さみしさという風は冷たく…
一瞬にして…
心が冷えてしまう。
思うように動けなくなってしまう。
それは…
さむい日の朝の手のように…
心がかじかんで…
うまく動かなくなる。
ちょっと考える・・・・・
日の光がある、方に目を向けてみようとする。
あたたかいものがあることに気が付く。
草木が応援してくれているんだ…
がんばれって…
元気だせって…
花が応援してくれているんだ…
そういうことを感じよう…
心の目で感じよう…
僕たちはひとりじゃない…
みんなひとりじゃない…
ひとりだと思っていたけど…
あたたかく…
喜びを与えてくれるものが身近にあることに気付く…
生きてるものが応援してくれてることに気付く…
改めてありがとう…
ありがとうなんだ…
ということに気付く。
さみしい風は…
やがて…
つめたさを失い。
やわらかな…あたたかい風に変わる…
そして…
また笑顔になれる。
ひとりを感じたとき・・・
周りのことに目を向けると、
一人じゃないことに気付くのかも知れないですね。
みなさんぺたありがとうございます![]()
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嬉しい出来事がたくさん訪れますよーにぃ![]()
kuinn![]()
