皆さん
ご機嫌麗しゅう✨
絆です
先月もご来店頂いた
殿方✨姫様✨
ありがとうございました💖
個人的には悔しい気持ちばかりですが、
社長の記念すべきbirthday event!
皆様のおかげで、最高のeventになりました💖
昨日までお休みを頂きました。
お休みは
なにがなんでもサウナに行きたいと思い探してみると、
なんとそこそこ近くにあるではないか😊
でも大久保...
外人ばかりいそうでちょっと怖いなぁ...
なんて思いながらも
着替えを持ってさっそく行きました‼‼
入店すると同時に
テンションが上がった僕は
ロッカーに荷物を放り込み
服を脱ぎ捨て、すっぽんぽんの状態で、お風呂へと向かいました!
お風呂に入るとすぐ
すんごい視線を感じる...
顔を上げてみてみると、
そこは
むさ苦しい男達の巣窟でした...
そう言えば前に言われたことがある...
サウナ系の銭湯は
ホ○の集まりだと。
心配した外人はいないが
むさ苦しいダンディな日本の男達が
ジロジロと俺のことを見てくる...
俺はまさか
常人が足を踏み入れてはならない。
禁断の場所へと来てしまったのか😱
見渡せば見渡すほど
むさ苦しい男達の中で、
疑心暗鬼になってしまった僕は
なぜとなりの人はあんなにも、歯を磨いているのだ?
も、もしや
キ、キッシュ
キッシュをするためなのかー👄
男しかいないここで何をするつもりだ😡
なんて思いながら
い、いや
そんなわけない!
お風呂なんだし、歯磨きするのは当たり前だ。
現に俺もしてるし。
と思い直し、気持ちを切り替え
目的のサウナへと向かいました。
サウナに入ると
そこはまさに
禁断の聖地でした。
ヒィィィィ😱😱😱
と思いながらも、
いや絶対大丈夫だ。
そんなわけがない。
もし誘われても断ればいいと。
そう自分に言い聞かせて、腰を下ろしました。
となりにいる人は
テレビを見ながら
ハハハ
とか
うそー?
とかギャランドゥいっぱいな
ダンディな男が
ひとりごとを言っている
もしや
話しかけてほしいのか?
いや、でも話しかけてしまうと
誘ってると勘違いされるからだめだ!
いや待て。
男として
この極限で自分を試せなくてどうする!
僕の頭には尊敬する社長の
前にチラ見をした←
携帯の待受画面が浮かんできました。
そこに書いてあった言葉は
『挑戦』
分かりました!社長!任せてください!
なにかあるわけがない!
なにかあっても断ればいい!
と思い話しかけることを決意しました!
その時ちょうど
僕の心が聞こえているのか
ダンディA『あっちー』
ここだー!と思い、
僕『あついですね』
ダンディAは僕をチラッと見て
ダンディA『・・・』
おい!シカトなんかい!!!
それはそれで悔しいぞ!
でもコミュニケーション能力だけで生きてきた僕は、ここでめげず
僕『ここ結構温度高いですね』
ダンディAはテレビを見ながら
ダンディA『ハハッ』
なんやそれは!
テレビか俺なんかハッキリせい!!!
もう話しかけるのはやめるが、こいつにだけは絶対負けない!!!
こいつよりも長くサウナに入ってやると決めました。
しかしこのダンディA
なかなか我慢強く、10分立っても出ようとしない。
俺のが遅くサウナに入ったにも関わらず、
俺はもうヘロヘロ状態...
そんな時ダンディAがサウナから出て行くではないか!
限界の僕も精一杯のドヤ顔で
サウナを出ようとすると、
なんとダンディAが戻ってくるではないか!
ダンディA『きもちー⤴️』
く、くそ!
こやつ!
水風呂でリセットして戻ってきやがった!
負けずとぼくも水風呂でリセットしてまたもやサウナへ
この戦いを三度繰り返し、
ダンディAはサウナから、そしてお風呂から上がっていきました
フラフラで死にそうなぼくも
次は
と、ドヤ顔でサウナを出ると
そこには清掃員の人達が掃除を始めている。
・・・
もしかして
一時半から
掃除が始まるのを知っていたから
サウナから出ただけなのか😱
果たして
俺は
勝ったのか
負けたのか
どっちなんだーーー😱😱😱
決めました。
白黒はっきりつけるため
また行きます。
(ホ○いなくて安心したのでw)
皆さん応援してください←ホストとしてw
こんな僕ですが、
2月もよろしくお願いします😊





