以前からジョーシンで見かけているMiraiSellなるブランドのBD-Rを購入してみました。

製品名は「MS2-BDR25PWB-10P」であり、価格は1380円でした。

生産国は台湾であり、CMCのOEMであると予測できます。

半分はインデックスカードが入っておらず2分割して使用する方式となっています。

レーベル面はワイドなホワイトプリンタブルであり、少しザラザラした手触りとなっています。

 

MIDはCMCMAGBA5が採用されており、CMCのOEMです。

BDR-207JBK:6倍速

 

BDR-S08J-BK:6倍速

 

BDR-209XJBK:6倍速

 

BDR-S09J-BK:6倍速

 

BDR-X13J-S:6倍速

 

BH14NS58:6倍速

 

BH16NS58:6倍速

 

BW-16D1HT:6倍速

 

使えないことは無いが、高品質とは言えないですね。

三重塔(室町時代)

重要文化財だそうです。

外国人向けの説明板があります。

奥に石段が見えるので先へ進みます。

貝吹岩を見に行きます。

日影が多いので思っていたよりも涼しいです。

道中にはアジサイが咲いています。

アジサイに包囲されています。

報恩の鐘

自由に鳴らして良いのかな?

この先に広場があるらしいのでそこで休憩します。

これが広場かな?

ベンチが複数設置されており、休憩場所として利用することが出来ます。

少しだけ休憩して貝吹岩を目指します。

落ち葉はあるが、整備されているので歩きやすいです。

鳥居と社が見えてきました。

聖天堂

さらに先へ進みます。

この先に貝吹岩があるそうです。

これが貝吹岩です。

風があって居心地も良いです。

身代わり地蔵

歴代住職の墓

開山堂

本堂の方へ戻ります。

 

今回は岩船寺へ行きました。

JR加茂駅からバスで15分程で到着です。

地元の野菜の無人販売が行われています。

7月上旬であり、アジサイも終わりを迎えつつあります。

修行中の僧侶たちが沐浴を行った、岩風呂があります。

春日神社と白山神社もあるようです。

後で周辺を歩く予定です。

奥に白山神社と思しき建物が見えます。

拝観料金は500円と安価であり、来年も期待できます。

日当たりの良い場所では枯れ始めたアジサイが見受けられますが、綺麗に咲いている方が多く満足感があります。

本堂は後回しにします。

一三重塔

入り口前の看板には記載されていない建築物が見えます。

石室不動明王立像が祭られています。

厄除け地蔵菩薩が祭られたお堂があり、その奥に五輪塔が見えます。

池があり、蓮の葉が浮いています。

通路を先へ進みます。

石段が見えてきた。

今回は少しだけ散歩しています。

 

天田神社まで徒歩で移動しています。

相変わらず人気が無い・・・

暇だったので散歩がてら獅子窟寺を目指します。

以前よりもスムーズに上ることができています。

勾配が大きいので負担が足首にくる。

駐車場に到着しました。

車は1台も無く、評判の良くない展望台は期待できなさそう。

山門跡を抜けて本堂を目指します。

お大師さんの水は帰りに寄ります。

残りの距離は大したことは無い。

本堂に到着しました。

今回は御守りを購入しました。

代金は賽銭箱に入れるそうです。

風が強くて心地が良い。

お大師さんの水は一滴も流れておりませんでした。

前日は雨だったのですが、もう枯れているのでしょう。

今回はさらに奥にある王の墓を目指します。

一本道で迷うことは無いですね。

お地蔵様です。

いくつかの墓石がありますが、王の墓ではない模様。

地元の方の墓だと思われます。

さらに奥に進みます。

一部に泥濘があるので、コンディションが良いとは言えない。

これが多分、王の墓?

一番見栄えが良いので、王家の墓だと思います。

その奥にも墓がありますが、多分違うと思います。

とりあえず山を下ります。

ここから交野駅へ向かいます。

ドン・キホーテがオープンしていたので見に行きました。

今年もアジサイを見るために三室戸寺へ行きました。

当初は三千院を予定していましたが、虫害が酷いと聞いたので三室戸寺へ変更しました。

通路の左右にもアジサイが咲いています。

去年来たときはミャクミャクのアジサイアートがありましたが、今回は特に何もなかったですね。

様々なアジサイが咲いています。

一部ではトンボ同士の激しい戦いが繰り広げられていましたね。

前回に続いて南条古墳となります。

向日市立第2向陽小学校の西側にある古墳です。

この周辺には7つの古墳がありますが、三号墳以外は宅地化により消滅しています。

この三号墳は比較的大きくある程度の形状を維持していたので、物集女車塚古墳と同様に墓地とて認識されたことで現在まで残っているのでしょう。

最初は方墳だと思っていましたが、説明によると円墳だそうです。

完成時には化粧石が貼り付けられていたそうです。

今回は京都府向日市の物集女車塚古墳(もずめくるまづか)に行きました。

東向島駅から北上した所にあります。

前方後円墳であり、比較的当時の形状を維持しております。

古墳の一部は道路の造成のために削られたが、後に修復されているらしい。

周辺は住宅地ですが、他にも複数の古墳があるとのことなので後で見に行く予定です。

毎年5月下旬~6月上旬には一般公開があり、参加しております。

Yahooニュース・朝日新聞で今回の一般公開を知った人が多く、例年よりも多くの希望者が集まったそうです。

一般公開の対象である石室へは階段を上っていきます。

この扉の先に石室があります。

横穴式石室であり、

 

