こんにちは黄色い花

 





 

この日はレマン湖からツェルマットへ向かう日です

 

 

良い天気晴れ

 

 

ツェルマットへ向かうのに、いったんローザンヌに向かい、クルーズ船に乗ってモントルーに出ます

 

 

 

ローザンヌ港を11:55に出発する船に乗ります。わくわくニコニコ

 

 

 

 

これに乗ります。

 

クルーズ船もスイストラベルパスがあれば追加で切符は必要ありません。

 

さらに、この船はレストランが付いているタイプの船で、事前に夫がメールでレストラン予約をしてくれましたよだれ

 

 

1等席は2階部分なのでスーツケースを持って上がるのは大変でしたが・・・

 

 

 

 

コース料理もありましたが、単品でサラダとお魚料理を注文。

 

これが、サラダです。

 

ホテルの朝食バイキングでは野菜がひとつもなかったので、この分量を摂れるのは嬉しいよだれ

 

お味は申し分なし、ピンクのドレッシングはなんだったんだろう・・・少し酸味を感じていいアクセントでした。

 

 

 

 

バケットも一人2つ付いてきます。美味しい!

 

 

 

 

メインのお魚料理。

 

白身魚の切り身が7つも付いてきて、夫に手伝ってもらいましたがお味は美味しい。

 

このレマン湖で採れた魚なのかなうお座

 

ごはんはこの2つでしたが、見事にお腹いっぱい。

 

 

 

 

 

クルーズ船から見えるレマン湖の様子。

 

優雅な旅すぎる。。。昇天

 

この船はローザンヌから南のフランス側を回ってモントルーに向かいます。

 

2時間ほど乗船しました。

 

 

 

 

モントルーに近づいてくると、シヨン城が見えてきます。

 

私たちはモントルーで降りるので、乗り遅れないようにお会計を済ませて・・・下船。

 

 

 

 

 

 

降りたら、港からモントルー駅に向かって(徒歩5分くらい)

 

この電車に乗ってVispに向かいます。

 

モントルーから、インターラーケン行きの電車もありましたが、そちらはとても混雑していました。

 

 

 

そしてVispで乗り換えてツェルマット行きの電車に乗ります。

 

この電車は1等車両がとても少なくて、ほぼ満席。。。ネガティブ

 

 

2等車は潤沢にあるので、そちらに座りました。

 

ちなみに、この日は車内で検札されることはありませんでした。

 

 

 

そして、モントルーから3時間弱ほどでツェルマットに到着します電車

 

ここは、とてもアットホームで等身大でいられるような雰囲気を感じました。

 

そして、何より日本人観光客が多くいました。

 

 

時折聞こえてくる日本語にどれほど安心するか・・・ニコニコ

 

お土産屋さんに入る前にホテルに向かってチェックイン、荷物を置きます。

 

 

ホテルはチェサヴァリーズ。

 

スタッフさんみんなお優しく気さくに接してくれて、ホッとしたのを覚えていますニコニコ

 

 

 

 

 

 

寝室部分は撮り忘れてしまいましたが、水回りはとてもきれいで清潔スター

 

スーツケースを置いて・・・街中を散策。

 

翌日はゴルナーグラート鉄道に乗ってハイキングする予定なので今のうちに街歩きを楽しみます。

 

 

 

 

 

ガイドブックで気になっていた、マッターランドスーベニア。

 

小さいお店ながら、グッズがところせましに並べられていて圧巻。

 

私たちはここでマグネットを買いました(が、ほかのお店でもマグネットやらスノードームを購入しましたよだれ

 

 

 

 

マクドナルド発見。

 

日本と比較して、メニューのボリュームがどれもすごい。

 

 

 

19時を過ぎても明るいスイスですが

 

この日は明日に備えるのと、日本から持ってきた日本食を消化しようとホテルで食べました。

 

 

ホテルに備え付けの電気ケトルがあることは調査済!赤いきつね成分が体に染みわたりました昇天ラーメン