今日は終戦にもかかわらず、樺太に攻めて来たソ連軍の脅威にさらされながら最後まで通信連絡を行った電話交換手9人の女性が自決した日です。 これは歴史の事実です。これがロシアなのです。
終戦6日前に日ソ不可侵条約を破棄 満州に侵入 わがを強姦・虐殺 約60万人をシベリアに抑留強制労働 北方四島強奪した歴史事実
「日ソ中立条約」ソ連が何をしたのか私たちは知らなければならないと思います。
政治思想の左右は関係ありません。
法律や倫理道徳という普遍的な視点から考えればソ連がいかに邪知暴虐な鬼畜集団であったか良くわかります。
私たちは真実を知らなければなりません。
日本がロシアと戦争したのは、日本がロシア(白人)をコテンパンにやっつけて搾取され続けていた有色人種に希望の灯をともした「日露戦争」だけです。
日本はロシア(旧ソ連)と戦争をして負けた事実は有りません 卑怯者のロシア(旧ソ連)は武装解除中だった日本に対し「日ソ不可侵条約」を一方的に破り、宣戦布告し進軍したのです。 これは明らかに「国際条約違反」でした。 この進軍で婦女子は辱めを受け、殺戮されたのです。
その後、シベリアで日本人捕虜がどれだけ過酷な労働をさせられ、どれだけの人が死んだか私たちは絶対に忘れてはいけません。
日ソ中立条約を破って攻め込んだソ連軍と日本軍の戦闘は1945年8月15日の玉音放送後も続いていた。
真岡郵便局の女性電話交換手は、責任感から引き揚げを拒否し業務を継続、8月20日に真岡にソ連軍が上陸すると電話交換手10名が青酸カリで自決を図り9名が死亡。
彼女らの無念を日本人は決して忘れない。