 

 

羨道と呼ばれる通路から奥にある石室を見ています。

羨道部は石を積み重ねた壁と

数100kgはあるであろう天井石で構築されています。

石室の中に入ることはできませんが、中を覗くことができます。

この扉の周辺には後から追加された木棺と副葬品が配置されていたそうです。

玄室は思っていたよりも狭いかな。

玄室の奥には石棺があり、4枚の天井石はそれぞれ1~2tあるらしいです。

 

副葬品は馬具や鏃等が残っていましたが、盗掘被害にあっており太刀や鎧などの金目になりそうな物は持ち去られたそうです。

 

今回はヤマダ電機で販売されている「YAMADA SELECT」のBD-R SL 6倍速である、「YBDR12G1」となります。

生産国は台湾であり、CMCのOEMであると思われる。

ワイドなホワイトプリンタブルであり、ロゴマークは無し。

手触りはサラサラした物であり、外観だけではHIDISC等のNB系って感じ。

 

MIDはCMCMAGBA5(000)となります。

BDR-S08J-BK:6倍速

後半からエラーレートが高く、外周部はダメな感じです。

 

BDR-X13J-S:6倍速

比較的マシな個体だと思います。

 

BH14NS58:6倍速

問題なし。

 

BH16NS588(BRXL-16U3V):6倍速

外周部でのエラーレート上昇が著しく危険域に達しそう。

 

PX-B940SA(BDR-205):6倍速

こちらも外周部はダメっぽい。

今回はHPブランドのBD-R SLである、VBR130RP50SH1を購入しました。

生産国は台湾であり、VerbatimのOEMとなります。

レーベル面の仕様はVBR130YP50SH1と共通であり、メーカーロゴ無しでさらさらした手触りです。

 

MIDはCMCMAGBA5(000)であり、CMCのOEMが採用されている。

BDR-207JBK:6倍速

BDR-207JBK:4倍速

基本的には問題無いが、計測用ドライブの違いにより計測結果が違って見えてくる。

 

BDR-S08J-BK:6倍速

BDR-S08J-BK:4倍速

BDR-S08J-BK:12倍速

序盤のエラーレート・ジッター値が高く、中盤に向けて下がっていく傾向にある様です。
12倍速でも問題ない範疇に収まっており、十分使える代物。
焼き品質にこだわる場合は4倍速に下げると良いかも知れない。

 

BDR-S09J-BK:6倍速

BDR-S09J-BK:4倍速

BDR-S09J-BK:12倍速

4~6倍速では問題無し。

12倍速での外周部のエラーレートは計測用ドライブの違いにより全く違って見えてくる。

 

BDR-209XJBK:6倍速

BDR-209XJBK:4倍速

 

BDR-X13J-S:6倍速

BDR-X13J-S:4倍速

BDR-X13J-S:12倍速

 

BH14NS58:6倍速

BH14NS58:4倍速

BH14NS58:12倍速

12倍速でも問題ない感じ。

 

BH16NS58(BRXL-16U3V):6倍速

BH16NS58(BRXL-16U3V):4倍速

BH16NS58(BRXL-16U3V):12倍速

 

BDR-UD03(BRP-UC6X):6倍速

BDR-UD03(BRP-UC6X):4倍速

 

BN14(BRXL-PTV63B-WHB):6倍速

 

下の方のディスクは内周部に白っぽい靄がかかったような状態になっており、製造工程に問題のあるロットであると思われる。

使えないことは無いが、良品とは言えないかな。

前回に続いて踏割石山から羽伏山へ向かいます。

目の前のゴルフ場のコースがよく見えますね。

少し上り道ですね。

大した距離は無いのですぐに山頂が見えます。

羽伏山へ到着しました。

この先は道が荒れているのか?と思ったが、

特にそんなことも無く普通に歩くことができました。

次は東小松山を目指しています。

木の根で転ばない様に注意します。

ここまでは比較的平坦な道が続いています。

一部だけ登りにくい箇所がありますが、楽なものです。

東小松山に到着しました。

次は南大谷山へ向かいます。

距離は短く険しい道ではないので大したことは無いです。

あっという間に到着します。

南大谷山に到着しました。