伊良部大橋経由で伊良部島へ移動している途中です。

宮古島側を向いています。

浅瀬と珊瑚礁が見えます。

深さで色合いが変わります。

伊良部島にある島の駅から伊良部大橋を見ている。

去年に続いて今年も島バナナを購入している。

黄色の物は熟成済みであるため、常温だと数日で黒くなってしまうため早急に食べるか冷蔵庫で保管することが望ましい。

お土産用の未熟成島バナナも販売されているので、そちらを購入した方が良いかも?

 

伊良部島の「おーばんまい食堂」は毎年楽しみにしています。

カツオ丼(あら汁付):1300円

ご飯が減った気がするが、個人的には魚を食べたいので好都合。

 

日によっては食べ放題(1600円)の時があり、この場合は通常の丼メニューは提供無し。

セルフサービスで食べ放題です。

 

下地島空港滑走路の北端部の西海岸です。

天候は比較的良好であり、透明度も高く透き通って見えます。

北側では海中の岩が見えます。

滑走路の誘導灯設備が見えます。

 

後で知ったのが、島時間郵便局なるものが下地島空港にあるそうだ。

来年は利用してみようかな。

 

伊良部大橋から平良港方向

クルーザーが伊良部大橋の下を抜けていきます。

宮古島(沖縄県)の飲食店は大手チェーン店から個人経営まで色々あります。

 

有名所だとハンバーガーだけでも

マクドナルド:宮古島店

モスバーガー:沖縄ひらら店

A&W:宮古下里通り店・(他にも宮古空港店がある。)

名物のルートビアです。

独特の風味があるコーラの様な炭酸飲料です。

ネット通販でも取り扱いがあるので沖縄に行く必要性は無い。

上:厚みのあるポテトチップス

下:チーズとミートソースが掛かったフライドポテト

チーズバーガー

と言った感じです。

他にも個人経営の店が数多くあります。

 

ラーメン屋だと

天下一品:宮古島店

北海道ラーメン 追風丸:宮古店
等のチェーン店から伝統的な宮古そばまで色々ありますね。
古謝そば屋:いつも行列が並んでいる店です。
貝出汁〆そば名月:2026年1月オープン
個人的には沖縄そば・宮古そばは好みでは無いので行くことは無いけど・・・
 
ファミレスも色々あって
洋食系だとジョイフル(株式会社サンエー)があります。
パスタが大幅値上げで衝撃を受けた・・・
同じくサンエー系列の和風亭
数年前から宮古空港近くのサンエー 宮古島シティに移動しています。
 
サンエー 宮古島シティには大阪王将があります。

メニューが少なく、冷凍食品の様な感じのメニューばかりの印象しかない・・・

 

後は大戸屋かな。

地元にも店舗はあるが、利用することは無いけど・・・

 

コンビニは宮古空港から北方の市街地だと各所にあり、全てファミリーマートです。

元々はファミリーマートとココストアがあったのですが、ファミリーマートに買収されファミマ島と化している。

マグロの刺身も取り扱いがあり、酒の肴に最適です。

他にもマックスバリュ宮古南店等のスーパーでも刺身が販売されています。

もう、箸が止まらない・・・

毎年恒例の宮古島出張(4月上旬)です。

まずは伊丹空港から那覇空港へ。

那覇空港にて乗り換えて

宮古島へ向かいます。

那覇から宮古島へは1時間もかかりません。

前回は桜見物のついでに馬木嶺まで移動し、これから弁財天山・茨尾山・北山師岳・地獄谷山・星田山を経由する桜見物の帰路とは思えない謎ルートにて帰ります。

馬木嶺から弁財天山へ移動中、先週通った場所に戻ってきました。

先週とは逆方向へ進みます。

飯盛小山は次の機会にでも。

今度はこの階段を上ります。

弁財天山に到着しました。

足早に茨尾山と北山師岳を抜けていきます。

地獄谷山

星田山から一気に下山していきます。

このゴムどうにかならないかな・・・

佛底谷まで下りました。

大抵は出発地点である星田新池に到着。

こちらでも桜が咲いています。

満開だが、見物人の姿は無く・・・

星田駅に向かう道中でも桜が咲いています。

桜以外の花も良いですね。

当初は星田妙見宮の桜見物だけの予定でしたが、暇だったので少し歩く話?

宗円山から南宗円山へ移動中です。

珍しい傾斜のある個所になります。

足元が崩れやすく、念のためロープを掴みながら下ります。

あっさりと南宗円山に到着しました。

次は地蔵谷山を目指します。

斜面には太い木が無く、足元が崩れ易いためロープがあると安心感があります。

谷を越える必要がある、この先からは下り道が続きます。

ここで道が分かりにくくなっています。

ピンクテープを目印に歩き易い道筋を選択します。

使っているスマホ(AQUOS)のコンパスが馬鹿で普段から45度傾いている。

180°反対を向く時があり、進行方向の確認に手間取っています。

滑り落ちない様に注意しながら下りました。

ここが谷底かな?

降水時には川になっている所を超えます。

ここで道が分かれています。

行き先は同じなので、歩き易いと思った方を選べばいいだけ。

東回りの道を選択しましたが、後でコンパスに騙されて地蔵谷山から戻ってきます。

あとは尾根道を上っていきます。

人一人が通れる狭い道です。

たまに下りはありますが、

概ね登り道が続いています。

飛び回っている蜂が鬱陶しいこと以外は順調と言っても良いですね。

表面がボロボロと崩れ易い箇所は意外と危険だったりする。

大分近づいてきたはず。

この先が地蔵谷山になります。

読めない。

どうやら東側の妙見宮へ続く道からもあるっぽい。

YAMAPでは表示されていないので詳細は不明。

地蔵谷山に到着しました。

次は馬木嶺を目指します。

が、ここで進行方向を間違えて

南宗円山からの谷へ戻ってしまった。

そして慌てて引き返し、改めて馬木嶺へ向かっております。

無駄に疲れた・・・

この先が馬木嶺です。

馬木嶺に到着しました。

帰るか・・・

今回は星田妙見宮に桜を見に行きました。

星田妙見宮になります。

今回はこのさくら祭りが目的ですかね?


