もうすぐ始業式だね。
ひさしぶりにお友達に会ったらなんだか恥ずかしいよね?
どうも!!Tommy heavenly6だよ★
今日も更新しちゃうぞぇ!!
にしてもめっきり涼しくなりやがってマジでクソだぜファッキーン!!!!
オレタチ イツデモ ロクンローラー とはいえ ロクンローラーの季節は夏。
秋のロクンローラーってなんだかなぁって感じだべ???
このジャパンの四季ってやつが日本のロクンロールの発展に大きな壁として立ちはだかってんだな。
って思うんだな。
日本語ではロックは歌えない、とよく言われている。
ロックはもちろんのこと英語で作られた。
だから英語に乗りやすいメロディやビートを使っているわけだ。
それに日本語をのせるというのは無理があるんだね。うん。
しかし、大瀧詠一や桑田圭祐の努力によりそこらへんの問題は解消してきた。ことになっている。
で、もう一つは敬語の問題。
敬語文化の強い日本ではインタビューやファンへのメッセージではどうしても敬語を使ってしまう
んだね。
で、ファンにお願いします。とか営業しちゃうんだね。
それはロックやないんよね。
言葉の面でそれを回避しようとしても
「みんな、最高だぜ!!」
「ノッテルカァ~イ?」
などという独特な言いまわしになってしまうんよね。
と、この二つが言われてきたんだが・・・・・
僕は問題は四季だと思うな。
春は春らしく、夏は夏らしく、秋は秋らしく、冬は冬らしくしちゃうもんでしょ?
それに比べればロックらしくするなんてたいしたことじゃない。
特に秋なんてぜんぜんロックじゃないよ。
秋は読書の秋だよ。秋は食欲の秋だよ。T羽のあきちゃんだよ。
ま、ナンダカンダとウダウダと言ってきましたが、このへんで。
ロック界のプリンセスプリンセス・Tommy heavenly6でした★
(ナンノコッチャイ)