真夏にマラソンをしたとき、ゴールまでは水が飲めない。






走って…







走って…






やっと、ゴールにたどり着く。






そのときのお水は… 






どんな水より




おいしい




いつも飲んでいる同じお水でも…





喉がからからの状態のお水は、



どんなお水より…






おいしい。






本当は・・・






朝飲むお水も・・・






走ってきて一滴のこらず大切に飲むお水と変わらないくらい






大切なお水なんだと思う。





今の時代は便利なものに溢れ




大切なものや、大切なことを





あたりまえのように思ってしまいがち。





気がつくと、目の前の大切なものを忘れてしまう。






太陽があること、あたりまえ。





でも、ずっと夜だったら…





太陽のある生活が恋しくなる。






目の前の大切な人がいるのもあたりまえ。






仕事があるのも当たり前





親がいること





学校があること





友達がいることも









たまに自分の周りに、何もない状況を思い描いてみる。





目の前はは真っ暗で





誰もいない世界。





色もない世界。






そう考えると…




目に見えるものすべてが




宝石みたいに





キラキラ輝いてみえてくる。




毎朝あたりまえのように飲むお水も、すごく大切なものになる。




朝、お水が飲めることに『ラッキー』って思える。




毎日がラッキーなことに気がつくと・・・





無駄なものがないことに少しずつ気づいてゆく






ちょっとしたことでも、





ラッキーって思えたり、





Happyに感じたり。





毎日が楽しくなる気がする・・・・




















みなさんいつもぺたありがとうございますキラキラ




いつも読んでくれたる方々ありがとうございますキラキラ





毎日元気もらってます。




ありがとうございますキラキラ






みなさんが今日も一日たくさんのHappyな出来事が訪れますよーにぃキラキラ





キラキラkuinnキラキラ