kumaのブログ -3ページ目

前日 、僕はスマホのアラームを8:30にセットしたのですが、起きたのは9:30過ぎでした。


アラーム音に気づかなかったのかな?と思い、スマホを見たら、電源が落ちていました。

そして、電源ボタンを押したところ、このような状態になってしまいました。



思えば、先日京都で落として画面を割ってしまって以来、スマホ君はしばしば体調不良に見舞われていました。
そして、この日、サンライズイン赤羽にて、脳死状態に陥りました。

彼はいつも僕を助けてくれたいいヤツでした。
スマホ君、ごめんなさい。
合掌。


ホテルチェックアウト後、マンボー赤羽店に行きました。
PCをつけました。
ツイッターやブログを確認しました。


スマホ君逝去により連絡がつかないため、僕の生存状況が心配されていました。


その節はご心配をおかけしてすみませんでした。


経緯につきましては上記のとおりです。



その日は赤羽をふらふら散歩し、夜10時ごろ無事帰宅しました。



謎の地図や煮込みをくれた方々、赤羽に関わる方々など、たくさんの方にお世話になった5日間でした。
ありがとうございました。


この日は、サンライズイン赤羽に泊まらずに、自宅に泊まりました。


そして、12/24~昨日12/27まではフツーに会社に行き、フツーに働きました。


仕事の日程が基本的にはカレンダー通りの小生は、本日12/28からは9連休と相なります。



というわけで、今からケータイ屋に行き、スマホ君の蘇生依頼と代替機を頂戴しに行ってまいります。

どうも。











愛知県在住のK君です







以下の日記は去る12月22日(日)における東京都北区赤羽でのできごとです。うひょっ。




僕は予定ではこの日に愛知へ帰るつもりでした。
が、Oさんから飲みのお誘いがありました。
もちろん行きました。
メンバーはOさんとフリーライターのT女史と僕でした。
その日の2軒目までの様子はこちらのブログ にて絶賛公開中であります。


残念ながらT女史とは1軒目でお別れとなりましたが、とても楽しかったです。

ありがとうございました。また次回があることを切望いたしております。


そして、3軒目ですが、

いつの間にかメンバーに加わった地元のお兄さんH氏の行きつけのバーで飲みました。


「ばー ぶんだばーぐ」です。


堅苦しいバーではなく、非常にフランクなバーでした。

Oさん、H氏、僕で飲みました。

とても楽しい飲みでした。


しかし、時というのは残酷なものです。

0:00前くらいだったと思いますが、残念ながら、電車の時間があるとのことで、Oさんとはお別れとなりました。


今までOさんがお会計をしてくれていたので、


「僕、いくら払えばいいですか?」


と尋ねたところ、


Oさんは、















「う~ん、500円っ!!」







と、言いました。








( ゚д゚)








いやいやいや、さすがにそれではもうしわけありません。
ので、僕もいくらか払おうとしましたが、一切受け取ってくれませんでした。
僕は500円硬貨を上納し、Oさんとはお別れしました。
Oさん、ありがとうございました。



さて、バーには僕とH氏が残りました。

H氏は、
「好きなだけ飲め。俺がおごるから」
と言ってくださり、お言葉に甘えて僕はお酒をいただきました。
さらに、H氏はお店のマスターに、
「K君にこの店でいちばん強い酒を出してくれ」
と言ってくださり、ラムを2杯ばかりいただきました。
さすがに酔っ払ってきた僕は、少々危険を感じ、


「そろそろ、帰ります」


と言ったところ、


H氏は、




「まあ、待て。



クラブに行こう。





俺がおごるから!」




と。



そして、H氏はバーの代金を支払ってくれ、一緒にクラブなる施設に行きました。


僕は基本的に居酒屋専門なので、そういう類の施設への訪問は初めてでした。
クラブでは、謎の美女と一緒に踊ったりして楽しい時間を過ごしました。
僕は踊りはてんでダメですが、謎の美女が、
「ワタシの真似してりゃいいのYO!」
と言ってくれたので、まさしく見様見真似で珍妙に踊っていたのですが、楽しかったのと、ちょっと興奮しました。(あ、これは性的な意味です)




その頃、H氏は、








ブラックピーポーと(以下略






注)ご本人自らカミングアウトされたので、まいっか的な感じですが、ご迷惑であれば、上記述は即刻削除いたします。



その後、H氏はそのお店を後にしました。。。
見知らぬお店で一人きりになってしまったので僕もそろそろ帰ろうとしたら、
僕とH氏を傍観していた大学生5人組が、
「お兄さん帰っちゃうの?一緒に飲もうよ」
と誘ってきたので、一緒に飲みました。
ですが、
やはり年齢が10歳以上離れている学生さんとはあまり話が合いませんでした。。。
結果、その後15分ほどでクラブなる施設を後にしました。



