呑龍上人・ソース煎餅
私たちが
呑龍様と呼んでいるお寺は
大光院
「義重山大光院新田寺」
難しそうな名前です
夕方のお客様に
「大光院はいつごろ出来たお寺ですか」って聞かれ
執事さんにいただいた本を
お渡ししました
しばらくの間
読まれていかれました
私に「何で呑龍というか解りました」
「夢の中で龍を呑んで退治したんですね」って・・・
知りませんでした
読んだ気がしていたんですが
読み込んでなかったんですね・・
店をやっていると
色々なお客さんとの出会いがありますよね・・・
楽しいですよね
ありがたい話です
色々な事もありますが
店をやっていて良かったと思います
時々風のようにやってくる
女の方
トイレを借りに来ます
何の挨拶もしないで
そのまま出て行きます
口元まで
「何か忘れてないかい」って思うんですが
近くに精神科の病院があって・・・
「ボランティアだと思えば」って子供に
一年に何回かですから・・
七五三
良い日だったんでしょうね
境内はいっぱいの人ごみのようです
車もすごく込んでいたようです
なかなか下まで降りてもらえません
下の店はうちだけで・・・
くいち焼そばソースのせんべいが
品切れだったんですが
入荷しました
またまた内職で
袋につめました
よろしかったら食べてみてください
絶対に美味しいです
一袋 300円です
東武鉄道のホームページに・・・
東武鉄道のホームページを
担当なされている方が
くいちの焼そばを
食べに来られたようです
電話を頂き
メールに添付して
眺めさせていただきました
何年か前から
お手伝いさせていただいている
フリー切符提示の方へ
小さなプレゼントをしています
それをアップしていただけるようです
楽しみに待っています
http://tobumarco.com/pc/autumn/contents.html
友達が
やっと群馬に戻ってきます
何だかうれしいです
横浜からお嫁に来て
すごく新鮮な空気を
運んできてくれました
ご主人の都合で
海外だったりして
新築の家が
何だか寂しそうだったんです
「来年1月には帰ってきます」って
良かった
賑やかになって
楽しい話が又できますね・・・
ほんとに楽しみにしていますよ!
月日はあっという間に通り過ぎちゃいます
同級生だった子供は
27歳になりますよね
アメリカでバリバリの看護師になって
独りで暮らしているようですね
うちは北海道で家族を作り
子供も生れて暮らしています
不思議だね・・・
次男のことを
「しんしん」と呼ぶ人は
きっと貴女ぐらいになってしまったようですよ
幼稚園と小学校の低学年ぐらいまででしたものね・・・
二人の写真があって
何だかすごく懐かしいです
思い出に浸った日でした
有難うございます


