くまEmiブログ

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特定非営利活動法人くまがや地域通貨研究会
公式HP(ブログ型)です。
チャレンジ地域通貨「くまがやありがとう券」
を発行しています。

くまがや地域通貨研究会発足から


2025年12月8日で丸22年!!そしてこれからも。。。



ありがとう券がもらえる「配布プロジェクト」情報をチェックしてね。





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たんぽぽクッキープロジェクト2026 ご報告

 2024年、25年と「くまがやたんぽぽプロジェクト」を試行。

 今年、2026年、その成果を踏まえて、

 新規事業「たんぽぽクッキープロジェクト」を、

ドキドキ・ワクワク実施することができました。(*^^*)

 当プロジェクトでは、「日本固有のタンポポ全国調査プログラム」(※)に参加し、

市内で在来タンポポを探索。

 

 また、外来タンポポを使ってコーヒーやクッキーをつくる体験を通して、

児童養護施設で暮らす子ども達が、大学生と交流しながら、

身近な自然や生物多様性に関心を持ち、

楽しみながら学ぶ機会とすることを目的としています。

 

 今回は、

 市内2つの児童養護施設から、5、6年生の児童計6名と

引率の先生2名にご参加いただきました。

 

 まず、

1)市内公園で管理者のご協力をいただき、タンポポ調査実施

(調査票は調査本部へ送付。結果も楽しみ。) 

 続いて、

2)市内ご協力者様の敷地で、タンポポの花、葉、根を採取後、

 スポーツ文化村・くまぴあに移動して、

3)「たんぽぽクッキー」と「たんぽぽコーヒー」を作り、

みんなで一緒にいただきました。

 今回も、立正大学の学生ボランティア7名、当会メンバーなどボランティアスタッフ4名が、

それぞれの役割を担い、協力して活動をつくり、子ども達と交流を楽しみました。

 早朝から本当にお疲れさまでした。m(__)m

1 日時

  令和8年4月26日(日)8:30~15:00

2 主催 くまがや地域通貨研究会

  協力 児童養護施設 おお里 児童養護施設 江南

  協賛 シナモンカフェ       

         https://www.instagram.com/cinnamon__cafe/  

 子ども達の笑顔と、ボランティアメンバーの達成感がご褒美。

 私たちは、体験格差といわれる課題に、今後も微力ながら取り組んでいきたいと考えております。

 

#たんぽぽクッキープロジェクト

#くまがや地域通貨研究会

#立正大学

※ タンポポ調査 https://www.earthwatch.jp/japan_programs/tanpopo/

話し相手ボランティアきこきこ隊 発足10周年

2015年に

NPO(くまがや地域通貨研究会)、

大学、市、社協の協働で実施した

<介護施設等ボランティアニーズ調査>で、

施設側の需要と、

ボランティアによる活動(供給)の乖離が、

一番大きかった「傾聴」。

https://www.city.kumagaya.lg.jp/.../shien/arigatoukenn.html

 

ではやってみよう、と

2016年6月に発足した

「話し相手ボランティアきこきこ隊」。

今年、2026年に10周年を迎えます。

 

今日は、

今年度第1回、通算68回目となる活動でした。

立正大学社会福祉学部の学生3名

アルスコンピュータ専門学校の学生2名と一緒に、

充実の傾聴でした。

毎回のお約束、事前の駄菓子屋さん訪問は、

80歳を超えた店主ご夫妻との

ほのぼのする言葉のキャッチボールがあり、

絶好のアイスブレイクに。

 

初めてで緊張していたり、

コミュニケーション力が課題と話す学生さんも、

傾聴後、

施設職員の方を交えてのふりかえり時間では、

人生の先輩方が語る、

山あり谷ありの歩み、

生きてきた時代のエピソードの中に、

様々な発見やメッセージがあり、

楽しいひとときを過ごせた、との感想を。

 

あっという間の45分間

それぞれが、自分なりに

手ごたえを感じた様子でした。

 

