京都桜杯2018(その2) | kumaの独り言

京都桜杯2018(その2)

日が改まって、2日目。
前日は、飲み過ぎもせず寝つけた。
朝は、4:30位に目覚め。最近は、歳のせいか良くあることなので、気にならない。

5回戦。三宅さん(13)、くま(12)、ZHANG(12)、大堀さん(12)
開局5連続での和了。その後も順調に和了続け(多分11局)ダントツ。
(4p、+330、(16p、+674(1位))

6回戦。くま(16)、大堀さん(14)、三宅さん(14)、釘宮さん(14)
前回、たくさん和了った反動からか、あまり和了れなかった(気がする)。釘宮さんの1人舞台の中、浮きの2着キープならば、上出来。
(2p、+11、(18p、+685(1位))

7回戦。くま(18)、釘宮さん(18)、柏木さん(15)、GONG(15)
改めて、スコアを見ると柏木さん、GONGさんは、上位2人のどちらかにトップを取られると優勝が無くなるのか。また、もう1人にトップを取られた場合、卓内4位になるので、最終戦は多分A卓に残れないから、やはり優勝の目は無くなる。
こういった条件が、当日は気づいていなかった。
この回も面白い様に和了れて、リードを広げる。
こんな手を簡単にツモ和了するのだから、同卓者は辛いだろうな。
22344789s22277p
(不求人(4)無字(1)絶一門(1)嵌張(1)一般高(1))

釘宮さんに1鳴きの対々をツモられて、数10点差に詰められるも、和了を続けダントツに。北4局は、柏木さんのツモ和了で2着3着の入れ替わりを期待し、手仕舞いするも、釘宮さん2着のまま並び変わらず終局。有利な条件で最終戦へ。
(4p、+245、(22p、+930(1位))
つづく