先日、障害児・者の会に参加してきた。

当事者の年齢も、親の年齢も様々でニーズも全然違う。

情報の発信も大事だと思うし、収集も大事だと思った。

住んでいる地域によってサポート体制が違うのは、よく耳にする。

他の地域で成功している例なども、SNSのおかげで入手することも可能になりつつあるのではないだろうか。

子どもの成長に合わせて、積極的に情報に敏感になりながら、必死になりすぎない気の抜き方も学びながら・・・

顔を合わせて人と人が話す、アナログな会も重んじながら・・・

頭を柔軟に、耳をオープンに・・・

 

 

ちょっと高い・・・

でも、情報ぎっしりのっていたので迷ったあげく購入。