終了後、ありがとう券1emiをいただきました。

高齢者の方、職員の方、

ボランティアにもよいことがある傾聴活動。

先に実施した

<介護施設等傾聴ボランティアニーズ調査(※)>

でも、依然としてそのニーズに対して

ボランティアが不足している実態が

明らかになりました。

 

今年は、

きこきこ隊プラスをスタートし、

一度体験してみようかな、

という社会人の皆さんを募り、

一緒に、人生を豊かにしてくれるような

学びある体験をしていきたいと思っています。

(参考)

介護施設等傾聴ボランティアニーズ調査 報告書

https://www.city.kumagaya.lg.jp/.../keichochousahoukoku26...

#話し相手ボランティアきこきこ隊

#傾聴ボランティア

#くまがやありがとう券

#くまがや地域通貨研究会

#熊谷市傾聴ボランティア連絡会

#サンシティ熊谷

#立正大学

#アルスコンピュータ専門学校

熊谷市傾聴ボランティア連絡会

令和7年度介護施設等傾聴ボランティアニーズ調査

 

結果をまとめました。

 

埼玉新聞さんに、これまでのことや、

調査結果、これからことについて、

掲載をいただきました。m(__)m

 

熊谷市内で傾聴ボランティアに関心をお持ちの方は、熊谷市社会福祉協議会ボランティアセンターへ

ご相談してみてください。(*^^*)

 

● 経緯(10年前)

 くまがや地域通貨研究会が、平成27(2015)年度、立正大学土屋典子ゼミ・熊谷市長寿いきがい課・市社会福祉協議会ボランティアセンターと協働による 「ありがとう券による介護支援ボランティア活動促進事業」(※)で実施した、介護施設等のボランティアニーズ調査の結果、傾聴ボランティアへのニーズが多い反面、活動するボランティアが少なく、大変不足していることが分かりました。

 そこで、平成28(2016)年、調査の結果を受けて「話し相手ボランティアきこきこ隊」が発足、以来、立正大学やアルスコンピュータ専門学校の学生参加による傾聴活動が続いています。

 また、傾聴ボランティアには「くまがやありがとう券」を差し上げています。

 

● 今年、これから

 前回調査から10年が経過した令和7(2025)年度(令和8年1月23日)、市内で活動する傾聴ボランティア4団体(ケービーフォー、話し相手ボランティアきこきこ隊、傾聴ボランティア敬愛、友愛訪問くまがや)により「熊谷市傾聴ボランティア連絡会」が発足し、同会が土屋典子ゼミとの協働により「傾聴ボランティアニーズ調査」を実施しました(令和8年2月)。

 その結果、依然として傾聴ボランティアが不足していることが分かりました。

 また、ありがとう券やクマポの配布にご協力いただける団体が多数あることもわかりました。

 

※詳しい調査結果は、市ホームページからダウンロードしてご覧いただけます。

⇒ 介護施設等傾聴ボランティアニーズ調査報告書

https://www.city.kumagaya.lg.jp/.../shien/arigatoukenn.html

 

 今後は、調査の結果を連絡会、長寿いきがい課および社会福祉協議会ボランティアセンターで共有し、協力して、傾聴ボランティア活動の促進や地域福祉の活性化のために活用してまいります。

 

 

くまがや地域通貨研究会 主催
くまがやありがとう券利用体験会(第6弾)
〜愛馬とともに戦った
    熊谷直実ゆかりの地をめぐる旅 編〜

 

実施報告

4月18日(土)は天気良く、
春の風が心地よい日でした。
 

当会メンバー企画による
熊谷の電動アシスト自転車
(ワイルドナイツサイクルシェアリング)を利用で、
市内各地の魅力ポイントを巡りつつ、
ご協力店を訪ね、
ありがとう券を利用体験してみよう!!
という恒例イベント。