さて、



先述のとおり、H氏は先にご帰宅なさいました。




そして、



当然のことながら、






支払いという役目は僕に回ってきました。



僕とH氏の分ですね。



でも、よくよく考えれば、序盤はOさん、バーではH氏、最後は僕と、結果的にはおごりあった感じになったんで、それはそれで良かったかもしれません。
非常に楽しい夜でした。


Oさん、H氏、T女史、ありがとうございました。


その後、3:00過ぎにホテルに着きました。


3日間おなじホテルに連泊していたので、


この日は気分一新し、


サンライズイン赤羽に泊まりました。



(余談)僕はスマホのアラームを8:30にセットしました。



------


本記事にてご迷惑になるような不都合な記載がございましたら、お手数ですが、私あてにメッセージをください。

速やかに削除・修正等いたします。



次回、5連休 in TOKYO の最終回となります。

よろしくお願いいたします。

漫画家・清野とおるさんのトークイベント「ウヒョッ!東京都北区赤羽in東京新宿区歌舞伎町vol.2」に行ってきました。


チケットは発売後即完売し、のんびりしていた僕は買い損ねました。


話は変わりますが、


以前、ブログがきっかけで赤羽で飲んだ、Oさんという方がいます。

Oさんはチケットをゲッツしたとのことでした。

僕はチケッツをゲッツできなかった旨、Oさんに報告しました。


話は戻ります。


僕はその後、ヤ○オクなるシステムにてチケッツをゲットしました。(あまりほめられた入手方法ではありませんが・・)



僕はとても性格が悪いので、イベントが終了した後でOさんをみつけて、


「実は僕もいたんですよ~(にやにや)」

と言おうとしたのですが・・・、



イベント開場前の行列に並んだ際、











となりにOさんが並んでいました







なんだか恥ずかしかったです。



Oさんとは別々に座り、僕の隣には青年が座りました。


青年は清野さんのデビュー以来のファンとのことで、開演前、休憩中、そして帰りの道中でも僕にいろいろお話をしてくれて、とても感謝しています。


イベント終了後、清野とおる先生と少しお話をさせていただきました。


今年の夏ごろ、清野とおる大先生に対し、ツイッターなるシステムにて、ふざけたツイートを連発していたことがあり、おそらく清野とおる大先生様は気分を害されたことと思います。


だからというわけではないのですが、


知人が作った無農薬有機栽培の紅茶をお渡しさせていただきました。(少量ですみません)


その際、過ぎし日の拙生の非礼をお詫びいたしました。




大清野とおる大先生様、その節はたいへん失礼いたしました。




献上いたしました紅茶は、紅茶品種ではなく緑茶品種の茶葉で作られた紅茶なので、専用品種で作られたそれに比べると紅茶特有の風味は弱いですが、その代わり、ストレートで飲んでもやさしい甘みの残る製品にしあがっています。



と、


ごとうさんが言ってました。



その後、Oさんと青年と僕で一緒に駅まで帰りました。


そして、行ったことはないけど最近気になっている赤羽のスナック「満天星」に行こうかと思っている旨Oさんに伝えたところ、

赤羽駅でお別れした後、メールをいただきました。


満天星への詳細な行き方が記されていました。


行きました。


余談ですが、僕は酒好きは間違いないですが、居酒屋一辺倒で、付き合い以外で自分からスナックに行ったのは初めてでした。


満天星に着いたら、ママが


「はい」


(´・ω・)つ


と、


Oさんのキープしていた焼酎のボトルを出してくれました。


前に一度飲んだことがあるだけの僕にそんなサプライズ。


僕はとても感動し、


全部飲みました。


ありがとうございました。

ごちそうさまでした。


僕も大人になったら、そういうことを自然にできる人間になりたいと思いましたが既にいい歳したおっさんでした。。


そういえば、僕は居酒屋用のカラオケレパートリーはあるのですが、こういうスナック用のはないので、今後一考の余地があると思いました。



とりあえず、いつものとおり「笑顔のまんま」を歌いました。



♪つらいときでも 笑ってられる~
♪悲しいときこそ おどけてばかり~
♪えーがおーのまんーまー



2:00過ぎだかに、ママから「閉店です」と告げられたので、その後ホテルへ向かいました。




この日はサンライズイン赤羽に泊まりました。

今回の東京遠征の目的は、19日 の「江頭2:50のピーピーピーするぞ 」の観覧と、21日の清野とおるさんの新宿でのトークイベントでした。


なので、この20日は特に予定がありませんでした。


前日にけっこう飲んでいたのと、次の日に影響があるとあまりよろしくないことを考え、この日はおとなしくマンボー赤羽店でTHE MANZAI 2013を見たりしました。


