今回、奥様の検診で、実家を訪れまいたが、久しぶりに晴天でした。おかげで、屋根の雪も良く落ちて、雪かき三昧でした。
実家に行くと、いつも、家の子たちと一緒に遊んでくれる子がいます。
その子のうちの雪投げを、みんなで遊びながらやっていました。
ほぼ終盤を迎え、くたくたになったところで、ひいばあちゃんから父に電話がありました。
屋根の雪が一気に落ちて、470Lの灯油タンクが倒れてしまうのではないかと、心配で心配で・・・
と言っているらしい。
加えて、一人では足りないから、(父の)兄弟や姉妹みんな呼ぶと言っていたらしい。
とりあえず、父と私とうちの子達で出動!
確かにほとんど埋まってますが、反対側も埋まっているので、倒れる心配はまったくなし!それに、なにより、屋根の雪は、タンクのところまで、届いてません。埋まってるのは、自然降雪です。
しかし、気持ちの問題なので、完膚なきまでにきれいに除雪してきました。
そうして、室内に入ったとたん、別な屋根の雪がドッカーン!と落ちました。
さすがに、ハイペースかつ。内容の濃い除雪をはしごしたので、腕やわき腹が筋肉痛で痛くなりました。
写真は、ひいばあちゃんの家の、父の自作部屋と、自作階段と、自作ロフトです。
子ども達の、良い遊び場になっています。
(強度のほどは、定かではありません)