ありがとう券と
電動シェアサイクル利用促進を目的としています。
 

今回は、
熊谷直実等々をテーマとした
午後発のショートコース。

立正大学〜江南地区〜市役所界隈を快適に走行。


途中では、ありがとう券ご協力店であり、
子どもから高齢者まで幅広い層が
絶え間なく食事や買い物で訪れる、
ノーマライゼーションを体現する
コミュニティカフェ 
おにっこハウス さん

http://onikko.org/

@onikkohouse


菓子司 三河屋 さん
https://www.okashi-mikawaya.jp/
 

に立ち寄り、楽しいランチ&おやつ(笑)タイムを。
ありがとう券を利用させていただきました。
ありがとうございました。<(_ _)>


 

そして、
今回のゴールは熊谷市役所。
お疲れさまでした。(*^^*)


<参考>
#くまがやありがとう券
https://ameblo.jp/kuma-emi/
#シェアサイクル
#おにっこハウス
#三河屋
#立正大学  #駒形明神社 #熊野堂
#荒川大橋 #森林公園 #秋 #紅葉
#熊谷 #熊谷市 #kumacitygram
#ワイルドナイツサイクルシェアリング
https://interstreet.jp/wkcycle/
#サイクリング
#くまがや地域通貨研究会

くまがや地域通貨研究会主催

第12回スカベンジャー・ブラックご報告

2009年にスタートした

「ゴミを拾いながらまち歩き」。

 

今回のテーマは、

「星川界隈をふーらり&ベルギービール」

 

年1回のこの企画。

何故か今年も雪が降りそうな極寒。

しかし、参加者10名は、

一生ものの楽しさを満喫!

 

感動で長い報告になります。<(_ _)>

 

熊谷駅北口ラグビー小僧前に集合。

① 第1部「まち歩き」をスタート。

「星川ふーらりイラストマップ」の

唐崎瑞穂さん(当会メンバー)をナビゲーターに、

プレミアムな星川界隈まち歩き。

3時間かけて歩きながら、

老舗豆腐屋さん(前田豆腐店)で豆乳を飲んだり、

老舗カフェ(コーヒーK)でおしゃべりしたり、

老舗製菓店(はせ川製菓所)でまんじゅうを食べたり。。。

「45年熊谷で暮らしてきて、

こんな路地があったことを知らなかった!」

 

「(最初の30分程度の)まち歩きでだけで、

旅している感じがすごい。」

まちに息づく過去と現在を繋ぐ人、お店、建築など、

地域愛ある姿勢で、惜しみなく歩き、

聴いて集めたエピソードを交えた案内。

 

まちの歴史の語り部である唐崎さんの

軽快無比なナビゲートに一同心酔です。

(ちゃんとごみも拾ってます。(*^^*))

その後、

くまがやありがとう券ご協力店

「河原町珈琲店」さんへ。

 

② 第2部「ベルギービール体験&交流会」 では、

都内老舗ベルギービールバー元店員の

佐通真由美さんをナビゲーターに、

23種類のビールと専用グラスを揃えての飲み比べ。

まずは、佐通さんからベルギービールのお話。

 

今回のために手づくりしてくれた、

テキストが可愛くて、ベルギービール愛でいっぱい。

マスター2人も合流し、12人でワイワイ。

まずは、一人2枚くじを引いて、

自分ビールを引き当てて、専用グラスでほろ酔います。

※グラス提供:出浦と佐通さん (*^^)v

みんな違って、みんな面白い。

はじめましての方も、

まち歩き、ベルギービールですっかり仲良く。

会場を提供してくださった

河原町珈琲店さんに大感謝です。

 

そして、企画を快諾いただいた

出浦と〝ど地元〟の佐通さんにも感謝です。

 

10名の参加者のみなさんには

ありがとう券1emiを差し上げました。

(帰りには雪が降りだし、ちょっぴりエモかったです。)

 

また来年、

第13回スカベンジャー・ブラックを開催したいです。

#スカベンジャーブラック

#くまがや地域通貨研究会

#くまがやありがとう券

#ベルギービール

 熊谷市傾聴ボランティア連絡会 が発足しました!