幼児向けのイベントもあったようですね。

坂の下に家族連れが多く集まっているようです。

桜ではない花も咲いています。

今年は仕事の関係で大阪造幣局の桜の通り抜けに行くことが出来ない。

桜を満喫したところで次へと向かいます。

 

まずは奄山(えんざん)を目指したかったのですが、北側は住宅地で立入禁止になっている。

そこで南側へ移動しています。

奄山に登るのは無理っぽい。

仕方が無いので石橋山へ向かいます。

右側の斜面に登山口があります。

序盤は傾斜はありますが、普通に登れます。

それなりに人通りがあるのか、落ち葉が除けられています。

と思ったが、そうでもないかも?

尾根道であり、道に迷うことはなさそう。

木の根に注意しながら進みます。

序盤以外に急な傾斜は無く、歩き易いです。

この先が石橋山になります。

石橋山に到着しました。

名前は分かりませんが、花が咲いています。

そして小さい蜂も飛び回っております。

虫除けスプレーを持ってくれば良かったと思いながら次へ進みます。

抜谷嶺を通り抜けます。

ひたすら南下しています。

右側(西側)で子供の声が聞こえます。

どうやら野球の練習でもしている様子。

この先に宗円ころりがあるらしいです。

木の根が多いが、足の踏み場に注意すれば問題ない程度です。

この周辺を宗円ころりと呼んでいるようです。

昔から転ぶ人が多かったのだろうか?

落ち葉が多い時期以外では危険度は感じない場所でした。

宗円山に到着しました。

次は南宗円山を目指します。

弁財天山から星田園地の大谷山を目指します。

この先では十字路になっており、

1.南宗円山~宗円山

2.馬木嶺・地蔵谷山~宗円山

3.大谷山

に分かれています。

宗円山方面はまた来るだろうなと思っているので、大谷山を優先します。

谷を越える必要があり、階段を下っています。

この先に川があるはず。

階段が崩壊しないことを祈りながら下ります。

今度はこれを上るのか・・・

これから登り道が続きます。

登坂が続くと足にきますね。

この先が大谷山です。

大谷山に到着しました。

ゴルフ場が見えますね。

何が書いてあったのだろうか?

次は小判嶺を目指します。

その内にでも南大谷山を経由して飯盛小山を目指しますかね。

後は下り道だと思われます。

小判嶺に到着しました。

緩やかな下り道です。

後は帰るだけかな?

落ち葉は残っているが、これで滑り落ちることは無い。

星田園地の道に合流しました。

ここは星のブランコからの帰り道で通っています。

観光客が多い舗装された道を歩いています。

星のブランコが見えます。

ピトンの小屋まで来ました。

近くには馬が嶺があるとのことです。

どうやら左側の斜面を登る必要があるみたいですね。

ここに来る人いるのかな?

この先が馬が嶺になります。

馬が嶺に到着しました。

達成感は無い。

この道からほしだ園地展望デッキを経由して飯盛小山へ行くことも出来るようです。

北山師岳から北茨尾山経由で中の山へ行くべきか、西茨尾山経由で星田園地を目指すか悩むことに。

悩んだ結果、後者を選択することにしました。

一応整備はされていますが、樹脂製の足場は経年劣化で割れており期待しない方が良いでしょう。

西茨尾山は近接しているので短時間で到着できます。

南側にはゴルフ場が見えます。

階段はあるが、歩き易いです。

この周辺はかつて存在した小松寺の参道跡になる様です。

茨尾山です。

次は弁財天山に向かいます。

小松寺の参道の遺構となる、山門跡になります。

この石積みの上に門があったと思われます。

かつては立派な寺があったのでしょう。

北山師岳の送電鉄塔が見えます。

この先にある送電鉄塔へ送電線が繋がっています。

先の送電鉄塔まで移動しています。

この先が弁財天山の山頂だそうです。

弁財天山に到着しました。

今回はSONYのBD-R SLである25BNR1VGPP4となります。

古い在庫のため一部が破れていますが、未開封品を入手することができました。

そして、即開封します。

ディスクの見た目は50BNR1VGPP4と同じであるが、こちらはサラサラした手触りです。

 

RITEKのOEMだと

BDR-S08J-BK:4倍速

 

BDR-X13J-S:4倍速

 

BH14NS58:4倍速

 

 

 

 

 

 

 

今回はセリアで販売されているBD-REを購入しました。

HIDISC(磁気研究所)の製品であり、型番はHDBDRE130NP1SC2となります。

生産国は台湾であり、BD-Rと同様にCMCのOEMであると思われます。

クリアカラーのスリムケースにディスクが収納されています。

インデックスカード等の付属品は一切ありません。

レーベル面はワイドなホワイトプリンタブルです。

ブランドロゴの類は無く、少しザラザラした手触り。

 

まずは1枚目から計測していきます。

BDR-S08J-BK

 

BDR-X13J-S

 

BH14NS58

 

2枚目

BDR-S08J-BK

 

BDR-X13J-S

BH14NS58

 

エラーレート・ジッター値は共に若干高めではあるが、実用上では問題ない範疇に収まっている。