さみしさという風は冷たく…






一瞬にして…






心が冷えてしまう。







思うように動けなくなってしまう。








それは…








さむい日の朝の手のように…









心がかじかんで…









うまく動かなくなる。













ちょっと考える・・・・・










日の光がある、方に目を向けてみようとする。









あたたかいものがあることに気が付く。












草木が応援してくれているんだ…








がんばれって…








元気だせって…











花が応援してくれているんだ…












そういうことを感じよう…








心の目で感じよう…









僕たちはひとりじゃない…








みんなひとりじゃない…











ひとりだと思っていたけど…








あたたかく…






喜びを与えてくれるものが身近にあることに気付く…







生きてるものが応援してくれてることに気付く…










改めてありがとう…










ありがとうなんだ…








ということに気付く。










さみしい風は…






やがて…






つめたさを失い。







やわらかな…あたたかい風に変わる…






そして…








また笑顔になれる。









kuinnさんのたまには役にたつかもよ&Happy日記-200901081003000.jpg








ひとりを感じたとき・・・




周りのことに目を向けると、




一人じゃないことに気付くのかも知れないですね。

















みなさんぺたありがとうございますキラキラ





読んでくれてる方々ありがとうございますキラキラ




みなさんが今日も一日Happyでいれれますよーにぃキラキラ







嬉しい出来事がたくさん訪れますよーにぃキラキラ




キラキラkuinnキラキラ