ずっと家におったら腐ると思って今日は本を四冊買いました。
本はまたいつか紹介します。
もう日が結構経ちましたが22日に博多エキマエであった
博多ザ ブリスコ プレゼンツ
「この瞬間を待ってたぜ!VOL.34」について感想を書こうと思います。
出演は
らくだ(フルショー)
博多ザ・ブリスコwithEBBY
ヤマトアラシ
THE カタカス
の四組でした。
『フルショーさん』は宣言通り舞踏を取り入れたステージを披露していました。
ご本人は途中、ステージを邪魔されて(まぁ、悪意はないようですが)思ったようにいかなかったと悔やんでおられましたが俺は嫌いなステージではなかったです。
やりたいことはすごいわかったというか趣味が似てるなぁ、と思いました。
俺はもっと適当なことしか出来ませんけどね、笑。
まぁ、ハプニングをチャンスに変える事も舞踏(もちろんロックンロールも)の醍醐味なので冷静にあの人も巻き込めば良かったかなぁと思いました。
『博多ザ・ブリスコwithEBBY』は今まで見た中で一番良かったです。
ジャガーさん完全復活して初めて見たけどさらに元気になってた気がします。て、まぁ、ケガ中も元気だったけどね、笑。
フルショーさんのときから最後までそうだったけど会場の雰囲気も良くてそれがどんどんジャガーさんのテンションを上げてるように感じました。
そんで途中からEBBYさんが加入して最高潮に達しましたよ、まじで。
いや、本当に最高だった、EBBYさんに「当たり前だろ」と言われそうだけど、笑。
mambabooのステージでは見られないであろうEBBYさんのロックンロールをギターを聴けて、見れて良かったです。
三番手の『ヤマトアラシ』はうちのアイチャンとセッションしたらしいので勝手に親近感を持っていました、笑。
なんかね、ボーカルの人は神戸のブリスコって感じでジャガーさんと同じくらい熱い感じでした。
関西特有(?)の明るさもまた好感を持てました。
気持ちのいいロックンロールでした。
そんでね神戸から遠征してきたファンの方々熱かった!!!!うちのサクラ共に見習わせたかったよ、笑。
関係ないけど打ち上げで「ドラムの人がアンタッチャブルの山崎に似てますね」と言えなかったのが悔やむべところです、笑。
ラストの『THE カタカス』はやっとバンド(ユニット)っぽくなったなと偉そうにも思いました、笑。
まとまりがあったというか、あ、グルーヴが出てきたと言えばいいのかなぁ。
正直もっとやって欲しかったけど後で考えてみれば良かったかなぁとも思いました。
EBBYさんが九州脱出をするという実しやかな噂が流れている今日この頃、これからカタカスがどうなるかはしらんけど俺はまた見に行きたいです。
1月25日の博多であるライブも楽しみにしおります
打ち上げも図々しく(いつものことやけど、笑)参加させていただきがっつりうちの連れ共々飲んじまいました、笑。
カタカスのお三方は基本チンコの話しばかりなのでほぼずっと笑ってました。。。
幸せでした☆
2008/1/25
@博多 プレアディス
http://www.fcv.ne.jp/~pleiades/
(料金等の詳細は後にまた発表します!)
★じゃがたらの未発表ライヴ映像を編集した映像ライヴです。
生のじゃがたらのライヴを見た事がない人、
DVDを見て気に入った人、
ぜひ大音量でじゃがたらのライヴを見て楽しんでください。
トーク・ゲストにOtoとEbbyが出演。
出演:じゃがたらライヴ映像
Ebbyのバンド
Oto&Ebby
ジャガー君のバンド?
トーク:Oto(じゃがたら)&Ebby(じゃがたら)
【タイムテーブル】
19:00~19:40 ご当地の音楽家(ジャガー,シマゼンfrom THE katakas)
19:50~20:20 Oto&Ebby(アコースティクによるジャガタラの曲演奏!)
20:30~21:30 じゃがたらライヴ映像(おそらくOTO所有の秘蔵のもの!)
21:30~22:00 トーク(Oto&Ebby)