📚️〜😭
📻️ ラジオで〜
電子書籍の「一分で泣ける話」を2席
読んでくれた
⏱️ 最初は、仲良し老夫婦の話
。いつも手を繋いで居るが、お婆さんが入院して、お爺さんは毎日、見舞いに行く内に衰弱して、病院に頼み込み同部屋に入院した、
お婆さんの最後の夜・・・
手を繋ぎ〜お爺さんの涙が二人の繋いだ手の谷間のシワに涙が溜まった。
・・・一分たっても、四分の終わり迄
涙も、滲まない
……手をつなぐ? ナイナア
……同部屋で入院?
終末のボロボロ状態、吠える様な断末魔は、見られたくない。
身内なら、余計に可哀想。
・・・過去、姑の「目」が長らくトラウマになりました、
「生」への執着が凝り塊ったかの様な
爛々とした目、
常は、まぶたが垂れ下がり薄目。
癌を繰り返し、命を長らえた終末期でしたが、………
🌿🌿
....見送り後、暫くは
真っ暗闇に爛々と光るあの目
に、
惑わされました。
🌌
。 2話は〜消防士の夫を朝、見送り〜
午後に東北大震災で帰らぬ人の話
……この話は論外
「パパいってらっしゃい」♬
の始まりから……涙腺が緩む💧

いやはや ・・・・・・・
🐸