東京ダイナマイトのネタがおもしろかったです。


夜の9時くらいにはホテルで就寝しました。


この日はサンライズイン赤羽に泊まりました。

高田馬場→月島→赤羽


「江頭2:50のピーピーピーするぞ」の観覧後 、会場近くの居酒屋に行きました。


飲み放題1時間980円とのことでした。雨も降っていたので雨宿りも兼ねて行きました。
平日昼3時前ということもあり、お客さんは僕一人でした。
ので、店員さんとしゃべりながら、2時間ほど飲みました。


僕は普段女の子から「私、何歳に見える?」的なことを聞かれるのはあまり好きではないのですが、店員さんの女の子からそういう質問を受けました。


僕が、
「22くらい?」
と言ったら、
「19」
と言われました。


・・・、


ほら、こういう空気になるのです。。。


19歳の女の子は謎の地図をくれました。




その後、以前赤羽で飲んだ方とトランペッターの友人の薦める月島の「岸田屋」に行ってきました。
僕は普段飲食店で味がどうこういうタイプではないのですが、


めちゃくちゃうまかったです。


岸田屋さんは「三大煮込み」なるもののひとつに挙げられているようですが、僕が行った直前に売り切れになっていました。
第二のおすすめ商品「肉豆腐」を食べながら、店員のおばちゃんとしゃべっていたら、隣のいかにもお金持ちそうなダンディー2人組の方が、
「せっかく愛知から来たのに、煮込みが食べれないなんてかわいそうだ。僕らのをあげよう」
と言ってくださり、噂の「煮込み」を食べることができました。


はいめちゃくちゃうまかったです。


そして、そのお金持ちそうな方も謎の地図をくれました。


夜0:00頃、月島を出て、赤羽に行きました。
餃子屋「チャオチャオ」に行きました。
カウンターで巨大なお兄さんが飲んでいたので、一緒に飲みました。
見た目は怖そうでしたが、とてもおもしろいお兄さんでした。
そういえば、チャオチャオは7月に来たときはこんな張り紙がありました。




が、この日はありませんでした。
マスターに尋ねたところ、
「あぁ、そんなのもあったかなぁ~」
と言っていました。


3:00頃ホテルに着きました。


この日はサンライズイン赤羽に泊まりました。

江頭2:50のピーピーピーするぞ! 」の公開収録に行ってきました。


高田馬場でした。


「とりはだたてこ」さんというとんでもない人がいました。


おもしろかったです。


ただいま漫画喫茶にいてます。


12/13(金)愛知→京都




終業のチャイムが鳴ると同時にデスクを立ち、京都へ向かいました。

右手の折れた男と行きました。

居酒屋で飯食って、酒飲みました。

0:00を回りました。


ホテルを予約してなかったので、どこも空いていませんでした。

漫画喫茶も空いていませんでした。

しょうがないので朝方までやってるカラオケに泊まりました。

なんだかんだで1時間ほど歌ったので、睡眠時間が相応分減殺されました。

決して、『賢い』とは言いがたい一日でした。




12/14(土)京都




コーヒーを飲んだり、うどんやパフェやたこ焼きなどを食べたり、新京極で変てこな帽子を買ったりして、




夜9時頃だかに




宇宙一好きな飲食店、




立ち飲み屋




きゃさ




に行きました。




5坪程度の小さなお店ですが、個人的には本当に好きなお店です。




もしもですが、




もしも何かの手違いで僕の家の近くにあったとしたら、




きっと毎日通ってしまい、




今頃僕はもうたぶん破産しています。




マスターのブンさんが徒歩でふらっと行けない京都にオープンしてくれたことを心底ありがたく思っています。






余談ですが、元々ブンさんは一時期僕とおんなじ市に住んでいたこともあり、僕とおんなじ中学に通っていた先輩にあたるっちゃあたるので、


自分が破産している可能性はけっこうリアルに0%ではない気も多少は感じてはいますが別にどうでもいい話です。






で、




とりあえず、この「きゃさ」というお店は僕みたいなよそ者がふらっと来ても、年齢も性別も国籍も関係なく、初対面の素性も知らないお客さん同士皆で飲み会が始まるんだから、


皆さんお酒に対して鷹揚で、


僕みたいな酒飲みにとってはありがたいという話です。。








この日は初対面のお兄さんに、




「君、黒人と付き合ったことある?」




と聞かれました。




僕が、「ありません」と答えると、




お兄さんは








「友達が彼女紹介するって言って、






いきなり黒人紹介されたら・・・、










おもしろくねっ!?」








と言ってきました。












彼は一体、










僕に何を伝えたかったんでしょうか??









