5月の終わり、ブラック・ジャック展に行きました



ブラック・ジャックと言えば…
私の推しの高橋一生さんが、実写ドラマ化の際にその主演を務め、
また私が最も尊敬する漫画家の手塚治虫先生の代表作です
会場には膨大な数の生原稿が展示されていて、すごく見ごたえがありました
…実は私、中高生の頃は漫画家になりたくて、わりと本気で目指していました
↓中学二年生の時に私が描いたクラスの文集の表紙の絵です
絵も描きません
話がそれましたが、ブラック・ジャック展の売店でカレーとコーヒーを買いました
そろそろ食べたいと思います(箱が大事でなかなか開けられない)











