母、船旅から無事に戻ってきました^^

母・81歳。
同行者・近所に住む夫を亡くして一人暮らしの女性・87歳。
のふたりで、1週間の船旅に行ってました。
「同行者」は、私の幼馴染のお母様でして・・・
(と、言っても中学卒業以来会ってない)
幼馴染のお母様は、LINEをやってないのでショートメール。
それ以外の3人はLINE交換をし、
万一の時には、すぐに連絡をとれる体制を作っておきました。



出発後。
母からLINEが来て、「届いてる?」と
(どうやら「圏外」と表示されてたから、気になったそうだ)
「届いてるよ~~~」と返信したら「暇」と返事がきた。
いや、、、船旅って暇を楽しむんじゃね?と思ったが、あえて突っ込まず・・・
翌日には、「見渡すかぎり海」って海の写真を添付してきた
船旅なんだから、そりゃ海だろうなぁ・・・^^;

神戸・釜山(韓国)・鹿児島の3都市を1週間で周ったそうです。
神戸では自由に行動し、
釜山・鹿児島ではオプションでツアーに申し込んだようです。
釜山では、日本円も使えたそうです。
(多分だけど、ツアーで行ったから、そーいう仕組み?になってるんだと思う)

財布を無くした~~~だの、プチトラブルはあったようだけど、楽しかったみたいです。
(財布は無くなっておらず、鞄の下の方から出て来たそうです)

 

船にはプールもあったり、

夜はショーもあったようで、楽しめた様子。

(ショーは、少しうるさかったようですが^^;)

母が言うには・・・
荷物の移動が無かったから 超・ラクだった♪と
一般的な旅行の場合、宿泊場所が変わると荷物も移動しますよね?
船旅の場合、どの都市に行っても宿泊は船なので。よって荷物の移動が無かったから、それが一番良かったようです。
食事もたくさんあって、コース料理もあったようです
「お姫さまの気分」まじかるクラウンを味わえたようです。
(↑、こーいうLINEが来た)

まとめると・・・
疲れたけど楽しかった♪そうです。

翌日、戦利品(お土産)が送られてきました。
なぜか、火山灰を入れる袋に入って送られてきた。
(写真の中の黄色い袋が、その袋です)



以上。
ご心配してくださった方へのご報告でした。

 

私の母・・・元気だなぁ^^;

母。近所の方と楽しんでるようで・・・

そのみなさんが、夫に先立たれた人。なんですよね

あぁ、女性の方が長生きするのかぁ・・・。ヤダなぁ~~~

 

追記。

火山灰の袋です^^

大きさはコンビニの袋くらい。

が、生地が分厚く・頑丈に出来てる。

非売品と書いてあるコレを、母がどーやって入手したかは知りません(笑)