まったく不明です。









また、イルカが集団になってクジラの子供をいじめて水死させるという話も熱心にしてくれました。













全くためになりませんでした。












ありがたいものです。






12/15(日)京都→大阪




京都から大阪に移動し、よく行く梅田の串かつ屋に行きました。


よく行くといっても、今年でいうとそのお店に行くのは3回目です。




ただ、




人生通しても3回目です。




そこは、おかみさんがおもろいお店です。




お店の名前はわかりませんが。。





前日の黒人がどーのこーののお兄さんもそうですが、おもろい関西人はお笑い番組をよく見ていろいろ研究していると思っていたのに、


2人とも、




「お笑い番組なんて見ない!

つまらないから!

自分たちの会話の方がおもろい!






時代はドキュメンタリーや!!」








と言っていました。








てか、数ヶ月前にこの店でくそおもろい話ばっかしてくれたおっちゃんも同じことを言っていて、






けっこうあるあるなのかな、とも思いました。






ただ、




そんなドキュメンタリーしか見ないおばちゃんが、





「大晦日はガキの使いや!」





と言っていて、





「やっぱ見んのかいっ!」




と思った、




そんな週末でした。








週明けの今日はフツーに仕事に行き、フツーに働きました。






【12/17追記】


あ、そういえば、写真も何枚か撮ったんだった。






◇右手が折れてる人






◇缶コーヒーより安い缶チューハイ/自販機にて





◇スマホが使える手袋で調子こいてたら、滑って落とした僕のスマホ






そして、




あるある









「今日、こんな夢を見た」


なんて言ったところで、


「あ、そう」で終わるのが関の山。




だって、その話し相手はその夢見てないし。知らないし。どうでもいいし。




なんて、あらかじめお断りしておかないと、俺はただのサブいやつに思われそうなので、最初に言い訳しておきます。




--------




今日、こんな夢を見た。




以下、その内容。




夜中、家で一人べろべろに酔っ払っていた。


なぜか上司が来て、泥酔している僕のことを怒った。


僕は「不法侵入だ!」とわめきたてた。


上司は赤ちゃん用のかわいい服を忘れて帰った。


次の朝、散歩した。


途中、ホームレスのおじさんにトマトジュースをもらった。


「カイノ」さんという、やさしい夫婦に出会った。


朝ごはんをご馳走してくれた。


カイノさんの家はテーブルが3つあり、10人以上いる大家族だった。


カイノさんはきのこの入ったもちをご馳走してくれた。


味がなかった。


カイノさんの家族はみんないい人で、「また来なよ」と言ってくれた。


外に出たら、持っていた傘が2本ぶっ壊れていた。


その後、気づいたら美術館にいた。

お気に入りのコートがなくなっていた。

財布もスマホもなくなっていた。

悲しい気持ちになったが、どうせ酔っ払ってなくしんたんだろう、と割り切った。

家の鍵はあったので、少しほっとした。

壊れた傘が2本あったはずだが、1本になっていた。

どうせ役に立たないので、その1本も捨てた。



そこで目覚めた。



いつもどおり7:00に起床した。スマホのアラームでいつも起きている。



2度寝してしまった。



また夢を見た。



夢の中の僕は、やはりコートも財布もスマホもなかった。

悲しかった。

しかし、ふと気づいた。

「さっきスマホのアラームで俺、起きたぞ?」

「てことは、スマホはあるんじゃね?」

先ほど現実世界でスマホのアラームで起きたことを思い出した僕は、その瞬間に起きました。



7:15でした。危ないところでした。










どなたか夢診断してください。

おととい、君から「車にはねられて右手を骨折した」という報告のTELをいただいたにもかかわらず、




まったく心配せず、相手にせず、その話を流し、




「それよりもさ~」と自分の話ばかりしてすみませんでした。




てか、泥酔してて、君が発した言葉はほとんど覚えてません。




失礼しました。






でもさ、


君もせっかく骨折したんだから、


もっと推してもいいと思うよ。。









「俺の骨折話を聞けっ!」






と。。