11月20日のリーグ最終戦を最後に
4年生と短大生が引退してしまいました。




4年生はみんなすごく優しくて、
今まで先輩というとやっぱり一線を引いてしまっていた私ですが、
ほんとうに親しみやすくて喋りかけてくれて気づかってくださって、

今までのわたしの中の先輩観を変えてくれました。。

ソフトをやめてラクロス部に入って、
ほんとうに良かった、そう思えたのも4年生が今のラクロス部の雰囲気を作ってくれたからだと思います。


感謝と共に、果たせなかった目標を私たちが絶対に突破したいと思います。
ねぇ?それが一番の感謝の伝え方じゃないの?

4人の4年生たちと1年生が
関わった時間は他の先輩方に比べるととても短くて、
でも比例しないくらい心に響いたものは沢山あります。
学ばさせてもらった事は沢山あります。
楽しかった思いでは沢山あります。

4年間、お疲れ様でした。
これからも会いにきてください。。寂しいですね。


そしてもう一人、2年生のゆきさんが引退してしまいます。

ゆきさん、いつも笑顔で くる!いいね!と褒めてくださりました。
照れましたがすごく嬉しかったです!
褒められるたびに自信を持つことができました。
部活ではいつもパワフルで全力で良い意味で遠慮がなくて、そんなゆきさんが大好きでした。

なにに対しても全力投球な姿勢ゆきさん、最後の試合のプレーを見ていて2年間ですが4年間分の気迫が伝わってくる気がしました。。
かっこ良かったなー。

部活に対する姿勢を変えるだけで、考え方を変えるだけで、上手くなれる!!!そう感じさせてくれました。

本当にありがとうございました。









はやく、もっと、チームになりたい!
ぎゅっと結束しなきゃいけないんだよ
時間は進んでいるんだよ
みんなの気持ちがもっと知りたいし
わかりたい

ってはやく思いっきり走りたい!













ひさびさでした!おわりんこ!


iPhoneからの投稿


あー1人だといつも考えちゃうよ



そんなこと考えてもしょーがないのに。

現役の頃と引退した今ってどっちが気持ちが楽かって考えたら、引退した今って思うけど。
でも、引退して過去を振り返ることしかできない自分には 今になって何か辛いもんがいっつもつっかかってくる気がして。



今も楽しいよ?



でも、
帰り道、重たいエナメル背負って帰ってきて、 素振りして、グラブ磨いて、バット磨いて、筋トレして、ストレッチとか、イメトレとか、明日はあーしよう、こーしよう、とか。
自分なりにソフト関係は研究したりして…。



こんな毎日。

寧ろ幸せだったんだなって思う。
寧ろ純粋に目標にだけ向かっていくことが
どんなに幸せな日々だったかってこと

そしていつもゴチャゴチャ考えた果ては結果を出せなかったことに悔やんでるんだよ、って結論。

結果が残せなかった。申し訳ない。

それしか出てこない自分は弱いよね。

最後に結果より過程が大事って言ってくださったじゃん!

けど…。

まだそんな綺麗に思えない。
弱い。自分。

いつんなったらこの気持ちにこの自分に吹っ切れる日がくるの。

考えてもしょーもないじゃん。時間は進んで行くんだから。

うん。後悔しない生き方なんてないんだよ。きっと


iPhoneからの投稿


19日の引退しあいを最後に
部活に区切りがつきました。

中学校から始めたソフトボール。

色々な事があった高校3年間。

その中で自分たちの代になってから1年間、、

仲間や周りの人たちに今までにないと言ってもいいほどの支え・応援があり、思う存分ソフトボールに打ち込むことが出来ました!







感謝して、これからもこの経験を生かしていかなくちゃ…!




うん、まずは現実に向き合うことを。


やりたいこと見つけなきゃー( ; ; )←遅












周りに甘えない











Diamonds10 #2







photo:01



ありがとう







iPhoneからの投稿