 

 2026年1月23日、熊谷市内で傾聴ボランティア活動を行っている4団体の代表と関係者が立正大学熊谷キャンパスに集まって設立総会を行い、「熊谷市傾聴ボランティア連絡会」が発足しました。

 

 

(背景)

 2015年、くまがや地域通貨研究会、立正大学社会福祉学部土屋典子ゼミ、熊谷市長寿いきがい課及び熊谷市社会福祉協議会ボランティアセンターの協働により、「介護施設等ボランティアニーズ調査」が実施されました。

 様々なボランティアの中で、「話し相手」は、実績と施設等が求める人数の開きが最も大きく、

年間延べ2,766人(月1回で換算すると230人)不足していることが分かりました。

 

 現在、熊谷市内では4つの傾聴ボランティア団体があり、会員の高齢化や減少等の課題を抱えつつ、約80名のボランティアが活動しています。

 また、熊谷市社会福祉協議会では、長年にわたり傾聴ボランティア講座を開催する等により、活動の活性化に取り組んでいます。

 

 前回調査から10年が経過した2025年、連絡会発足準備を開始、連絡会は、あらためて施設等の傾聴ボランティアニーズを調査するとともに、そのニーズに応えるため、傾聴ボランティア講座への協力、各団体への新規ボランティアの受入れ促進、傾聴活動に関する情報発信等に取り組むことにより、傾聴ボランティア活動の促進、支え合いによる地域福祉活動の増進に寄与していきます。 

 

(目的)

 連絡会は、熊谷市内の傾聴ボランティア団体の相互の連携を図り、も って傾聴ボランティア活動の推進、支え合いによる地域福祉の増進に寄与することを目的としています。

 

(事業)

 連絡会は、目的を達成するために、次の事業を行います。

1 傾聴ボランティア団体相互の情報交換及び交流活動

2 傾聴ボランティア講座等、社会福祉協議会事業への協力 

3 その他連絡会の目的達成に必要と認められる事業

 

(役員) 
共同代表 近藤富男(ケービーフォー代表) 
共同代表 出浦尚明(話し相手ボランティアきこきこ隊代表世話人)※くまがや地域通貨研究会代表理事  
副代表  岡田教子(傾聴ボランティア敬愛代表) 
副代表  馬場和代(友愛訪問くまがや代表) 
監 事  中島啓和(くまがや地域通貨研究会副代表理事)  
 

(顧問) 
顧 問  土屋典子(立正大学社会福祉学部教授)

 

(オブザーバー)  
オブザーバー 熊谷市社会福祉協議会ボランティアセンター 
オブザーバー 熊谷市長寿いきがい課

第10回くまがやまちの灯り の紹介動画ができました!
ご来場された方、ご来場できなかった方、
短めにまとめていただいた動画になりますので、
よろしければご参照ください。(*^^*)

https://youtu.be/Fv3dDmJCNug

 


次回は、2年後、
2027年11月の「家族の日」に、
またお会いしましょう。


立正大学(ボランティアセンター)さんの
ホームページに掲載いただきました。(*^^*)
https://www.ris.ac.jp/v-cen/news/h8bjso00000001vj.html


第10回くまがやまちの灯り
◎協力 
#立正大学ボランティアセンター
#立正大学地球にやさしい会
#アルスコンピュータ専門学校
#サンシティ熊谷
#熊谷福祉会はなぶさ苑(ケアハウス)
#特別養護老人ホームまごころの里


◎プレイベント開催
#大幡児童クラブ
#久下トミヨ学童クラブ
#わらしべ学童クラブ
#ことぶき保育園
#なないろ食堂
#子育て支援センターベアリス
#グリーンジョブくまがや
#太原堂 (2階)
立正大学地球にやさしい会(星霜祭)
アルスコンピュータ専門学校(楠祭)
サンシティ熊谷
熊谷福祉会はなぶさ苑(ケアハウス)
特別養護老人ホームまごころの里


