さて、いきなりですが何故こんな時間に書き込みができるのでしょうか。
正解は、今日テストだったからです。
正確に言うと、今週いっぱいテストだからです。
もっと正確に言うと、月・土・日曜日の3日間を除いた今週いっぱいがテストだからです。
もっともっと正確に(ry
今週はずっと2時間だけなんて夢みたい!
一日目である今日は数学Ⅰ、社会地理Aのテストだった。
学科によってテストが違うのは分かっていたが、問題の難しさが格段に違っていた。
……といっても、地理Aだけだが。
さて、友達のYさんに聞くところによると、地理Aの最後の問題は、
『角度、方位、(etc)がすべて正しいもの(地図?)は何か。また、その欠点も述べよ』
というもの。――っだったらしい。
答えは多分地球儀で、「持ち運びに適さない」とかいったところだろう。
一方俺の方はと言うと、
『東京から東へ向かって石を投げた。その石は地上1mの高さをまっすぐに飛び続け、落ちることなく東京へもどってきたとする。この石が飛んだ距離は、地球一周の距離と比べてどうなるか求めよ。円周率は3.14を用いる』
というもの。
科学かっ!!!!!
と思ったのは想像に難くないだろう。
一応は解いてみたものの、周りに聞いてみても誰もやっていない。。。
ということで皆に考えてもらいたいのです!
俺は多分間違っているから本当の答えを知りたいのです!
俺の解き方
地球の直径をXとする。地球の円周は4万km(Yでやってほしかったのかもしれない)であるから、
40000[km]=X*3.14
X=40000*10の三乗[m]/3.14
石が飛んでいたのは地上1mであるから、直径は
40000*10の三乗[m]/3.14+(1+1)[m]
この円周を求めると
3.14(40000000[m]/3.14+2[m])=40000000[m]+6.28[m]
これらのことから、答えは地球一周の距離と比べて、6.28[m]長くなる。
と書いたはいいものの、しっくりこない。聞かれているのはこんなことなのだろうか。
ってことでお願い。
余談だが、数学Ⅰは数学のまったくできない俺でもスラスラ出来たほど楽だった。