久喜ッKU the CAN 狂うのブログ
Amebaでブログを始めよう!

osu!

久しぶりに書いていたブログが消えていらっとしましたが、
かいつまんで言うとケッコンシキ楽しみだねってことです。
ホントはこの200倍面白かったのに...

久喜ッKUからは二人目!素敵じゃないか!

結婚といえばウエディングソングだけれども、
カマチクの友達やまたは本人が、
ミスチルの「抱きしめたい」やドリカムの「未来予想図Ⅱ」、
ましてやアムロちゃんの「can you cerebrate」を歌うような非常事態だけは避けたい。


今年の夏こそ海へいかないかい!
日焼けは嫌なんだけど、白いビキニをAKBを見てたら着たくなったから、
みんなで着よう!!!約束!!!!
http://www.youtube.com/watch?v=zzwd--rzQ0g

ちなみにこのブログのidは「くきっく」でパスワードは「くきっく9」だったよー
どっちも英語!

だれか面白い写真貼ってー

日曜の夜が一番嫌いなヨシガでした。


<動画>堤ケッコンシキ!

堤のケッコン式の動画アップしたよ!見れるかなー??

ちなみにキュートンをやりましたのよー♪

口癖は帰りたい

久喜ッKU全員が社会人になって、1ヶ月が経とうとしています。
だるいだるい言いながらもみんな頑張ってます。

全ては将来の居酒屋経営のために…






最近だいぶあったかくなってきたので、久喜ッKUで海へ出かけた時の話をひとつ。


ちらほらと車の免許を取って調子乗ってた私達はもちろん車で。

ドンキで花火やらホームパイを買い、上裸にエプロンのおばちゃんを発見し、午前1時頃出発。

吉賀が暴走族かのように車線またいで走ってると思ったら居眠り運転。

榎本のカーナビはずっとUターンを指示してきてうちらを目的地に連れてこうとしない。



午前3時頃、到着。

まず、コヤンキーしかいない。

コギャル?の榎本ナンパされる。


とりあえず念願の浜辺で花火!
久喜ッKU the CAN 狂うのブログ

砂浜に字書いたり、とにかくひたすら青春ぽい写真を撮りまくる。久喜ッKU the CAN 狂うのブログ









午前5時、寝る。







午前10時、起きる。









もちろんこの日は海に来たのだけど、
みんな水着を着てきたのだけど、
「めんどくさい」と。
「もう帰りたい」と。

記念に水着で写真だけ撮り海をあとにしたのです。
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そのあとは腹が減ったので水着で回転寿司に行ったのです。
久喜ッKU the CAN 狂うのブログ






往復の移動時間4時間。
浜辺で遊んだ時間2時間。
車で寝た時間5時間。
海で遊んだ時間0秒。







どうもありがとう。


@咲子

雨の降る日に

涙は、雨の降る日に流したいものです。
何故なら雨なのか涙なのかわからなくてどーにかごまかせるかです。



そぉ、4月1日からみんな社会人なわけで、なんだかなんだか寂しい気持ちになります。
私、白米はフーリターな訳で今までと変わらない生活を送っているため、
必死になることも頭がハチャメチャすることもく余計にそう思ってしまうのかもしれません。



こうやって私達はどんどん大人になっていくのだなぁと涙を流している白米です。
どうか雨が降ってくれることを今はずっと願っています。




大人になったって、おばちゃんになったって、おばあちゃんになったって、久喜ッKUは変わらずにいたいなぁとそればかりを考えています。




そぉです。きっと私達はあの頃の自分達を忘れたくないのですね。
いくつになったってブルマ隠しはしたいし、リコーダーは吹きたいし、水遊びしたいし、アルコールランプで小さな爆発を起こそうと考えたいし、
バカでいたいと思ってしまうのです。





ふと思い出しました。
ターバン咲子が足にミサンガをつけていたら、先生に怒られ、
「離せよ!ふざけんなよ!」と突っ張っていたことを。
ターバン咲子は合唱コンクールでも下を向いて歌わないという反抗っぷりでした。


「すいません」といってすぐミサンガをはずせば何の問題にもならなかったし、
合唱コンクールだって下を向いている人の方が目立ってしまいます。


「頑張ってる姿なんてカッコ悪りぃ」「センコウなんてペッペケペーだ」


そんな年頃だったんですね。
突っ張ってたけど、でもやっぱり何も考えることなく、楽しくて輝いてて、
それが青春時代というものでしょうか。



大人になるというのは
余計なことを考えなくちゃいけなくなったり、悲しいこと寂しいこと辛いことが増えたり、
なんだか大変なのかなぁと思います。




悔しいけど私達は時の流れに従うしかないのですか?
いやいや、悔しいです!一度きりの人生楽しいこと盛りだくさんの方がもちろんいいに決まってる!
いくつになっても楽しむ気持ちは忘れずにいたいです!
あの頃の気持ちは忘れずにいたいです!










そぉです。決して忘れません。
私の靴が下駄箱に接着剤でくっつけられていたことは・・・


ジャンボリー白米






AVデビューで高校デビュー

鯖の正しい食べ方ってなんなわけ?
「焼き魚食べる」っていったら、まず背骨取るとこから始めるでしょう?
なのになんで汚いとか言われn……
あ、挨拶が遅れました。すみません。

こんばんは。鼻息メロンです。

名古屋から帰ってきたのは2日前です。

あと4日で社会人です。
どうなることやら……

そのために今日は髪色を暗くしました。
何故か水原希子になれませんでした。
あぁ、そうか、前髪が短いからか!
納得です。



今日は久喜ッKUの思い出話をしたいと思います。

みんなも書いていいんだからね?



私たちは大学を無事卒業しましたが、
中学生も高校生も同じように卒業を迎えた、春3月。

私たちも中学時にはもちろん、
それは立派な涙涙の卒業をやったわけですが、
私はそのことと一緒にいつも思い出すことがあります。

久喜ッKUのみんなは覚えてるでしょうか?
私たちがAV観賞をした日のことを。

私たち久喜ッKUはみんなAVを見たことがありませんでした。
男の人のカラダはお父さんのしか知らない子ばかりだったと思います。

そんな子たちがそれはもう本当に興味本位で、
むしろ興味しかないというカンジで、
クラスの男子にビデオを借りるのです。

私の家の元祖父の部屋に集まり、
女子7~8人でAVを見始めました。

白いベッドの上、
女が正座を崩したような格好で座り自己紹介。
男が近寄ってきて事を為していくのですが、
正直そのあたりのことはよく覚えていません。

カマトトぶっているのではありません。
久喜ッKUで実はスケベなんじゃないかと疑われている私は、
当時だってそうゆうことにはなかなか興味に溢れた少女だったと自負しています。
今だから言えます。

でも思い出せないんです。
思い出そうとすると海馬がシャットダウンするのです。


私たちの見たAVは熟女モノでした。
熟女が言いすぎなら中年モノ。
どーりで。
薄汚れた、使い古したマ〇コなんて見ても嫌な気持ちになるだけです。

そのとき決めたんです。
こんなになる前に、美しい女性器でいられるうちに、
たくさん扱き使っておこうと。

というのは嘘ですが、
あのときは本当にショックでした。
AVに、SEXに、希望が持てなくなりました。

そうゆうところから来てるんじゃないですか?
若者のSEX離れって。



また長くなっちゃった…

じゃあ最後に…

ゆかちゃん毛皮のマリーズ聴いた?

@鼻息