◎協賛
#深谷カーボン
#秋山テント商会
#無印良品の家高崎店
#タカヒロフーズ
#国分グリーンファーム
#はなぶさ苑
#イエローフラワー
#煉創
#hairmakeVerve
#クジライ
#グリーンアップ熊谷
#戸谷歯科医院
#サンシティ熊谷
#サンシティ熊谷ロイヤルケア
#くまミート
#星川夜市実行委員会
#各務ガラス工房
#子育てネットくまがや
#ピアノ教室Suonare
#児童デイサービスらぐらす
#まごころの里

ありがとう券がもらえるイベントご紹介
「介護者サロン熊谷ほっとたいむ」


介護者サロン熊谷ほっとたいむ さん主催のイベントです。
○日時 令和8年1月10日(土)13時~
○内容 介護亭楽珍さんによる「新春落語鑑賞会」
    新作 「お金は 何のためにある?」
 落語の後は、楽珍さんとスタッフによるトークショーや篠笛と太鼓の演奏もあるそうです。
 ※10時~12時は、通常のサロン相談会が行われます。
  参加時間は自由です。参加不要です。
 詳しくはチラシをご覧ください。
 参加された方に、
 くまがやありがとう券1emiを差し上げます。

くまがや地域通貨研究会 

ユズりあいくまがやプロジェクト2025

2010年に始まり、今年で14回目の企画。

 

熊谷市内のご家庭等にお邪魔して、

木が高くて採れない、

沢山なって採りきれない等、

不要なゆずを無償で採らせていただき、

市内4つの児童養護施設と3つの高齢者施設に、

冬至のゆず風呂用にプレゼントしました!

 

今年はゆずが豊作!

事業の趣旨に賛同いただきました

5軒のみなさまにご協力をいただき、

収穫させていただきました。

立正大学生6名、

当会会員5名

社会人ボランティア2名の

計13名でお邪魔し、

 

ご提供いただいた善意を

子ども達、高齢者のみなさまへお届けしました。

 

そして、ボランティアさんに

ありがとう券を差し上げました。

 

湯舟いっぱいのゆずのお風呂を

楽しんでいただけたら嬉しいです。

そして、

施設で暮らす子どもたちと、

高齢者のみなさまのご健康を願っています。

 

とても楽しくて、

お届けしたみなさんにも喜んでいただける、

こんな体験はなかなかできない、

という学生さんの感想もありがたいです。

NHKさん、埼玉新聞さんが

取材してくださいました。

励みになります。

 

そして、

ご覧になった方が、

一人ひとり、何かしてみようかな、

と思っていただけたら嬉しいです。

 

素朴な活動ですが、

来年も実施したいです。

 

(*^^*)

#ゆず

#ユズりあいくまがやプロジェクト

#冬至

#ゆず風呂

#児童養護施設

#立正大学

#ボランティア

#くまがや地域通貨研究会

#くまがやありがとう券

#長島記念館

よしおか里山学校プロジェクト2025

2025年12月

今年最後の里山活動報告

熊谷市吉岡地区の里山では、

毎月第2日曜日午前中に

グラウンドワーク実行委員会

による定例保全活動があります。

 

自治会、中学校、PTA、企業、NPO、大学生が

地元・地域を共通項に活動しています。

 

当会では、立正大学の学生さんをお誘いし

17年以上一緒に活動に参加しております。

 

今月は、

山つつじとヤマブキを植えました。

大学生ボランティアは

初体験のメンバー2人。

 

地元自治会役員のみなさんを中心に、

山つつじ40本

ヤマブキ70本

 

会長さん、事務局長さんが

ご用意くださいました札もつけました。(*^^*)

春には朱色や黄色の花が

里山に彩りを加えてくれますように。

次回活動は2月です。

#くまがや地域通貨研究会

#里山

#立正大学

#よしおか里山学校プロジェクト