染める頃にも
君のそばに居させて
私これからも
困らせてばかりかもしれないけど

白い雪が溶けて街が鮮やかに
彩られる頃も
こうして君の事が大事で仕方ない
私でいたい



♪ 浜崎あゆみ CAROLS














kumaaaaaaakoさんのブログ-2011040121220000.jpg





何もできなくてごめんね
こんなみきでごめんね…



あーもー