はいくぎゅう10です
RoseliaのFlammeの感想その4ですね
はいえーとこの枠で語りたいのがBLACK SHOUTの
くどはるイントロ失敗したのが確か1日目だったんですけれども
一日目でイントロで失敗したんですよね
あのギターのイントロでギターソロがあるんですけれども
リマスターバージョンの方なので
ソロに入るところでボリュームを
自分のギターのボリュームを絞ってて
ちょっとそれで音が鳴らなかったということで
「ごめんちょっとそれ失敗したんでもう1回やらせて」
って言ってイントロだけあのもう1回やったっていう
エピソードがあったけど
いやーこれすごいなと思って、すごいすね
あのまず素直に失敗したって言えるところがすごい。
あのちょっと失敗した時、ヘマこいたときに、
「失敗しちゃったアハ」って言える、
その自己肯定感の強さみたいなの
強いと思います。
で
大舞台でも1万人とかいる大舞台で失敗しようが
「いやー失敗しちゃったんだわ」みたいに
くどはるのいつものあのテンションで言ってたので
大舞台でも全く動じないマイペースさっていうのも
最高にくどはるだなっている感じがして好きです。
で
それ実際イントロをもう1回やりましょうっていう時に
なんかあのバッグの音声とか証明さんとかまで協力して
イントロもう1回やったっていうとこですね
それすごいいいですね
あのロゼリアの舞台を作るのに
照明さんや音響さんも一緒になって
もう1回やったっていうのが。
あの凄いアドリブで急にやっちゃうなんてすごいなと思うし
照明さんまでお願いしてないのに協力してくれるって言う
人の協力の仕方もいいと思うし
そもそもこれはくどはるの失敗であって
音響さんのミスではないんだよみたいなのを
アピールする意味でも
名誉挽回のチャンス、名誉挽回?というか
そもそもそっちの失敗じゃないよっていうことを
表明するチャンスでもあったので
バック側としてはちゃんとやりがいのあるポイントだったと思います。
そこら辺のお願いの仕方とかも相まって
全てがくどはるだなっていう感じがしてこの
エピソードマジ好きで語っていきたいなと思ってるんで、
はいあの本当にこのエピソード好きです
はい、お聞きいただいてありがとうございました
